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フアン・ソロ 単行本 – 2015/12/10

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商品の説明

内容紹介

蛮行の限りを尽くした男が絶望の深淵の先に見た世界とは…

一丁の拳銃を残して先立った育ちの親。尻尾の生えた少年フアンは、その拳銃で悪ガキどもを従え、裏社会の出世街道を一気に駆け上がる。だが、彼を待ち受けていたのは、思いもよらぬ運命のいたずらだった――。主演俳優の死によってお蔵入りとなった、ホドロフスキーによる映画シナリオ。ベスの圧倒的な画力により、バンド・デシネとしてついに日の目を見る!

内容(「BOOK」データベースより)

軍事政権下のメキシコ、ウアトゥルコ・シティ。この町で娼婦として働くおかまの小人“おちょこ”は、ある日、尻尾の生えた赤ん坊が捨てられているのを発見する。赤ん坊はフアンと名づけられ、おちょこの元で成長するが、やがて2人の間に別れの時が訪れる。おちょこが形見代わりに残したのは、一丁の拳銃だった。少年フアンはその拳銃で悪ガキどもを従え、裏社会の出世街道を一気に駆け上る。だが、彼を待ち受けていたのは、思いもよらぬ運命のいたずらだった―。主演俳優の死によってお蔵入りとなった、ホドロフスキーによる映画シナリオ。ベスの圧倒的な画力により、バンド・デシネとしてついに日の目を見る!


登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: パイインターナショナル (2015/12/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4756246796
  • ISBN-13: 978-4756246790
  • 発売日: 2015/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 26.2 x 20 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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お話は一言で言えば
ホドロフスキー版「スカーフェイス(Chicxulubとでも呼ぶのかな?)」
開巻早々、サボテンだらけの荒野の中を、サボテンブラザーズみたいなナリの人々がねり歩き、イエス様(!!)を十字架に架ける。
何じゃこりゃ!?な、ウルトラバロックなオープニングで掴みはOK
後はフリーキーでブルータルな超絶大展開の果てに「全世界の罪を背負った」れげんだ・おうれあ、なオチまで一気呵成。
読後感は「何だかさっぱりわからんが、とにかく凄かった」という、ホドロフスキー映画作品を見終わった後に限りなく近い感じ。何の因果か劇場で見ちゃった人なら、あの脳天に一発くらってふらふらしながら家路を辿った、あの感覚を思い出すだけでも目を通して損はなかろうと思われます。
あえて難を言えば、この、鼻から空気がぬけたような腑抜けた邦題名。
英題「Son of the Gun」の方が1000倍はカッコよく、内容的にも適切(これが Son of the Manになることがお話的なキモでもあるわけで)
何でもかんでも原題どおりにすればいいってもんじゃありません
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