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フィールドで出会う哺乳動物観察ガイド: 生態写真でわかる探し方や見わけ方のポイント 単行本 – 2017/1/13

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商品の説明

内容紹介

日本には、約120種の哺乳動物が棲息していると言われています。

本書は、その中から陸生哺乳動物(鯨類、海牛類を除く)の代表的な種類を取り上げ、
その野生の姿や貴重な生態写真を多く掲載した観察ガイドブックです。

生物情報や生態解説に加え、哺乳動物の見わけ方や動物たちが残したフィールドサイン、
野外観察のポイントなどを詳しく解説しています。
最新の情報を盛り込み、資料性の高い内容にしています。

動物の探し方や計測方法、観察の心得なども紹介しているので、
実際のフィールドでも役立つ一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、フィールドで出会う哺乳動物を多くの貴重な生態写真で紹介しています。また、その見わけ方や観察のポイント、動物たちが残したフィールドサインについて詳しく解説しています。動物の探し方や観察の心得も学べるため、実際のフィールドで役立つ一冊です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 207ページ
  • 出版社: 誠文堂新光社 (2017/1/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4416616392
  • ISBN-13: 978-4416616390
  • 発売日: 2017/1/13
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 214,326位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
『フィールドで出会う哺乳動物観察ガイド――生態写真でわかる探し方や見わけ方のポイント』(山口喜盛著、誠文堂新光社)では、フィールドで出会う可能性のあるほとんどの哺乳動物(クジラ・イルカ類、ジュゴンを除く)が生態写真で紹介されています。見分け方や観察のポイント、動物たちが残したフィールドサインについても解説されています。

アズマモグラのフィールドサインであるモグラ塚は散策中によく目にします。「モグラ塚は、地中にトンネルを掘ったときに、処理できない土を地上に押し上げた跡。地中深いところで活動する冬期によく見られる」。

モグラの勢力争いについて、興味深いことが記されています。「西日本に分布するコウベモグラと東日本に分布するアズマモグラは、勢力争いの真っただ中にいる。先に日本に広く分布していたのはアズマモグラだが、大型で体力のあるコウベモグラが後からやって来て、アズマモグラを駆逐しながら西から東進を続けている。現在は本州中部の山岳地帯に至っているが、硬直状態だ。今後もコウベモグラは全国制覇に向かってさらに東進、北上していくと考えられている」。

我が家の近くで夕方、ヒラヒラと空を舞うアブラコウモリをしばしば見かけます。「生息環境=市街地周辺に生息する。人家から離れた山地には棲んでおらず、森林内に入ることはほとんどない」。「生態
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