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フェイシズ [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: ミラ・ジョヴォヴィッチ, ジュリアン・マクマホン, サラ・ウェイン・キャリーズ, マイケル・シャンクス, デヴィッド・アトラクチ
  • 監督: ジュリアン・マニャ
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2012/10/02
  • 時間: 102 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 36件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008CN6EQ6
  • JAN: 4907953048959
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 134,737位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「バイオハザード」ミラ・ジョヴォヴィッチ主演最新サスペンスアクション!
「<相貌失認>~顔が判別できない恐怖!ミラに仕掛けられた新しい戦い!

「バイオハザード」シリーズや「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」などヒロインアクションのトップ女優、ミラ・ジョヴォヴィッチの最新作が登場!ミラが挑むのは「相貌失認(人の顔や表情が区別できない記憶傷害」に陥った上、「顔の分からない」連読殺人鬼に命を狙われる、というシチュエーションサスペンス!「メメント」を凌ぐいままでに見たことが無い設定による意外な展開と恐怖、「隣にいてもわからない犯人」探しのサスペンスあふれる謎解きスリル、そして「羊たちの沈黙」を超える殺人鬼「涙のジャック」との戦いはミラの新しい領域を切り開いた!

フラッシュする「顔」、見ている人物が犯人なのか?映っている人物は誰なのか?そして自分の顔さえ…。2度、3度見れば「謎」と「伏線」そして「本当の恐怖」が始めて分かる、DVD・BDでこそ必見の新しい「シチュエーションムービー」!

監督は、デビュー作「ブラッディ・マロニー」が2002東京国際ファンタスティック映画祭で絶賛されたジュリアン・マニャ。「ファンタスティック・フォー 超能力ユニット」の悪役Dr.ドゥームのジュリアン・マクマホン、60年代伝説の「歌姫」マリアンヌ・フェイスフルなど異色のキャスト陣が出演!

【ストーリー】
女性を殺してレイプし、泣く…。出没する連続殺人鬼は、“涙のジャック"と呼ばれた。
6件目の犯行が起こる。目撃者は、恋人と順風満帆な生活を送る小学校の女性教師、アンナ。アンナは“涙のジャック"に追いかけられ川に落ち一命を取り留めるも、確かに目撃していたはずの犯人の「顔」が思い出せない。橋から落ちた時のショックで<相貌失認:人の顔が判別できない症状>になってしまっていた。
アンナは必死に記憶を呼び起こそうとするも、捜査は一向に進まない。そして、7人目、8人目の被害者が出る。
人の顔がわからない唯一の目撃者―。この連続殺人を食い止めることはできるのか!?家族や恋人の顔さえわからなくなったアンナに忍び寄る“涙のジャック"の影・・・。そして、アンナの症状を知った“涙のジャック"が隣に…。“涙のジャック"の正体は…?

【キャスト】
ミラ・ジョヴォヴィッチ
ジュリアン・マクマホン、サラ・ウェイン・キャリーズ、マイケル・シャンクス、デヴィッド・アトラクチ、マリアンヌ・フェイスフル

【スタッフ】
監督・脚本:ジュリアン・マニャ

【映像特典】
オリジナル予告篇
「ファイシズ・失われた記憶の謎」が明らかになる!ミラ他キャスト&スタッフの証言による特別メイキング!決して本編を見る前に見ないでください!(約15分)

【初回限定特典】
豪華アウターケース

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ミラ・ジョヴォヴィッチ主演、“相貌失認”をモチーフにしたサスペンス。連続殺人鬼の目撃者となった女性・アンは、事件のショックのせいで目撃したはずの犯人の顔を思い出すことができない。やがてアンは家族の顔さえ分からなくなってしまい…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
相貌失認まわりがくどすぎて
サスペンスがちょっと手薄な感じ。
ストーリー展開や演出にもところどころイラッとするし。

方やそれにしても人間の”認識力”というのは
実は驚くべきことではないかと。
それが正常に機能している方がむしろ奇跡みたいなもので。
思えば自分も人の顔をどれだけ認識できているかは確信がなくて
誰かと次に会う時には果たしてわかるだろうかといつも不安。
わたし生まれつきの相貌失認?
ー_ー;
殺人目撃しても犯人特定できる自信ないわ。
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形式: DVD Amazonで購入
殺人鬼が人を殺害する所を目撃してしまった為に、犯人に殺されかけて抵抗するが運悪く橋の上から河へと転落した時に、頭を強打した所為で相貌失認(相手の顔が認識出来ない病気)という厄介な病になってしまったMILLA・JOVOVICHが、病と闘いながらも再び犯人に命を狙われる苦難から脱出するひとりの女の姿を描いた作品である。僕にはMILLA・JOVOVICHといえば、あの有名な『バイオハザード』のイメージが強いが、THRILLER系の役も見事に熱演している姿も実に良かった。この作品では「か弱い淑女」を色気たっぷりにLADY・STYLEもきちんと兼ね備え好演且つ熱演している姿を観て流石にHOLLYWOOD・ACTRESSだと改めて好感を持てた。★★★★★追記‥MILLA・JOVOVICHは世界で4番目に好きな女優です。これから彼女の作品に注目していきます! 以上です‥お粗末でした。
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形式: DVD Amazonで購入
色々賛否はあると思いますがこれはこれで素晴らしいと思いました。途中で観ているこちらも誰これ('_'?)っていう感覚に陥ったのは逆に良かったのかと思いました(ポジティブな意見ですが)。ミラ好きからすれば違うミラの演技が観れたので満足です。初めからストーリーとしてモヤモヤ感を狙っていたら☆5です笑 本当の意図が判らないので3にしました!ミラがバイオに比べてどう演じるのかという観点で観るといいかも。
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形式: DVD
泣きながら女性をレイプし喉を掻っ切るサイコ・キラー、ヒロインは偶然その犯行現場を目撃し、犯人に追いかけられる途中で事故に遭い、脳の一部を損傷、相貌失認という特異な障害を負うことになる。親しい女友達、父親、同棲している恋人の顔まで見分けがつかなくなってしまったのだ。その人の体格や雰囲気、声、身ぶり等、人物を特定する要素は顔の他にもいろいろあると思うし、ましてや長年近しくしていた人たちなら・・・と思うのは浅はかなようだ。
人間の脳ある部位は顔の認識に特化して進化してきたというから、突然、知っているはずの人の顔がよく分からないというのは他の要素を圧倒してしまうくらい重大な事実なのだろう。映画ではヒロインの視点で、彼女を取り巻く登場人物が入れ替わり、当然違う役者が演じることになるのだけれど、あまり馴染みのない俳優なので、見ている観客側も何だかヒロインと同じように困惑し、それがまた似たような顔の俳優さんを起用しているものだから、映画の上っ面が気になって肝心の中身(ストーリー)を追うのが大変、でもこういう目眩ましもまた映画のアイディアで、この作品のユニークなところ。
ヒロインがバスルームで自らの顔と対峙する場面、まさにアイデンティティ崩壊の危機のさなか、思わず目の前の鏡をたたき割るシーンは圧巻です。それは彼女がこの異常な現実に立ち向かい克服しようとする意思表示なのか、混乱し
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形式: DVD
展開はありがちだが、相貌失認という珍しい障害を使って、最後まで飽きずには観られる。
ただ容認し難い欠点も幾つか…。

まず1番まずいと思うのはキャスティング。
物語のキーになる、3人の男性がみんな同じ顔に見えるのは如何なものか…。
一応刑事はヒゲを生やして登場する為見分けが付くが、なんと作中でヒゲを剃ってしまう。
しかも、謎解き〜解決までずっと夜のシーンの為誰が誰だか余計に判り辛い。
主人公だけならいざ知らず、観客まで相貌失認させてどうするのか?

そしてそれに合わせて、伏線の張り方や回収が非常に雑。
そもそも、ヒロインが相貌失認している事を、早い段階で殺人犯が知っているという時点で犯人が絞り込めてしまう脚本はどう考えてもお粗末。
ミラ・ジョヴォヴィッチは相変わらず美しかったので★2つで。

しかし 日本の配給会社はいい加減ジャンル詐欺を止めた方がいいと思う。 ミラが出てるからってアクション付ければいいって訳じゃないでしょうに…
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