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フロンティア スペシャル・エディション [DVD]

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登録情報

  • 出演: カリーナ・テスタ, サミュエル・ル・ビアン, オレリアン・ウィイク
  • 監督: ザヴィエ・ジャン
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2009/02/06
  • 時間: 108 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 27件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001KKR5NO
  • JAN: 4988126206482
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 149,807位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

リュック・ベッソンが仕掛ける!
未だかつてない極限恐怖の未踏領域《フロンティア》!
あなたはどこまで踏み込めるか!?



◆フランス発 映倫第一回目審査で「審査拒否」の極限の恐怖表現!モラルを無視した衝撃の映像が見る者に突き刺さる!!あなたはこの視覚の未踏領域《フロンティア》に踏み込めるか!?

◆リュック・ベッソンに見出された新たな才能!
世界的大ヒット『ヒットマン』監督のザヴィエ・ジャンの鮮烈長編映画デビュー作!!
◆辺境の宿屋に仕掛けられた狂気の罠!囚われた妊婦ヤスミンを襲う恐怖・狂気・逃亡・闘争!!
そして訪れる、予測不能のエンディングとは?

◆2008年9月13日より全国劇場30館にて順次公開!日本全国に衝撃が広がる!!

◆『TAXi』『トランスポーター』シリーズ、『ハイテンション』のヨーロッパ・コープ作品!


■ストーリー

パリでは大統領選挙で極右勢力が優勢となり、各地で暴動し、政府は外出禁止令を出した。そんな中、5人の移民家庭出身の若者が混乱に乗じて銀行を襲い海外に脱出する計画を立てるが、計画は失敗し仲間の一人は警官に撃たれてしまう。5人の中の唯一の女性ヤスミンは負傷した兄をリーダー格のアレックスと病院に運んだ後に、残りのメンバーと国境の宿屋で合流することに。しかし、二人の美女に案内されて宿に辿り着いたヤスミンとアレックスが目にしたのは、変わり果てた姿になった仲間の姿だった。そして、豚小屋に鎖で繋がれたヤスミンとアレックスにも想像を絶する苦痛と恐怖が待ち受けていた。果たして彼らはこの地獄から脱出できるのか?



■キャスト

ヤスミン:カリーナ・テスタ

ゲッツ:サミュエル・ル・ビアン 『トリコロール/赤の愛』 『ジェヴォーダンの獣 』

アレックス:オレリアン・ウィイク 『女はみんな生きている』 『好きと言えるまでの恋愛猶予』

ジルベルト:エステル・ルフェビュール

カール:パトリック・リガルド

トム:ダヴィッド・サラチーノ



■スタッフ

監督・脚本:ザヴィエ・ジャン 『ヒットマン』

美術監督:オリヴィエ・アフォンソ

撮影監督:ローラン・バレ 『ヒットマン』 『屋敷女』 『男と女と男』

編集:カルロ・リッツォ 『ヒットマン』

音楽:ジャン=ピエール・タイエブ

制作総指揮:フーベルト・ブラウト

製作:ローラン・トロン

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

リュック・べッソンに見出された『ヒットマン』のザヴィエ・ジャン監督によるサバイバルスリラー。極右勢力が台頭し治安が悪化したパリ。移民家庭出身の5人の若者は、混乱に乗じて銀行を襲撃し、海外に脱出する計画を立てるが…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
‘07年フランス映画。当時、世界を驚かせたフレンチ・スプラッターの代表作の一つ。
強盗を働いた男女4人が、逃亡先のモーテルで、ナチズムを受け継ぐ狂人一家に襲われる、というお話。

タイトルは、舞台となる『国境』と同時に、フランス映画の新境地の開拓、という意味もあるでしょうか。
ただし、それはあくまで、ホラー後進国だったフランスでの話。
ぶっちゃけ本作は、各国のホラー・スリラー作品のパッチワークであり、オリジナリティは希薄です。

模倣した映画は、「テキサス・チェーンソー」を始め、枚挙にいとまがありません。
特に、21世紀の作品よりも「地獄のモーテル」と「アメリカン・ゴシック」の影響が強く感じられます。
どうも、国際マーケットをナメてる気がしますが・・・・まぁ、面白いからいいや。

