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コメント: A262-421 野口玉雄 1996/05/30 第1刷 カバー帯付
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フグはなぜ毒をもつのか―海洋生物の不思議 (NHKブックス) 単行本 – 1996/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

フグをはじめ、その他の魚や貝、カニ、海藻などさまざまな魚介類がもつ毒(マリントキシン)は、時に食中毒を引き起こし、人間の食生活を脅かす。一方、毒をもつ生物にとって、毒は生きるための防御物質であるが、まだまだ、わかっていない点も多い。そこで、それらの生物はなぜ、どのようにして毒をもつのか、毒はどのような役割を果たしているのか、などについて、長年のマリントキシン研究で九六年日本食品衛生学会賞を受賞した著者がフィールドワークの成果を踏まえ、わかりやすく解明する。

内容(「MARC」データベースより)

時に食中毒を引き起こし、人間の食生活を脅かす魚介類の毒・マリントキシン。なぜそれらの生物は毒をもつのか、毒はどのような役割をもつのか、などについて著者のフィールドワークの成果を踏まえて解明する。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 日本放送出版協会 (1996/5/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 1996/5/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 221ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4140017686
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4140017685
  • カスタマーレビュー:
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