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フランス流しまつで温かい暮らし フランス人は3皿でもてなす (講談社の実用BOOK) 単行本(ソフトカバー) – 2016/9/16

5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー

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Amazonランキング大賞2017上半期 本
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商品の説明

内容紹介

著者はフランス人と結婚して23年。夫の家族やフランス人の友達から、フランス人のいいところを取り入れつつ、心地よい暮らしを模索し続けています。それは何も肩ひじ張るようなことではなく、気取りなく、そして案外質素なのに毎日が楽しく家族の幸せにつながるものでした。そんな暮らしを楽しむ工夫、食やインテリアを通して家族の絆が深まるちょっとしたコツ、簡単だけど少しだけ生活が豊かになる毎日の習慣を紹介します。
たとえば、特にパリなど都市に住む女性は、働く母が多いこともあって、料理は手抜きです。平日の夜は、週末にたっぷり作っておいた野菜いっぱいのスープを毎日食べ、それにパンやハム、チーズ、フルーツくらいの夕食です。日本人ががんばって料理するのは素晴らしいですが、たまには肩の力を抜いて、その分家族との会話を楽しんでみてもいいかもしれません。
また、平日は簡単ですが、週末は少しがんばって料理をつくったり、ふだんはしないテーブルクロスをかけたり(でもアイロンもかけず、手間はかけません)家族の時間を作ります。
さらにフランス人のおもてなしは3皿でシンプル。著者は豪華なおもてなしをしてしまい、フランス人にひかれた失敗談も。
そんなフランス人の暮らしぶりを知って、もっと気楽に豊かな生活を楽しむために参考にしてほしい1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

フランス人は、意外に質素で手抜き上手だった!食やインテリアを通して、お金をかけずに生活が豊かになる暮らしの工夫を紹介。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 152ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062998564
  • ISBN-13: 978-4062998567
  • 発売日: 2016/9/16
  • 梱包サイズ: 21.1 x 15 x 1.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
フランス好き、料理好きな私が迷わず選んだ本ですが、内容は期待以上でした!😍

インテリア、料理、テーブルコーディネートの写真を見るだけでも、ワクワクうっとり。

レシピも以外と簡単そうで、次の週末には誰かを招きたいと思ってしまう。🍷🍴

テーブルコーディネートもシンプルで美しい!
秋のオレンジのテーブルは、すぐに真似したくなってしまう。

三人のお子様や旦那様との記事も、とても興味深く読みました。

お料理もインテリアも、結局は愛情ですよね。💕
著者のご家族は本当に幸せだなぁと、思ってしまった私です。

今後の著作も期待します!😄
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
冒頭の野菜スープから始まって我が家でも良く作るお料理ばかりで
特にフランス流しまつで云々と言わなくても普通に日本の暮らしと変わらず
内容にがっかりしました。おもてなしは発表会?というのも?です。
それは昔からの日本の心で合って、わざわざ遠方から尋ねてきた客人を精一杯もてなすという
気持ちから来てるのです。まあ人それぞれですが器の趣味もありますし。
海外でも生活しましたが長い時間いて下さるお客様を飽きさせないためには
会話や器お料理は必須です。3品では場が持ちません。
何だかもっと深い始末の話と思いましたががっかりしました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
実際に住んでいる人の話は説得力がありますね。それにしても、意外に質素で驚きました。食べ物もそうですが、こうして昔ながらの暮らしが残っているのが、日本とは違うところですね。日本は西洋化を推し進めたから、おばあちゃんの味というものが少なくなっていると感じました。最近になって昔を思い出そうという傾向があるとは思いますが。テーブルセッティングは、外人でも(日本人でも)教えてもらえばきちんとできるんだと嬉しくなりました。ものすごく華やかなテーブルコーディネートを見ると、こんなのできないし思いつきもしない・・と落ち込むのですが、この本だと、ちゃんと学んでみたいな~基本を知りたいな~と楽しい気持ちになりました。
写真もきれいですね。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「○○なフランス人、××な日本人」シリーズに代表されるような、巷によくある“短絡的&決めつけ調のフランス礼賛本”にウンザリしている方に、ぜひおススメしたい一冊です。
経歴からして日本とフランス両国を知り尽くした著者が、上から目線のまったくない語り口で、「フランス人からこんなヒントを得ました、こんなことを学びました」と穏やかに語りかけてくれています。全体的にとっても自然体で、好感が持てるのです。
読み物として面白いだけでなく、読む人それぞれが、自分に役立つヒントをそこかしこで選び取れるような作りになっています。
レシピはすぐにマネしたくなるような、日常使いできるものだし、インテリアやテーブルコーディネートの写真もステキで参考になります。
コストパフォーマンス的に大満足の一冊でした。
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投稿者 チュブラーシカ トップ100レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/6/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
ちょっと期待したものと違っていました。フランスに留学しフランス人と結婚し日本で暮らしている方でした。
 
一番初めに「フランス人は平日の夕食は野菜スープだけって知っていました?」などというセクションがあるのですが「平日(金曜日を抜いた4日間)は週末作り置きしていた野菜スープを食べるだけです。」と。実際見てみると野菜スープというのは確かですが「ポタージュ」で、それもそれだけ食べるのではなくスターターとしてそれを飲みそのあとハムやチーズとパンなどでいただくというもの。 「それだけで十分で日本の女性は頑張りすぎなのではないかと思いました」とあるのですが、もしかするとこの方が渡欧した頃は主婦はすべておかずを作っていたのかもしれませんが現代日本では炊飯器で炊いたご飯とスーパーのお惣菜、そしてもしかするとインスタントのお味噌汁?などという肩肘張らない食事を用意されている方が多いのではないかと思います。

 そもそも日本は昼食は麺などで軽めに済ませ夕食がメイン、そうなるとスープだけ、という訳にもいきません。フランスをはじめドイツ、イタリアなどは昼食がメインで働いていれば外食、それも会社などからレストランなどで使用できるチケットが配布されることが多くデザートまでしっかり食べることが多いです。そうなれば夜は軽くそれこそスープだけ、ドイツ人なら温かい食事は取らず
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