Ep.39:Rolling World
Ep.40:Buccaneer
Ep.41:Sea Specter
Ep.42:Vengeance
Ep.43:Twenty Four
Ep.44:Killing Impulse
Ep.45:Cockroach2
Ep.46:Antifat Remedy
Extra Episode:Extermination
長女ガブリール登場、表紙にも出てます。
そして相変わらずヴェロニカかわいい。
ウルトラGガールとかw
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
フランケン・ふらん (6) (チャンピオンREDコミックス) コミック – 2011/1/20
木々津 克久
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
- 本の長さ199ページ
- 言語日本語
- 出版社秋田書店
- 発売日2011/1/20
- ISBN-104253233163
- ISBN-13978-4253233163
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : 秋田書店 (2011/1/20)
- 発売日 : 2011/1/20
- 言語 : 日本語
- コミック : 199ページ
- ISBN-10 : 4253233163
- ISBN-13 : 978-4253233163
- Amazon 売れ筋ランキング: - 259,651位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
星5つ中4.6つ
5つのうち4.6つ
224グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
- 2013年11月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入
- 2011年2月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入端的に言うと名作「ブラックジャック」を読んで「手術シーン苦手、内臓気持ち悪い」
って人以外には自信を持ってお勧めできます。
内臓や人体の解剖、改造、進化、退化、つまり「タブー」故の怖い物見たさ、好奇心を充分に満たしてくれます。
あと意外とユーモア溢れるシーンも多いです。
そうなんです、笑えるんです、レビューのタイトルにも書きましたがホラー色は少し薄れました。
インパクトの強い一巻の「芋虫の話」
アレのラストが「腕一本食われる」に変更されたって感じです。自分はバッドエンドも好きですが
リピート率で考えるなら最近の傾向の方が良いですね。
それを良く感じさせてくれたのが今回収録されている「クラゲの話」導入部分で和んで次に
意外な展開、そして驚愕の最後。あのラスト一コマから話を広げたんなら作者は天才だと思います。
爆笑しました。ホラーなのに
最後にちょっとした希望みたいな物ですが、瞳は初期の頃の、もう少し細め(小さい)方が好きなので
あまり大きくなっていって欲しくはないかなと。
- 2013年1月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入このマンガにはまってしまい久々にマンガを全巻衝動買いしてしまいました。
せっかく面白い本を見つけたのに完結してるなんて残念です。続編をまた書いて欲しいそう思える本です^^
- 2011年1月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入たまたま本屋で見かけて表紙の絵が上手いんで5巻まで大人買いしたのが、この作品との出会いです。
絵は上手いしグロいしエロい。
で、今回6巻登場!期待を裏切らない出来に満足しました。三家本礼やアイアムアヒーロー、少女ゾンビとか好きな人は気に入ると思います。
- 2011年1月22日に日本でレビュー済み第6巻でも過剰な医学的情熱と技術を持つヒロイン『斑木ふらん』に治療を施されたゲスト登場人物達のグロテスクかつ滑稽で時には無常感すら漂う顛末が描かれています。
長期連載化に伴い歴代キャラクターや既出の世界観を複雑に組み合わせて更に深化させたエピソードが増えています。
掲載作は皆、水準以上ですが…。
●特にふらんにより作り出された本物のアニメキャラクターが闊歩する有名テーマパークに都市伝説と民間伝承を組み合わせ、さらにカール・ジンマーのパラサイト史観をミックスした驚くほどブラックなエピソード39
●新キャラクターでふらんの異母(?)姉のガブリール(表紙手前の人物)とふらん、ヴェロニカコンビが全面対決する立て篭もり型アクションのエピソード40
●某巨大教会直属のエクソシストチームが登場する神学と生物学の接近と齟齬を描いたエピソード41
●直ぐにセミ・レギュラーとなった強敵ガブリールと薄幸の特異体質を持った婦警久宝るみ子を噛み合わせて共倒れを図るふらんに悪魔的な凄味を感じるエピソード44
●再登場となる高度の知能と社会性を身に付けたゴキブリ文明とメディアによる民心操作を組み合わせたヴェロニカ大活躍のエピソード45
等が素晴らしく、質量ともに過剰なアイデアを毎月読み切りの面白い漫画に反映する作者の才能には目を見張ります。
絵に少々クセが有りますが、個人的にはチャンピオンREDの裏看板作で、非常に優秀な『ブラック・ジャック』の翻案作品だと思います。内臓や昆虫描写にアレルギーが無い方には大推薦です。
(P.S.カバーは本編を全て読み終わってから外すと良いですよ。)
- 2011年1月22日に日本でレビュー済みこの巻ではもう以前のような気持ちの悪い描写は一切なくなりました。作品的には適度なグロ描写がある楽しいSFエンターテイメント物になっていて、もはやホラーですらありません。
初期がR-18なら現在はPG-12程度。親御さんがいればお子様でも安心して読めると思います。
それが悪いわけではなく、各エピソードのプロットはますます練り込まれていますし全体の完成度も極めて高いものになっています。
作者の幅広い造詣と悪ノリによってサービス精神たっぷりのB級活劇が展開されており、こういうのが好きな読者には素晴らしい快感を与えてくれることでしょう。
濃いキャラばかりの中で、相変わらずヴェロニカは頭ひとつ出して愛すべきマスコットの地位を占めています。彼女メインの話は良作ばかりですが、今回のGの話は神回ですっ!!
なにはともあれ、たいへん中毒性の高い本作品。こんなにも新刊が待ち遠しい漫画は久しぶりでした。
- 2011年1月26日に日本でレビュー済みワクワクさせてくれるのでしょうか?
特にゴキブリの話は素晴らしい。
藤子・F先生の『うちの石炭紀』を彷彿とさせてくれました。
(見開きページには思わず感嘆の声が上がりました)
ふらんはパロディ的な面白さが魅力ですが、それでいて新鮮味に欠けるところがない。
と言うよりも新鮮味しかない。
読んでいると脳の普段使わないところが使われているような感覚を覚えます。
そして今日も今日とてヴェロニカかわいい!!
- 2022年8月8日に日本でレビュー済みブラックユーモアたっぷりで面白かったです。グロいシーンがありますが、絵柄のおかげで気持ち悪く感じませんでした。フランちゃんが天然で無邪気な感じで、かわいいです。短編のオムニバス形式なので、どこから読んでも楽しめます。現代社会への皮肉も込められていて味わい深い作品です。





