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フロイト理論と精神分析技法における自我―1954-1955 (上) 単行本 – 1998/11/20

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容紹介

「フロイトに還れ」を旗印に,ラディカルなフロイト読解を進めたジャック・ラカン.「イルマの注射の夢」「盗まれた手紙」などの有名な分析を通して自我概念の源流を辿る本書では,「無意識は他者のディスクールである」「大文字の他者」など独自の無意識概念を明らかにしていく.難解で知られるラカンの思想が,弟子たちとの豊かな対話の中で鮮やかに浮かび上がるセミネール第2巻.

内容(「MARC」データベースより)

ラディカルなフロイト読解を進めたラカン。精神分析の原点となった「イルマの注射の夢」や、ポーの「盗まれた手紙」の分析などを通じて自我概念の源流を辿り、独自の無意識概念を明らかにする。


登録情報

  • 単行本: 286ページ
  • 出版社: 岩波書店 (1998/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 400002874X
  • ISBN-13: 978-4000028745
  • 発売日: 1998/11/20
  • 梱包サイズ: 21.6 x 15.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2014年1月11日
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