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ブスに花束を。 (1) (角川コミックス・エース) コミックス – 2016/11/4

5つ星のうち 4.4 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ブスだって、かわいい。

田端花はネガティブ思考のボッチ喪女JK。早朝の教室でヒロイン気取りで浮かれていたところを、クラス一のイケメン・陽介に目撃されてしまい…!? この恋、きっとあなたも応援したくなる! 自虐系喪女コメディ!


登録情報

  • コミック: 180ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2016/11/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041048842
  • ISBN-13: 978-4041048849
  • 発売日: 2016/11/4
  • 梱包サイズ: 18 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 16件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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pixivで少し読んで、全部読みたくて購入しました!とっても面白い作品です!ブスでも可愛い!!
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形式: コミック
ブス(好きな言葉ではないけれど題名にもあるので)が、イケメンと仲良くなって徐々に暗い世界から明るい世界に出てゆく・・・・・・よくある話です
読み始めた時も、「よくある内容で途中で飽きそう」と思いましたが、主人公が魅力的で意外と最後まで面白く読めました
他の方も書いていらっしゃいますが、善人が多いです。「善人ばかりで辟易する」という作品もありますが、こちらは嫌味にならない「善意を押し付けない善人」が多く心温まる(主人公は善意を闇の妄想にしてしまいますが)内容でした
ライバル(?)の女の子も主人公とは違った闇(笑)があり、ある意味魅力的です
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形式: Kindle版 Amazonで購入
いや 普通に可愛いですよ。。
ブスっていうか地味女かな。こういう子がタイプって男結構多いよ(๑˃̵ᴗ˂̵)
僕がマニアックなのかな。。。

お話も面白いですよ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
すごいタイトルだなと思って読んでみました。「ブス」ってタイトルにつけるとは。笑
設定はありがちです。地味な子がクラスの善人イケメンに好かれるお話。
この手の作品では、大体主人公は外見は悪いけど性格がよくて、小さなところに気を配れるイイコ。
みんなは軽く見ているけど、イケメンだけが彼女のいいところに気付く・・・。
この作品の登場人物もテンプレ通りなのですが、似たような作品の中では飛びぬけて面白いと思います。
主人公のマイナス思考にすごく共感できます。
コマや文字の使い方が大胆で思わず声を出して笑っちゃうシーンがたくさん。
そして、一番いいなと思ったのは、主人公がちゃんとリアルにもいそうな「ブス」に描かれていること。
大体の作品ではなんだかんだで主人公ってかわいく描かれがちなんですよね。
最初の数話だけはブスに描かれていても、そのうち美化されてしまったり・・・。
でもこの主人公は首尾一貫「ブス」ですし、小太りです。足がパンパンなこの感じ、自分を思い出して懐かしい。笑
きっとテンプレ通り、主人公とイケメンはくっつくのでしょう。
でも他とは違う魅せ方をしてくれるんじゃないかなと期待しています。これから楽しみです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ついつい読んでしまいます。面白いです。やはりブスキャラを自覚してる主人公が好きです。鶯谷さんとどうなるの…?!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
余り可愛くない女の子が、イケメン上野くんと徐々に近づいていく話なんですが、ヒロインの女の子はとても謙虚というか自虐的で応援しないわけにはいきません。
ヒロイン田端さんの(一方的な)ライバルと目される鶯谷さんだけ、若干腹に一物を抱えている感じですが、男の子は基本的に全員いい人です。
新橋くんはちょっと外し気味ですが、上野くんときたら天然のいい人過ぎます。

というか、今気付きましたが、山手線の名前ばっかりですね。このメンバーだと山手線ゲームやりにくそうですw

お勧めです。★五つ。次巻が待ち遠しいです。
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形式: コミック
まず、主人公がちゃんとブスなのが良い。そして小太りなのも良い。こういう話って結局主人公可愛いのばっかりなので。
内容もギャグが面白くテンポが良い。
少女マンガのようなストーリーだけど、少年漫画誌だなというノリ。
コミックウォーカーとピクシブコミックで読んでいますが2巻も絶対買うと言える面白さ!
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ほぼ、善人しか登場しない物語です。それを面白く思わない方もいると思いますが、私は楽しく読みました。

物語はよくあるイケメン男子がパッとしない(どころか本作では「モブ系ブス」とされる)女子と良い感じになる話です。

このように大枠はよくある話なのですが、物語がその他複数の登場人物の視点からも進行するので、よくある少女漫画的なものとは違う視点から物語が楽しめます。大抵「モブ系」であるために語られることがないキャラにも視点があてられているので新鮮でした。
おそらくなんですが、「よくある物語」と「よくいるキャラ(とそのヴィジュアル)」が意図的に「モブ系キャラ」たちに交差させられているんだと思います。たぶんそれで化学反応的な面白さを作ろうとしているんだと思います。

個人的に惹かれた台詞は主人公のライバル的なキャラの言った「生花に虫が集まるなら造花の方がマシ」です。
読んで字のごとくです。「作り物の綺麗さの方が良い」とライバルキャラが言うことで、対立関係にある主人公がどんなキャラなのかが分かるような台詞です。
泥が付いたり、虫が集まったりする生花に主人公が喩えられているんだと思います。

内容以外だと、コマ割りや画の構図取りがとても上手いように思います。そして、ここぞという場面での
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