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フェイシング・ザ・ウォール

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登録情報

  • CD (2015/7/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Savvy/Spice of Life
  • ASIN: B00YRGQPKW
  • JAN: 4562263550778
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 103,238位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Prelude To A Restless Mind
  2. Facing The Wall
  3. Forts de Latour
  4. Nobility And Beauty
  5. Configuration
  6. Quito
  7. Catching The Ox
  8. Three Times Three
  9. Wise Heart
  10. Ornette Work
  11. Autumn Sun
  12. Shorter And Shorter
  13. To A Sweet Dad

商品の説明

内容紹介

ラーシュ・ヤンソン来日20周年記念アルバム北欧ジャズの隆盛に多大な貢献をして来た彼の原点はピアノトリオ美しいメロディーと斬新なアイデアは枯れる事の無い音楽の泉である。

Amazonレビュー

ラーシュ・ヤンソン・トリオ3年振りのニューアルバム&来日20周年記念アルバム
1995年の初来日以来、毎年のように日本を訪れている北欧ジャズ人気の立役者の1人であるスウェーデン出身の名ピアニスト、ラーシュ・ヤンソン。来日20周年を記念して発表されたこのアルバムは、原点でもあるピアノトリオ作品で、3年振りのニューアルバム。人間の内面的な旅を隠喩した作品で、エディ・ロスマンが手掛けたジャケットのデザインもインパクトがあり、9年間壁に向かって座禅したことでも知られる達磨大師に由来する言葉をアルバムタイトルに付けたそうだ。ラーシュ・ヤンソンが奏でる美しいメロディとメンバー3人の即興性とアイデアが迸る全13曲を収録。(The Walker’s 加瀬正之)

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トップカスタマーレビュー

スウェーデンのピアニスト Lars Jansson(1951年生)は、大変な親日家のようで、95年の初来日以来、何度も日本を訪れ、素晴らしい演奏を披露してくれています。
私は、2014年4 月に、サックスのOve Ingemarssonを自らのトリオに加えてのライブを観ることができましたが、とても気さくで温かな人柄が、その繊細で美しい演奏と共に心に残りました。
Janssonは東洋思想に強く惹かれているようで、2012年リリースの「Koan」は、仏教用語の「考案」から取られているとのこと。
この「Facing The Wall(2015年)」というタイトルも、壁に向かって何年も坐禅を続けたと伝えられる菩提達磨のエピソードからインスパイアされたようです。
といって、構えて聴く必要は全くなく、路傍にひっそりと咲く可憐な花をイメージさせる秀作。
そして、Janssonの誠実な人柄、メロディを大切にするその演奏に耳を引き寄せられるアルバムだと思います。
メンバーは、Lars Jansson(ピアノ)、Thomas Fonnesbaek (ベース)、Paul Svanberg (ds)という鉄壁の布陣。ちなみに、SvanbergはJanssonの息子さんです。
曲は全てJanssonのオリジナルであり、作曲家としての才能も
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パッケージなどもお洒落だし、内容もお洒落なジャズで大変気に入っています。
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