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フォレストクラウン 森の海賊 (角川つばさ文庫) 文庫 – 2009/9/15

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商品の説明

内容紹介

森の海賊ってなに? 広井王子&芦田豊雄コンビが贈る、異世界ファンタジー!!
桜木風子はちょっと変わった11歳。学校の帰り道、自分は森の海賊(?)だというしゃべるウサギ――アマゾンドットによって連れていかれた場所は、すべてが樹木に覆われた世界。森の上を船が走り、森の底には不思議な生き物たちが息づいている世界だった……。森の海賊バッテン団とともに風子の大冒険が、いまはじまる!!

内容(「BOOK」データベースより)

桜木風子は学校の帰り道、自分は森の海賊(?)だというしゃべるウサギ!?―アマゾンドットによって、すべてが緑に覆われた世界へ連れていかれてしまった!着いた先では、森を泳ぐクジラと森の上を走る船が戦いの真っ最中。船から来たオナラで空を飛ぶ筋肉ムキムキの男に助けられたものの、彼らこそ森の海賊―バッテン団だった…。ハラハラドキドキの不思議な大冒険が、いまはじまる!!小学中級から。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 334ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2009/9/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4046310553
  • ISBN-13: 978-4046310552
  • 発売日: 2009/9/15
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 676,441位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
イラストレーターの芦田先生が逝去され、先生の絵が恋しくなり…イラスト目当てで購入しましたが、買って正解!大満足です。

“小学校中学年から”という表記がありますが、内容もキャラクターも面白いので大人の方にもオススメします!読みごたえたっぷりの全20章…ぶ厚い1冊です。

先の展開が読めないドキドキ感や、ギャグセンスの良さ…、さすが広井先生!という感じですね。 広井先生原作のアニメや小説を知る私には、嬉しい限り。もちろん、先生方をまだ知らない…という方にもお楽しみいただける世界です。

童心にかえるような、驚きと楽しさに満ちた冒険…胸が高鳴るファンタジーです。

現代っ子の風子という主人公は、広井作品では今まで見たことのないタイプのキャラ…という印象を受けました。

異世界に入ったあとの携帯端末の使い方や“魔法の箱”と例える説明の仕方など、興味深いです。

さて、この小説は挿し絵がたくさんあり、ファンにとっては贅沢で、お得感があります。表紙もカラフルで可愛らしく、本棚に飾るとパッと雰囲気が明るくなります。

ずっと大切にしていきたい本です。最後に、芦田先生のご冥福をお祈りします。先生、数々の素晴らしい絵をありがとう!
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