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フロイト理論と精神分析技法における自我―1954-1955 (下) 単行本 – 1998/12/11

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ジャック・ラカンの講義録(セミネール)第2巻.E.A.ポーの『盗まれた手紙』の分析に始まる下巻では,有名な「大文字の他者」の概念が初めて導入され,独自の無意識概念が明らかにされていく.難解で知られるラカンの思想が,オクターヴ・マノーニら弟子たちとのスリリングな応酬のなかで,きわめて明快に語られる.

内容(「MARC」データベースより)

「無意識」とは何か。精神分析に新たなる地平を開いたラカン自身によるスリリングな講義を再現。難解で知られるラカンの思想が、哲学者・数学者をも交えた豊かな対話の中で鮮やかに浮かび上がる。


登録情報

  • 単行本: 266ページ
  • 出版社: 岩波書店 (1998/12/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4000028758
  • ISBN-13: 978-4000028752
  • 発売日: 1998/12/11
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2007年11月28日
形式: 単行本
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告
2003年5月28日
形式: 単行本
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告