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フィギュアスケート・マガジン2016-2017 シーズンクライマックス (B.B.MOOK1365) ムック – 2017/3/1

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商品の説明

内容紹介

羽生結弦、2018・平昌五輪前哨戦の全記録

2017年2月、韓国・江陵で行われる四大陸選手権。1年後に迫った五輪の前哨戦に出場する羽生結弦がどのように戦い、何を語ったのか。豊富な写真と会見&インタビューを完全収録でお伝えします。また、「五輪まであと1年」特別企画として「羽生結弦、2大会連続金メダル獲得には何が必要なのか」「羽生結弦がスケート界にもたらしたLEGACY」の2つのテーマで特集します。ほかにも、フォトグラファーが選んだ羽生結弦名シーン、江陵の街とアリーナ紹介、公式練習・エキシビション写真集など、現場の空気を存分に感じていただきます。2016年12月の全日本選手権の特集は、出場全選手を網羅します。


登録情報

  • ムック: 100ページ
  • 出版社: ベースボール・マガジン社; A4変型版 (2017/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4583625022
  • ISBN-13: 978-4583625027
  • 発売日: 2017/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 20.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 11,404位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 gokuri トップ1000レビュアー 投稿日 2017/3/1
綴じ込みポスター両面刷り羽生選手2枚、クレイジー、練習着、H&L、白鳥。
羽生選手表紙こみ100頁中74頁。宇野選手10頁。
四大陸選手権の羽生選手インタビュー&プレカン完全書き起こし。記者席から感じた羽生選手を山口記者らの日誌が明らかにする他誌にはない編集。
今回四大陸選手権レポの中に、初めて羽生選手を撮影することになったカメラマンの新鮮な驚きや、後輩や記者への自然な気遣いのシーンなどが挟み込まれており興味深かった。また羽生選手がトップアスリートとして社会に良い影響を与えるリーダーになりつつあるという後藤氏の記事にも感激した。
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今号では、四大陸選手権での羽生選手の記者会見記事を非常に楽しみにしていました。
特に羽生選手が「自分の限界に挑戦している感覚が非常に好き」「今回がたぶん一番楽しかった銀メダル」と語ったくだりが読めたのが良かったです。
結果的には2位ではあったけれど、試合を終えて得た手応えや前向きな気持ちが伝わって来て、五輪本番と同じ会場で良い戦いを経験出来た意義は大きいと思いました。

「平昌五輪まであと1年」という2部構成の特集も興味深く読みました。
第1部では、羽生選手の五輪連覇に向けて4つのポイントの分析で、特にプログラムの選択が気になりました。
第2部はソチ五輪後に羽生選手がスケート界や社会にもたらした影響や、将来の活躍の展望がメインですが、その前に語られている震災後の都築章一郎コーチとのエピソードが印象的でした。

写真では8ページの羽生選手がリンクに膝をついている姿が何か神聖な儀式のようで、美しいと思いました。
全体的には正直言って、いつもより写真が物足りないかなと思いましたが、羽生選手の試合を初めて担当したカメラマンさんということで、今後の意気込みが語られているので、これからたくさん素晴らしい写真を撮ってくれることを期待しています。
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羽生結弦ファンにとっては、いつも読み応えがあり 大会を詳しくその場にいる様な気持ちにさせてくれる雑誌です。
今回も 裏切らず深い色んな視点で書かれていて嬉しく納得しながら読ませていただきました。
ただ一つ、早く読者に届けたい気持ちは解りますが、最初の3ページから間違いがあり、25ページの「最後の3ルッツをループにと」...
最後の感動のアクセル、間違えないでくださいね。
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全体の約7割が羽生選手、四大陸選手権を扱っていて、もちろん写真もたくさん掲載されています。

しかしこの本は記事がとても充実しているのが特長で、羽生選手の言動を完全網羅した「羽生結弦 2017年2月、江陵にて」は、やはりこの本はこれがメインだと思う、とても良いものでした。また、平昌五輪まであと一年の特集記事2本も非常に読み応えがあり、記事を読みたい派の人にはこれはオススメだと思います。

ただ、同日発売の他紙に比べると、紙質のせいなのかもしれないと思うのですが、写真が今ひとつクリアではないような気がしました。それを踏まえ、こちらはやはり記事を読みたい派の人に向く本だと思います。私は比較的、記事を読みたい派で、文字での羽生選手の四大陸選手権をたっぷり堪能できたので、★5つをつけました。
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投稿者 yuzurin トップ1000レビュアー 投稿日 2017/3/2
四大陸選手権の記事、写真共充実しています。 インタビューでの羽生くんの口癖、「なんだろう」と言う言葉が忠実に再現されてますよね。 そのままの言葉が綴られているので読んでいても楽しくて好感がもてます。 「アスリートとして、人間として。 羽生結弦がもたらしたLEGACY」の記事が特に良かったです。 19才の時に小学生に向けたメッセージは強さより弱さについて多く語り、 被災して色々なリンクを回って支えてもらった事への感謝の言葉、特に神戸での経験がスケートに本気で向き合えたと語っています。 神戸も震災から22年経ってやっと立ち直ったのです。 東北の方達も信じて頑張って欲しいです。 神戸に住む1人として願っています。 中国杯でのアクシデントに触れ脳しんとうの事、何度も転倒して高得点を出したことからルールが変更された事等興味深く読みました。 「不在ゆえの存在感」全日本選手権で羽生くんの写真を撮るのを楽しみにしていたカメラマンが羽生くんが欠場になってショックを受けた記事も面白かったです。 私もショックでしたよ、TVでロッテのCMが流れただけでも嬉しかった位ですから。 裏表紙は宇野選手、羽生くんがファイテン、宇野選手がコラントッテなんですね。
 
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