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ブライト・ライツ:キャリー・フィッシャーとデビー・レイノルズ主演 (字幕版)

 (5)8.01時間34分2017R15+
最近起きたキャリー・フィッシャーとデビー・レイノルズの突然死を踏まえたこのHBOドキュメンタリー・フィルム作品は、その風変わりな一面も含めたハリウッドスターたちの素顔を見せる。昔のきらめくハリウッドを生き返らせる年代物の家族映画と膨大な量のベリテ映像を中心に、アレクシス・ブルームとフィシャー・スティーブンズが監督指揮。
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。
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詳細

プロデューサー
Alexis BloomFisher StevensBrett RatnerSheila NevinsJulie Nives
提供
HBO
レーティング
15歳以上対象
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち4.7

5件のグローバルレーティング

  1. 70%のレビュー結果:星5つ
  2. 30%のレビュー結果:星4つ
  3. 0%のレビュー結果:星3つ
  4. 0%のレビュー結果:星2つ
  5. 0%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

Elle2018/03/28に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
多くの人に愛された母娘
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 2016年の年末に亡くなったキャリー・フィッシャー(スター・ウォーズ、恋人たちの予感、ハンナとその姉妹、他)と、その翌日に亡くなった、母親で往年のミュージカルスター、デビー・レイノルズ(雨に唄えば、さよならチャーリー、他)の晩年の一時期を撮ったドキュメンタリー。デビーは体が弱っていながら、舞台に立つとさすが存在感があって、やはり若い頃「アメリカの恋人」として人気を博したスターだなと感心しました。
 キャリーは、薬物依存でリハビリに行ったり、驚くほど肥満だった頃もありましたが、最近は痩せて元気そうだったし、まさかあんなに早く亡くなるとはとショックでした。遺体からコカインやエクスタシーを含む薬物が検出されたと報道され、やめられてなかったんだなあと悲しかったです。
 以前キャリーが、人気スターだった両親(父は歌手のエディ・フィッシャー)のステキな結婚生活を彩る小道具みたいに利用されていた感じがして嫌だったという趣旨のことを言っていたのを覚えています。キャリーは子供の頃から歌が上手でしたが、「上手に歌えたね」と褒められるのではなく、「さすが私たちの娘」と褒められるのが嫌で、人前で歌うのはやめたと言っていました。トーク番組でこのように自分の悩みや葛藤、薬物問題や双極性障害のことまでユーモアを交えて正直に話すキャリーのオープンさに人間味を感じて、スターウォーズを見たことのなかった私はキャリーのファンになりました。
 このドキュメンタリーで、デビーとの関係も改善し、最後まで愛情を注ぎ注がれながら生活していた様子が見られて良かったです。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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K・Y2018/02/26に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
キャリーフィッシャーが魅力的
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ドラッグ漬けだったことや、
ハリソンフォードとの不倫を暴露したことなど
生前、トラブルメーカー的印象が強かった
キャリー・フィッシャーのイメージが変わりました。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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あらん2018/03/20に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
往年のスターは輝く
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名前は聞いた事はありますが、デビー・レイノルズがあの歳できれいでかわいいです。やはりスターです。キャリーの方は酷ですがお母さんより老けてます。薬のせいか、芸能一家の陰を見たようです。これを見たら先に逝ってしまわれたのも解かります。ご冥福をお祈りします。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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メープルシュガー2020/08/25に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
美人スターの母親と醜いアヒルの子の娘の絆
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大スターではないけれどスターではあった母親はいつも綺麗にして人前に出て稼ぎ続けてる、真面目に休まず一生現役で。そういう人の娘は不幸にもブスだった。娘は当然苦悩と葛藤がある。覚せい剤に逃げることもある。お互いの本音は心に秘めて別居同居を続けていたこの親子の愛情物語です。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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cymro2018/02/24に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
キャリー・フィッシャーのファンでなくても楽しめるドキュメンタリー
往年のハリウッド大スター、デビー・レイノルズと、その娘のレイア姫ことキャリー・フィッシャー。
MGMでダンス、歌、演技だけでなく立ち居振る舞いや喋り方なども叩き込まれたであろう、長年ショウビズの世界で生きてきたエンターテイナーであるデビーは、80過ぎても時折ヴェガスの舞台に立つこともあり、体はそうとう弱っていても今だ大スターの貫録充分。
キャリーの方は言われなきゃ判らない程おばちゃん化しており、ミニ・コミコンのサイン会で小遣い稼ぎしている(笑)。
このドキュメンタリーは2014年から2015年くらいにかけて撮影されたらしく、その少し前までは母娘は長年、疎遠でした(キャリーの薬物中毒が原因)。
2016年にはキャリーが死亡(体内からは複数の薬物が検出)、翌日には後を追うようにデビー・レイノルズも病気で亡くなっています。
本作品の中では、キャリーが高齢の母親を気遣う様子も描かれていますが、実はデビーのほうがずっと娘のことを心配していたのではないでしょうか。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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