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フランス料理基本の基本―ル・コルドン・ブルーに学ぶ 大型本 – 2003/10

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

家庭料理でも応用できるような食材を取り上げ、その取扱い方、
加熱方法、さらにフォンやソースの組合せなど、ポイントとなる基本テクニック
を料理レシピを通して紹介します。メニュー例は、食材に対する理解をより深め
られるように、一つの食材に対して、基本的な伝統料理と応用として現代料理
の2品ずつ、計30品を取り上げ、プロセス写真でわかりやすく解説。かたまり肉
や鶏一羽のひもかけ、野菜の切り方なども。少しのテクニックでも基本とそのア
レンジの仕方をきちんと理解していれば、基本からの展開がわかるようになって
いろいろな料理を楽しむことができます。フランス料理の入門編でもあるこの一
冊を料理作りの参考書としてご利用ください。

出版社からのコメント

料理の腕を上げるこつは、やはり基本をしっかり身につけるこ
と。それから料理の構成をしっかり理解していくことが大切です。本来なら、
経験を少しずつ積み上げていくことで、やがて感覚で理解できるようになるフラ
ンス料理の体系をわかりやすく本の形にまとめてみました。

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登録情報

  • 大型本: 103ページ
  • 出版社: 文化出版局 (2003/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4579208765
  • ISBN-13: 978-4579208760
  • 発売日: 2003/10
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 21 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 506,008位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
フォンの取り方、肉の下準備や魚・鳥のさばき方、野菜の切り方や用語・道具の説明も写真つきで、がっつりじゃあないですが、フランス料理入門だぞ!っていう本でした
ご家庭で普段から料理を作ってる人向けの本だと思います
料理なんてしたこと無いのにフレンチを作りたい!と考えている無謀な人には向かないかなと思います
基本4人前なので一人暮らしの人なら『お友達を呼んで』なんて時がいいんじゃないでしょうか

しかし写真が綺麗なので、どれもこれも美味しそうに見えて作って食べた〜いという気持ちがグングンわいてくることは保障します
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形式: 大型本
子牛、魚、鳥のスープのとり方が詳しく載っています。
牛はムリでも、魚と鳥なら家庭で取れます。
手間はかかるけれど、できそうなお料理があるのが
うれしいです。お写真もきれい。
そしてなんといっても、牛、鳥、魚のさばき方、下処理が
あって、ドキドキしました。
う~ん、専用まではいかなくても、細身の包丁が
欲しくなってしまいました・・・・。
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