フジテレビ開局50周年特別企画 「わが家の歴史」D... がカートに入りました
数量:1

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

フジテレビ開局50周年特別企画 「わが家の歴史」DVD-BOX

5つ星のうち 3.7 10件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 12,312
価格: ¥ 9,674 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,638 (21%)
通常1~2か月以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:4¥ 9,674より 中古品の出品:5¥ 4,780より
ディーン・フジオカx清野菜名『はぴまり〜Happy Marriage!?〜』
互いの利益のために契約結婚した御曹司と借金苦のOLが真の「夫婦」になるまでを描いたラブストーリー『はぴまり』がAmazonオリジナルドラマでスタート。毎週水曜新エピソード更新。 今すぐチェック

【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more


キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 買取サービスページをチェック。

  • 【DVD・ブルーレイ リクエスト】「パッケージ化」をはじめ、「廃盤商品の再発」、「日本語吹替・字幕版」、「英語字幕版」や「プライムビデオ化」を希望するタイトルを募集中。今すぐチェック


よく一緒に購入されている商品

  • フジテレビ開局50周年特別企画 「わが家の歴史」DVD-BOX
  • +
  • 必要のない人 BOX [DVD]
総額: ¥24,479
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: 柴咲コウ, 佐藤浩市, 松本潤, 佐藤隆太, 堀北真希
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2010/10/20
  • 時間: 543 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003ZX7ELW
  • EAN: 4988632139113
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 64,259位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

「三谷幸喜」脚本!日本中に笑いと感動を巻き起こした奇跡のスペシャルドラマが遂に登場!
これはある家族の物語でありすべての家族の物語。
フジテレビ開局50周年を飾る現代日本が走り抜けた歴史とその証。そして後世に送る物語です。

フジテレビ開局50周年企画の最後を飾るのは、三谷幸喜書下ろしのスペシャルドラマ。
昭和2年から昭和39年までを連続ドラマの主役級が一堂に会し、大家族・八女(やめ)家を演じます。
一家は、40件近くの歴史的な出来事・事件(太平洋戦争、天皇巡幸、帝銀事件、洞爺丸事故、安保闘争、新幹線開通、東京オリンピック・・・)に遭遇し、
30人近い実在の人物(吉田茂、美空ひばり、手塚治虫、力道山、升田幸三、榎本健一、古川ロッパ、糸川英夫・・・)、いわゆる時代の寵児(ちょうじ)たちに出会います。
著名人たちを演じるゲスト陣も驚きの豪華キャスト。旬の人、超大物タレント、ベテラン俳優が続々登場します。

【ストーリー】第1話より
昭和20年、日本は終戦を迎えた。博多で暮らす7人家族の八女(やめ)家。
長女・政子(柴咲コウ)17才が、甲斐性なしの父・時次郎(西田敏行)に代わって一家の生活を支えていた。
弟・義男(松本潤)は東大を目指して勉強中、もう一人の弟・宗男(佐藤隆太)は中洲の街で働いていた。
さらにその下には妹たち、大人びた性格の波子(堀北真希)と素直な房子(榮倉奈々)。母・マキ(富司純子)はそんな個性的な子供たちを見守っていた。
父・時次郎と戦友・古賀巳代治(高田純次)との一攫千金をねらった事業が大失敗。おさななじみのつるちゃん(大泉洋)の親戚の六畳一間に居候することに。
中洲のクラブ「長い夜」で働き始めた政子は、店の経営者である、新進実業家・鬼塚大造(佐藤浩市)と知り合う。大造は、家族を思い前向きに生きる政子に惹かれた。
政子も、大造への尊敬の念がいつしか愛に変わっていく。激動の時代を生き抜く彼らの運命は・・・。

本編383分+特典160分 合計:543分

【映像特典】40名の超豪華キャストインタビュー、全撮影密着メイキング、制作発表、完成披露、深夜特番「スター千一夜2010」、劇中劇完全版、スポット集

【封入特典】わが家の歴史通信特別編集版(オリジナルブックレット全20P)/メインキャストインタビュー・撮影現場総力取材、八女家と昭和の歴史年表

【出演】
柴咲コウ
佐藤浩市
松本潤
佐藤隆太
堀北真希
榮倉奈々
長澤まさみ
大泉洋
玉山鉄二
役所広司(声の出演)ほか

【スタッフ】
脚本:三谷幸喜
企画:大多亮 和田行
プロデューサー:重岡由美子 稲田秀樹 江森浩子
音楽:服部隆之
演出:河野圭太
エンディング曲:中島みゆき「時代」