まずフランス映画らしく、映像がスタイリッシュで綺麗です。でも、内容は汚い。
人間蒸し焼き、アキレス腱切断、丸鋸盤でザックリ、頭破裂と、エゲツないゴア描写がなかなか秀逸。
ヒロインの血だるまっぷりも見事。リアルさを考えたら、普通はここまで塗りません。

シリアスな物語のようでいて、皮肉なユーモアも散見され、残酷と笑いの併存するテイスト。
‘80年代ス
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投稿者 篠澤英希 投稿日 2009/10/17
形式: DVD Amazonで購入
やたら 多すぎます(笑)
しかも 赤すぎます

はじめの 銀行強盗だったとかのストーリー ハッキリ言って必要ないですね

ナチファミリーの意図も なかなか理解に苦しみ

もう少し そこらへんをハッキリして欲しかったです

最後の方は
弱い女性も 切羽詰まれば あんなに 強くなるというところから
『ハイテンション』と重なりました

悪魔のいけにえ や ヒルズハブアイズ などなど 似た要素も 沢山ありましたが

これは これで 良かったかな
と 思いました

しかし 仲間死ぬの早すぎでしたね(笑)

それと 人肉を食べる 三人の子供たちが 気になります(笑)
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投稿者 わいじょん トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/2/9
形式: DVD Amazonで購入
誰もが途中で一瞬あれれ?と気がぬける“悪魔のいけにえ”そのまんまパターンなのですが、あの金字塔ホラーのあとタケノコ山状態にぼこぼこ出てきた亜流ホラーの中でも、どうして現代フランスがやっちゃうとこんなふっきれた血みどろ大傑作になってしまうんでしょうか!意外とあっさりと人が殺されまくるので拍子ぬけもしてたのですが、これって1人残ったヒロインをいたぶりまくるための設定じゃぁないですか!何て意地が悪いんだ。やっぱりこのパターンは最高ですね。そしてヒロインが追いかけられ追い詰められになってくると、急にテンポがねちっこくなるのも“悪魔のいけにえ”と同じなんですが、現代フランスがやっちゃうと何でこんなに血まみれドロドロになってしまうんでしょうか!今度の殺人鬼一家はナチ党で、人種差別もからんでいるのは我々日本人から見ると余計な設定にも思えますが、ヨーロッパの人には衝撃的なのかも知れませんね。とにかくレザーフェイスも、息苦しくなるようなざらついた空気もありませんが、その分血をじゃぶじゃぶかぶりながら戦うヒロインと銃撃戦で息もつかせないこのフレンチホラー、“悪魔のいけにえ”の正当な現代版継承作として私は大いに評価してしまいます。だって面白かったんだもん。
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形式: Amazonビデオ Amazonで購入
パッケージで騙される人は多数いるが、私もその中の一人。笑
動画の中には、エロティックなシーンは全く無く、単なるB級のグロ映画。別に面白くもなんともない。
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形式: DVD
ホラーというジャンルに括るには難しい作品に感じた。

確かにショッキングなシーンも多々あるが、全部を観た後には意外と記憶に残らない。おそらく他のスプラッタ物でやり尽くした殺害ネタを取り入れているからかもしれない。

襲う側も放射線や産業廃棄物で凶暴化した連中でも、カニバリズム信仰化といったスプラッタ物でお馴染みの方々ではなく、今だナチズムを信仰としてる一家とパンチとしてはいささか弱い気がした。

設定だけでは都市伝説レベルである。

しかしこの作品の根底に有るのはおそらく『恐怖』ではなく『家族』の 物語なのだと思うのだ。

主人公でありヒロインのヤスミンは妊婦であり、最愛の兄が撃たれるところからストーリーは始まり、安宿の一家は猟奇的なロジックに支配されてはいるが、そこにはこの家族なりの家族愛があるようにも見えた。

一番印象的なのはヤスミンと同じ境遇でありながら、すべてを受け入れた少女。本当の家族をいまだに信じ、与えられた夫を愛し、産まれてきた子を愛す少女はこの作品のテーマ『家族』の体現者といえる。
そんな彼女は私にはヤスミンとは別の選択肢を選んだもう一人の主人公に見えた。

すべてが終わった後この二人の主人公と子供達が、ある意味狂っ
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