プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥2,000以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
フレンズ(期間生産限定盤)
詳細はこちら
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
|
CD, 限定版, 2016/7/27
"もう一度試してください。" | 限定版 | ¥909 | ¥850 |
|
CD, 2001/11/21
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| ¥4,980 | ¥580 |
|
CD, 1987/11/4
"もう一度試してください。" | [CD, 1987/11/4] |
—
| — | ¥300 |
|
CD, 1992/12/16
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
—
| — | ¥439 |
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
曲目リスト
| 1 | 愛のハーモニー |
| 2 | ウィスパー・イン・ザ・ダーク |
| 3 | リメンバー・ユア・ハート |
| 4 | ラヴ・アット・セカンド・サイト |
| 5 | モーメンツ・アーント・モーメンツ |
| 6 | 愛は果てしなく |
| 7 | 優しさいつまでも |
| 8 | ノー・ワン・ゼア |
| 9 | ハウ・ロング? |
| 10 | 愛のとまどい |
商品の説明
内容紹介
大好評いただいたAOR CITYシリーズ第2弾! Light Mellowで知られる金澤寿和氏の監修で、AOR名盤・レア盤をお求めやすい千円で提供。シリーズのアートワークはイラスト界の巨匠・永井博氏。
米ポピュラー音楽界を代表する歌姫、ディオンヌ・ワーウィック。本作では黄金コンビとして知られるバート・バカラック&キャロル・ベイヤー・セイガーが5曲を書き下ろし/プロデュース。AIDSキャリティの一環としてレコーディングされた1「愛のハーモニー」では、ディオンヌとスティーヴィー・ワンダー、エルトン・ジョン、グラディス・ナイトという豪華なデュエット実現した。全米チャートで4週連続1位を記録し、1986年の年間チャートでも1位を獲得。翌1986年のグラミー賞も受賞した。その他の収録曲もデヴィッド・フォスターやバリー・マニロウがプロデュースするなど豪華極まりない作品に仕上がっている。(1985年作品)
【期間生産限定盤(~2018年12月31日まで)】新規ライナーノーツ封入、歌詞対訳無し
※期間終了後は在庫がなくなり次第終了となります。
メディア掲載レビューほか
米ポピュラー音楽界を代表する歌姫、ディオンヌ・ワーウィック。本作では黄金コンビとして知られるバート・バカラック&キャロル・ベイヤー・セイガーが5曲を書き下ろし/プロデュース。AIDSキャリティの一環としてレコーディングされた「愛のハーモニー」では、ディオンヌとスティーヴィー・ワンダー、エルトン・ジョン、グラディス・ナイトという豪華なデュエットが実現。全米チャートで4週連続1位を記録し、1986年の年間チャートでも1位を獲得。翌1986年のグラミー賞も受賞。その他の収録曲もデヴィッド・フォスターやバリー・マニロウがプロデュースするなど豪華極まりない作品に仕上がっている。 (C)RS
登録情報
- 製品サイズ : 12.29 x 14.3 x 1.19 cm; 47.91 g
- メーカー : SMJ
- EAN : 4547366314960
- 商品モデル番号 : B071LRHTVG
- 時間 : 43 分
- レーベル : SMJ
- ASIN : B071LRHTVG
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 92,281位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 3,845位ソウル・R&B (ミュージック)
- - 5,989位ポップス (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
本アルバムはライナーノーツに記載されている(中田利樹氏筆)ようにビルボードの総合アルバムチャートで最高位83位(ソウルチャートでは33位)に終わってしまい、80年代までの彼女のアルバムの中でも売れてない部類です。
だからと言うのか先日レヴューした次作"Heartbreaker"では当時売れっ子だったビージーズのBarry Gibbをプロデューサーに迎え、またもや大ヒット。
まぁ彼女としては面目保った訳でしょうが、本アルバムの内容が酷かったかと言うと、そんな事はなくプロデューサーの趣向が色濃く反映されてますが、個人的にはこちらの方が彼女らしい良い曲が多いと思います。
プロデューサーはJay Graydon。サポートミュージシャンは超豪華メンバー(添付写真参照ください)。
収録曲は以下の通り。
01.For You・・・セカンドシングル、アダルトコンテンポラリーチャートで14位を記録。ブラコン&AORをミックスしたミディアムナンバーでこちらをファーストシングルにした方が良かったんでは思います
02.Friends In Love・・・Johnny Mathisとのデュエット。ファーストシングル、総合チャートで38位、ソウルチャートで22位を記録。"Tonight, I Celebrate My Love"の二番煎じ感は否めない
03.Never Gonna Let You Go・・・セルメンヴァージョンは大ヒットしたが、まさか彼女がオリジナルとは。こちらは何の変哲もないミディアムナンバーでイマイチ。やっぱりセルメンヴァージョンが良い
04.Can't Hide Love・・・EW&Fの有名曲。元ネタが良いので悪くなろうはずがないといった感じのカヴァー曲。本アルバムのハイライトナンバーかな
05.Betcha By Golly Wow・・・The Stylisticsの有名曲のカヴァー。この曲がディオンヌには一番合ってますねぇ。まるで自分のオリジナル曲の様に歌ってます。またそう聴こえる
06.More Than Fascination・・・軽快なリズムのダンサブルナンバー。キャッチーです。アナログだとB面トップの曲なのでシングル候補だったんでしょう。この曲はライナーノーツでは一切触れられていない
07.Got You Where I Want You・・・Johnny Mathisとのデュエット。シングルカットした曲よりこちらの方がキャッチーで良い曲だと思います
08.With A Touch・・・Stevie Wonder書き下ろしのミディアムナンバー。如何にも後期Stevieらしい爽やかな曲で売れ線だと思うんだが。ライナーノーツではこの曲には一切触れていないのは???
09.What Is This・・・ちょっとジャジーな雰囲気が感じられるミディアムナンバー。この曲もディオンヌに合った良い曲だと思います
10.A Love So Right・・・ギターやストリングスの音色、コーラスの入れ方を聴いているとなんかChicagoが歌いそうなミディアムナンバー
作詞Carole Bayer Sager、作曲Burt Bacharachと黄金コンビによる楽曲で、歌い手はDionne Warwick, Stevie Wonder, Gladys Knight & Elton Johnと当代一流の人たちですので、悪かろう筈がないのは間違いないとは思います。
大事にしたい、アルバムです。
他の国からのトップレビュー
The album was produced by Jay Graydon.
There were two singles released from the album.
The first single was the title song. This was a duet with Johnny Mathis and reached number 38 on the Hot100 chart
The second single was For You. This song written by Jay Graydon and David Foster and Bill Champlin reached number 14 on the adult contemporary chart.
This album is a good example of smooth eighties soul.
Dionne est alors au sommet de son art et de sa voix.
Et quelle VOIX !Selon moi, la plus belle voix black américaine de cette époque avec Diana Ross.Un phrasé unique, une voix à la fois douce et forte sans jamais tomber dans la démonstration vocale ( à la différence d'une whitney Houston par exemple ), quelle CLASSE ! Du funk, de la pop, du groove...Un son qui, 32 ans après, n'a pas pris une ride !
Mention spéciale à " more than fascination ", " can't hide love ", " what is this "...
ウェブプレーヤーを開く