(C)2010フジテレビ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

フジテレビ開局50周年を記念して製作された三谷幸喜脚本によるドラマのBOX。昭和2年から39年までの激動の時代を底抜けの明るさとバイタリティーで生き抜いた家族の物語を、柴咲コウ、佐藤浩市ほか豪華キャスト共演で描く。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

娘が大好きな松本潤くんが出演されるとの事で、家族でリアルタイムで
3日間見ましたが、楽しくて、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
大泉さん演じるつるちゃんや、だめだめなお父さん西田さんのシーンはいっぱい笑えますし、
家族の温かさや絆が全体を通してしっかり描かれていると思いました。
松本さんと柴咲さんの弟妹は本当に美しくて、しっかり者の姉と、病弱で家族想いの弟。
それぞれ置かれた境遇を、とっても上手に演じられていて、
2人のシーンはどれも素敵で、印象に残っています。
カップルもたくさん登場しますが、個人的には堀北真希ちゃんと山本さんが、
味があって好きです。真希ちゃん可愛いですしね。
佐藤浩市さんは文句無くカッコよかったです。
特に三谷作品ファンではありませんが、家族で楽しめる作品だと思います。
娘は、特典映像にすご〜く期待しています!
コメント 31人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
録画してましたが特典目当てで購入しました!松潤と大泉さんのやり取り最高です♪ キャストそれぞれスポットがあたってて見応え満点!! 本編も3日間の高視聴率納得の素晴らしい作品です! 《国際ドラマフェスティバル》にも選ばれた日本を代表する作品は見なきゃ損!!
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 momo 投稿日 2010/11/27
Amazonで購入
モロに過した時代… 物語りもほぼ経験をした時代… でも人には温かさがあり良い時代を思い出される
ただ間借り生活をしている割には服や食べ物が豊富なのが気になった
貧しい中だが温かな世の中だったのが良く伝わっている
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
 放送当時、画面に食い入るように観賞しました。これ程濃密な家族の歴史、流石三谷幸喜さんだと思いました。そして何より、これ以上ないと思える配役のお見事。佐藤浩市さんが拝見したく見始めたのですが、見どころは「全て」でした。
 録画していたものを繰り返し見ていましたが、六年越しの想いでやっとBOXを買いました。
 昭和という時代も好きですし、背景や小物など、懐かしくて見入ってしまいます。何年先に見ても面白い、そういうドラマだと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
第一話を見ている頃は、「ああ、退屈。なんじゃこの安っぽいドラマ。」というのが感想でした。ところが第三話、佐藤浩市演じる鬼塚社長が亡くなる辺りから、涙がとまらなくなってしまいました。最初は大笑いできるコメディを期待していたのですが、それもさほど面白くないのです。ところが、一話から続くちょっと面白い小ネタが積み重なってきて、それが第三話から爆笑を誘ってくる展開になっていました。その笑えるエピソードと辛く悲しいエピソードが上手く絡み合って、私は大泣きしたのだと思います。

第3話にはこのドラマのメッセージを包括するような粋なセリフやシーンが出て来ます。次女と結婚した売れない作家が、第3話にやっと小説を一本書き上げるのですが、そのタイトルが「凡人日記」とあり、ああ、このドラマはまさに凡人だけれども、楽しく精一杯人生を生きた人々のドラマだったのだなぁと、数々登場する昭和の有名人との人生と対比しながら、感慨にふけってしまいました。

また、祖父の西田敏行さんが大往生を遂げるシーンも印象的でした。その祖父の人生を象徴するようなあるものを偶然手にするのですが、この祖父の役はまさに「昭和のずっこけ『市民ケーン』」と言ったところでしょうか。

「凡人」でも「歴史を動かす人物」でなくても、人間の人生はおもしろい。
そう思わせてくれるすばらしいドラマでした。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック