この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

フレンドの遺言状―それでもあなたはワクチンを打ちますか? 単行本 – 2005/6/1

5つ星のうち 3.7 21件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 7,328
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

獣医師である著者と、愛犬フレンドからのメッセージ。フレンドはなぜがんになったのか。その原因は食事、過剰ワクチン接種、ストレスなどが複雑に絡み合ったものであった。ペットの病気予防の常識に疑問を投げかける一冊。


登録情報

  • 単行本: 185ページ
  • 出版社: 文芸社 (2005/6/1)
  • ISBN-10: 4835592409
  • ISBN-13: 978-4835592404
  • 発売日: 2005/6/1
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 348,278位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
我が家のシーズーは、2008年の4歳の時に免疫介在性多発関節炎を発症しました。

個人の小さな動物病院では病名が分からず、痛みで座ることも、伏せをすることも、歩くことも辛そうで、眠ることも出来ず、食欲もなくなってきました。

大きな病院でMRI検査をしても分からず、病院を何度か変えて痛み止や、点滴でまぎらわして過ごす辛い日々が続きました。

約一年後にやっと良い先生にめぐり合い、病名が分かりましたが、今でもステロイドを服用しています。

私自身もワクチンが原因ではないかと疑っていますが、本当のところは獣医師さえ原因を確定することは出来ていません。

今は、ワクチンの8種・9種を接種するのが当たり前になっていて、恐ろしく思います。

この本の全てを鵜のみにするのは、どうかと思う点もありますが、人のワクチンでも障害が出ている現在、危険と紙一重だということを、心に留めておかなければいけないと思っています。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ペット関連業界をとりまく現実が様々な利害関係のなかで複雑にからまってしまい、本当に守らなければならない愛するペットの「命」が危険にさらされていることを知っていますか?この現実を知ることができた飼主であるあなたとそのペットは本当に幸運です。
無知でいることはあなたの大切なペットとの悲しい別れを避けがたい現実とします。
獣医である立場を越えて著者が語りかけてくれる言葉は愛するものを失った贖罪からくる心の叫びです。
是非是非読んで欲しい一冊です。
コメント 75人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 +R VINE メンバー 投稿日 2009/1/22
形式: 単行本 Amazonで購入
この言葉は私が以前から思っていたことです
健康な体にわざわざワクチン接種をすることの怖さを
もっとたくさんの人に知ってほしいと思っています

しかし、このような内容が本になっているにもかかわらず
一般にはワクチン接種をしないことが「悪」のように
とらえられているのが現状のように思います

接種するかしないかは飼い主にゆだねられていますが
この本にかかてれいるような現状を知らずに
獣医のいうがままに毎年接種しているとすれば
残念なことです

健康で生まれた犬が、添加物いっぱいのフードと
ワクチン接種で病気になっているとしたら
恐ろしいことです

飼い主がまず「知る」ということが大切だと思います
獣医師である著者が書いたとこに、
この本の重要性があると思います
コメント 54人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
我が家のケースですが・・・・
愛犬はパピーの頃からアレルギー持ちで虚弱体質。
色々調べているうちにこの本に出会い ワクチンの抗体価を調べてくれる病院を必死で探しました。

4歳まで9種のワクチンを打っていました.
5歳の時 初抗体価検査。
全てしっかり抗体が残っていました。
それから毎年 抗体価検査をしていますが
10歳になる今年もワクチン抗体価はしっかり残っていて 接種しなくても
じゅうぶん防御可能と獣医からお墨付きをいただいています。

この本を知らずに 毎年接種していたらと 思うと怖くてたまりません。

ワクチン過剰接種という危険性を 教えてくれたこの獣医師に感謝です。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
家の猫にはワクチンは一切(絶対に)打ちません。もちろん薬も一切不要です。

理由は弊害のみが大きいからです。

必要なのは快適な環境と新鮮な肉類です。ドライフードは猫たちを癌や病気にして病院に治療費を貢ぐためにある物体でしかありません。
あれは食べ物の匂いはしませんよね。病気にするための毒物です。

この本の著者はワクチンは3年に1回でいいと主張されていますがそこには納得できません。

1度たりとも打ってはいけません。必ず免疫力が低下します。
人間は3年に1回ワクチン打ちますか?猫や犬の免疫力はそんなに弱いのですか?

以上です。

-------------2014/12/09 追記

ワクチンがなぜ免疫力を落としてしまうのかその理由を記載します。
私は納得しています。

>-----「マインドコントロール2 今そこにある情報汚染」より一部抜粋。

抗体というの白血球の中のB細胞から作られるタンパク質で、この中で、特にIgMとIgGが検査される。この二つは血液中に異物が入るなど異常事態が起こった時に作られ、異物に付着し「ここに敵がいますよ」とシグナルを発し、NK細胞等に知ら
...続きを読む ›
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー