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フジテレビデモに行ってみた! -大手マスコミが一切報道できなかったネトデモの全記録 単行本(ソフトカバー) – 2012/1/18

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商品の説明

内容紹介

もはやネトウヨではない!テレビが無視するデモの真実
NHK、尖閣、フジ、花王、電通 デモに行ってみた-大手マスコミが一切報道できなかったネトデモの全記録-
著者自らの経験を基にした総200頁に及ぶ、日本史上初の国民デモのドキュメント

この時は既に、現地は阿鼻叫喚の様相を呈していた。
「いたい、いたい」「殴りやがったなこのやろう殴りやがったな」「どけこらぁどけよぉ!」の悲鳴と罵詈雑言が飛び交い、ポールの前を囲んでいたツツジの硬い植木の中に、警備員とデモ参加者が入り混じって植木がたちまち足型に陥没し、その上で押すな、引くな、のまるで大合戦が繰り広げられていた。 -本文より-
目次
・はじめに~滅び行く旧世界の恐竜たちへ~
第一章 フジテレビ・韓流ゴリ押し反対デモの“その時”
・地震と原発事故の夏に・興奮の朝・二十一日AM・桁が二つ違う・激励するお台場の人々 ・公開質問状を受け取らないフジテレビ・つわもの共が夢の跡
第二章 フジテレビは一体何をしたのか?
・浅田真央転倒パネル事件・浅田真央は常にキム・ヨナよりも劣っていなければならない・「韓流ブーム」のねつ造 ・フジテレビ「韓日戦表記事件」と「キムチ鍋事件」 ・高岡発言は原因ではなく結果だった ・韓国/韓国人に対する配慮は弱者に対する目線と同じ ・韓国に弱みがある日本の保守
第三章 フジテレビ国旗交換事件
・反原発集会を尻目に ・テレビ局は本来左翼 ・電波を返せ! ・雑巾のような日の丸 ・やっぱりムリですね ・十坪の戦争
第四章 無名の私が「若手保守の代表」になった理由
・「戦争論」第一世代・NHK『日本の、これから』出演前夜 ・大反響を巻き起こした崔洋一監督の「暴言」
第五章 激動の「尖閣デモ」
・戦後初めて保守派が声を上げた ・尖閣デモ「プレ」ジャパンデビュー抗議活動 ・四回あった大規模な尖閣デモ ・それは、代々木公園から始まった ・人で埋め尽くされるケヤキ並木 ・「NHKの古谷」、壇上に立つ ・全部自腹です!デモ参加者人数の話と、デモを支える裏方 ・デモ隊を激励する金髪の若者たち ・フジデモへ繋がるマスコミへの不信 ・中国大使館を包囲せよ! ・山が動いた ・チベット、ウイグル、アジアの仲間と共に ・大使館の前は五人まで ・産経、夕刊フジ、そしてNHKが… ・「尖閣ビデオ流失」の前夜 ・最大のデモ行進
第六章 花王デモとデモの課題
・主婦層が次々に不買へ転じた花王の大罪 ・株価にショックを与えた花王デモ ・非組織系ネットデモの危うさとデモの定着
第七章 デモ参加者の証言
・井尻千男、山野車輪、水島総etc…インタビュー
・おわりに~もはやネトウヨではない!~

内容(「BOOK」データベースより)

NHK、尖閣、フジ、花王、電通―デモに行ってみた。大手マスコミが一切報道出来なかったネトデモの全記録。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 196ページ
  • 出版社: 青林堂 (2012/1/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792604435
  • ISBN-13: 978-4792604431
  • 発売日: 2012/1/18
  • 梱包サイズ: 19.3 x 13 x 2.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 57件のカスタマーレビュー
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内容は、もはや説明の必要はないかと思います。

