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フランス流「肉食」恋愛術 単行本 – 2009/12/22

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

淡白な日本人が見習うべき女と男のルール。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

デュラン・れい子
1942年東京に生まれる。文化学院美術科卒業。コピーライターとして、サンケイ広告大賞を3年連続受賞するなど活躍。退社しスウェーデン人と結婚後、スウェーデン、オランダ、ブラジルに住む。1977年に英国国際版画ビエンナーレで銅賞受賞を機に、アーティストとして活躍するかたわら、欧米の芸術家を日本へ紹介する仕事、特にイタリア美術の紹介に貢献する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 191ページ
  • 出版社: 新潮社 (2009/12/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4103214317
  • ISBN-13: 978-4103214311
  • 発売日: 2009/12/22
  • 梱包サイズ: 19.2 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 np 投稿日 2011/12/4
形式: 単行本
これを真っ向から受け止めてしまうと反感がありそうだが、
そういう人生もあるよね、という形で受けとめると面白い。
実際フランスにいって、そういう方たちもいたので読んでから
滞在したため、カルチャーショックが少なかったと思う。
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投稿者 よっちゃん 投稿日 2015/4/18
形式: 単行本 Amazonで購入
なかなか日本人には受け入れがたい内容が多かったように思います。
ただ生涯恋愛を楽しみたいという気持ちは参考にしたいと感じました。
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形式: 単行本
まず、この著者の文章力に驚きました。エッセー賞とか、必ずもらえると、私は確信!リズムがあって、説得力があるんです。書いているのはフランスの話ですが、「フランスって、こんなに進んでいるの?」と、まずは驚きました。でも、これは、明日の日本です。日本もすぐに、こうなります。
ただ、日本とフランスの大きな違いは、フランス人が「愛」を真剣に考えていること。そして、他人がどう思うかなんて、考えないことでしょうか?
振り返ってみれば、「おひとりさま」や「負け犬」がもてはやされたのも、そろぞれの心の中に「ああ、これで、私もみんなと同じ。私だけではないのね。」という、自己弁護、とでも言ったらいいでしょうか、そういう心理があっただと思うのです。
本心から「私は、おひとりさまでいい」と思っている日本人は、いないと思います。だったら、フランス人のように、1歩前へ出る勇気を、この本からもらってください。もちろん、私はもらいました。待っていたって、何も起こりません。愛する人のために、いじらしいほど努力するフランス人(中・高年も!)に、感動しました。
上野千寿子さんに、読んでいただきたい1冊です。
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