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発売元: 赤マムシ堂
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ブラザー イン アームズ ロード トゥ サーティー

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 3.8 10件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B000AMFSY6
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2005/9/15
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 9,756位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

第二次世界大戦を舞台とした1人称視点シューティング。
部下とのリアリティある共闘が楽しめます。
物語は「バンド・オブ・ブラザーズ(海外ドラマ)」と同じく、
ノルマンディー上陸作戦の裏側での空挺部隊の活躍を描いたモノ。
部下等の登場人物は実名なのに、何故か主人公だけは架空の人物。
ゲーム中の作戦の殆どは出来る限り史実通りに再現されていて、
建造物の配置や道の形状、敵の機銃の設置場所までも史実通りのようです
(詳細はゲーム内の特典資料を参照)。
銃撃戦の多くは、敵味方ともに遮蔽物に隠れての撃ち合いとなり、
正面からの銃撃では勝負がつきにくくなっています。
そこで、味方に援護射撃を指示しておき、敵が制圧されている隙に
敵の側面や背後に回り込んで攻撃を仕掛けるというパターンが多いです。
また、自分も味方も体力は少なく、回復アイテムは存在しません。
故に強引な正面突破は不可能となっています。
海外では、続編の「BIA : Earned in Blood」が10月発売とか。
メダルオブオナーシリーズに飽きた人は、やってみて損はしないと思います。
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投稿者 ジェフ 投稿日 2006/4/20
まずこのゲームのリアルなところは銃や人の表現、撃たれた時に聞こえる「ベイカー伏せろ」と仲間が言うところです。話はメダルオブオナーなどと同じように見えますが全く違います!まず人の名前は全部実名ででています。ストーリーの途中で仲間が死んでしまうところなどは悲しいです…だけどミッションをクリアすればボーナスが解除されるし面白いから5つです。不満があるとすればやはりM1ガーランドが8発撃ち終わらないのにリロードできるところですね
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UBISOFTのPS2ソフトといえば日本製ゲームと比べ動作がカクカクで画面が粗く馴染めないことが多かったが、今作は比較的キャラクタの動作や画面の挙動は滑らかに感じた。

メダルオブオナー〜史上最大の作戦〜と同じくゲームの舞台はノルマンディー上陸作戦だが、オハマビーチや室内戦のシチュエーションをバッサリカットし、実際の作戦を忠実に再現することによって大きな差別化とリアルな戦いの表現に成功している。

ゲームの内容は「将校の暗殺」や「核発射の阻止」などでは無く、「街に到達する」や「グライダー着陸のために邪魔なポールを処分する」といったように実際の作戦を再現している感じが良く出ていて面白い。

夕闇に電線が伝う夏の農道を歩いたり、セミが鳴く木々で敵の攻撃を避けながら仲間と教会を制圧していると、蒸し暑さや土の匂いを感じる。そして静かな戦場は非常にリアルな感覚を与えてくれる。これは決してグラフィックが秀でているワケでは無く、舞台設定や空気感の表現が上手いからだと思われる。

ゲームバランスは秀逸で、非常にこだわりを感じるつくりだと感じた。

プレイヤーは2分隊(4人)の指揮を同時に取ることが出来、戦車を先導させ後から自分達がついていったり、先にプレイヤー含む3人で偵察に行き、敵が現れたら残りの
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「メダル・オブ・オナー〜ヨーロッパ強襲〜」に続くWW2ものFPSの第二弾、「ブラザー・イン・アームズ」。
グラフィックに関しては「メダル・オブ・オナー」や「コール・オブ・デューティー」に劣るだろうか。
武器数も前二者よりも格段に少ない。米軍の武器類とドイツ軍の武器しか使えない。
ステージもノルマンディー上陸作戦に的を絞っているぶん、変わり映えしないといえばしない。前二者はアフリカやソ連にも行けたので擬似旅行しているような楽しさもあった。
演出に関しても前二者に劣る。仲間の戦死の際もあっけなく、地味だ。戦死してもつぎのステージで生き返ってるので命の重さはあまり感じられない。
字幕も見づらく、ストレスがたまる。

しかし、ことリアリティに関していえば群を抜いている。
なにせ舞台となるステージは当時の資料や写真を基にして3D再現されている。
仲間キャラのAIは非常に賢く、移動、銃撃、突撃、集合、散会等、細かい指示が可能。
トンプソンでドイツ兵を蜂の巣にすれば血が飛び散り、死体はそのままそこに残り、けっしてゲーム的な消えかたはしない。
ガンガン敵を倒して突き進むのではなく、じっくり確実に制圧しなければすぐに返り討ちにされてしまう。一撃即死など頻繁に起こり、ゲーム性を顧ないシビアさだ
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