とにかく既存の大手マスコミの報道に少しでも疑問を感じたら、
自由報道協会などの著作と共に読んでおくべき書籍です。

物事を全て疑え、ということではないですが、
有名新聞を読んで世の中を把握したような人間には
なってほしくないです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本の第2章にフジテレビが何をしたのかが書かれているが、
フジ(他のメディアもひどいが)がやったぞっとする反日活動は
これだけではないのでぜひユーチューブなどの動画サイトで確認いただきたい。
それが一番早い。

「メディアがウソをついている」と本当のことを言うと
なぜかネトウヨと変なあだ名で呼ばれるようだが
そういう言葉を使う人たちが言っていることは論理破綻もいいところなので相手にしないで良い。

マスコミが隠蔽する事実は多いが
今回のフジテレビデモもそのひとつ。
大規模なデモが全国的に継続的に行われているにも関わらず
報道されない。
(報道されているというコメントを見つけたが、
ごくたまに嫌韓デモとして紹介しウソをついたり
至極真っ当な主張をしているデモ隊を悪く印象付けるような放送は
報道とは言わない。それは洗脳と言う。)

しかしマスコミは失敗した。
隠蔽するには広まりすぎていた。
結果、隠蔽すればするほど自分自身が嘘つきだと証明することとなり目覚める人を増やした。
悪質な洗脳代を出すスポンサー共々罪は重い。
大手メディアが隠す事実を気持ちよく書き連ねれてくれ
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一連のデモはネット中継で観てきました。
それだけでは伝わり切らない『現場』の
状況が誇張なくリアルに描写されています。
特にデモ参加者へのインタビューが貴重。
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星が1つで、「ネット右翼」とか酷評したりしてるレビューは在日韓国人、工作員などなので、あまり気にしないで下さいね。こういうのが来るって事はこの本がいかに真実を物語っているかという証ではありませんか(^v^)私もこの本を買いましたが、内容も深く素晴らしいです。是非、フジテレビの真実を知らない方は見てみるといいでしょう。テレビに日々騙され続けている事をご存知ですか?韓流ブームはその一端です。ブームが起こっているように嘘の報道をする、それが今のテレビです。国民を誘導して、民主党に政権を持たせたのは誰ですか?・・・マスコミですよ。今殆どの日本人はそれを知らずに日々テレビに誘導されて生きてます。悲しい事ですね。
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すごいことが起こってるんだ! 私がこの本を知った時の第一印象である。
思えば、「デモ」と言えば、もう定年を迎えている「団塊の世代」が学生だった頃の左翼デモ以来、本格的なものはなかったのではないだろうか。
右肩上がりの時代が終わり、ずっと閉塞感が続いてきた日本だったが、決して「死火山」ではなく「休火山」だった。そして今、「活火山」に変貌しつつある。
ネットという双方向のツールができ、確実に時代は変わり始めている。民衆のマグマのようなエネルギーを肌身で実感させてくれる本だ。

「第4の権力」と言われる大マスコミは、今や政治のシナリオすら書けるほど強大な力を持ち、尊大になってしまっている。
上杉隆氏や三橋貴明氏のメディア批判の書物を読むにつけ、大会社である新聞やテレビが社会をミスリードするシステムに、憤懣やるかたない思いに満ちていた。
そんな時、レビューでこの本を知り、読んでみた。痛快であった。

思えば、権力どうしの対抗でもなく、学生運動でもなく、一般の民衆が「やむにやまれぬ」思いで連携を取り合って運動化できたというのは、日本の歴史の中でも、全く新しい出来事とは言えないだろうか。しかも、1万人を超える人間が集まった「事件」を、大手マスコミが無視することじたい、「こたえている」ことの逆証明なのだろう
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フジテレビデモは決して風化させてはなりません。
行動した人も、そうでない人も
この本をベストセラーにすることによって
フジデモを記憶にも記録にも残しましょう。

次のステップに移行していくことを期待します。

今度は「橋下vs香山リカ」問題などもからめながらの
フジデモについての一冊をどなたかに期待します!
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