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ファーレンハイト

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登録情報

  • CD (1995/9/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックレコーズ
  • 収録時間: 44 分
  • ASIN: B00005G8SN
  • JAN: 4988009648927
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 266,444位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. TILL THE END
  2. WE CAN MAKE IT TONIGHT
  3. WITHOUT YOUR LOVE
  4. CAN`T STAND IT ANY LONGER
  5. I`LL BE OVER YOU
  6. FAHRENHEIT
  7. SOMEWHERE TONIGHT
  8. COULD THIS BE LOVE
  9. LEA
  10. DON`T STOP ME NOW

商品の説明

商品の説明

1995年:ソニー

Amazonレビュー

   アメリカ西海岸のスーパー・テクニシャン集団TOTOが1986年に発表した6枚目のアルバム。映画音楽家ジョン・ウィリアムスの息子ジョゼフ・ウィリアムスを新シンガーの座に迎え、ドン・ヘンリーやジャズ界の巨匠マイルス・デイヴィスをゲストに迎えるなど気合いの入りようが違う本作は、ウィリアムスの握り拳ヴォーカルとスティーヴ・ルカサーのハードなギターが効いたパワー・バラードを中心とした音作りが印象的。新旧交替の波が訪れた80年代中盤の音楽シーンにおいて、彼らががっしりと腰を据えて創り出したサウンドは円熟味に満ちている。(山崎智之)

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
 3代目ボーカリスト襲名披露アルバム。中身は、ジョセフのボーカルを活かしたAOR色の強いアルバムとなった。

 捨て曲なしの、熟成されたナンバーが詰め込まれている。「ティル・ジ・エンド」で新ボーカルのジョセフはその実力をはっきりと表した。また、ルカサーのボーカルによる名曲「アイル・ビー・オーヴァー・ユー」もすばらしい。

 個人的には、この三代目のジョセフの時期が、一番サウンドが円熟し、安定しているように思う。この次の7枚目もそうであるように、各パートの演奏によるグルーブ感、楽曲、アルバムの中の曲のバランスなどが、とても、レべルが高い。

 80年代を牽引してきたTOTO。円熟したTOTOサウンドが聞きたい人には、この6枚目と7枚目をお勧めします。
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形式: CD Amazonで購入
歴代作品でもトップクラスの出来かもしれない
去年の大震災後からtotoのアルバムを6作も入手してしまった。
何と言っても1曲目のジョセフ・ウィリアムスのボーカルがカッコイイ!1曲目の出来が良すぎるため、後半は若干尻つぼみ感もあるけど、5曲目の「I'LL BE OVER YOU」など今でもお店のBGMで使われている名曲が収録されている。
 録音のほうは名手GEORGE MASSENBURGが手掛けた次作の「THE SEVENTH ONE」のほうが上回っているが、全体的な完成度は歴代のアルバムでも「FAHRENHEIT」がトップクラスかもしれない。
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形式: CD
1986年リリースの通算6作目・・・またまたボーカルがチェンジしてファーギーフレデリクセンからジョセフウィリアムスになっています。(確かファーギーがバラードが不得意だった理由?)AOR色がさらに強くなった1枚です・・・ジョセフのソロアルバムもこんな感じだったですよね。とにかく彼の参加によって、曲の表現力が豊かになっています。5曲目「アイルビーオーバーユー」はスティーブルカサー作曲の見事なバラードです、名曲・・・スティーブのさりげないギターソロがお見事!!特筆すべきはラストの「ドントストップミーナウ」・・・哀愁漂うインストですが、なんとマイルスデイヴィスが参加しています。変な話ですが、マイルスのトランペットが入ると彼のアルバムを聴いていると錯覚してしまいます・・・それだけ存在感ありますよ。必聴の歴史的共演です!!!!
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形式: CD
捨て曲なし。
TOTOの作品中最も耐久性のある(=飽きずに聴ける)最高作。
私はベーシストのマイク・ポーカロのこの頃のプレイスタイルが大好きである。
特に本作は彼のベストプレイが聴ける作品であると思っている。
マイクの素晴らしい点はそのタイム感である(彼は常にバンドの一番後ろにいる)。
これは彼のデビュー~現在まで変わらないミュージシャンとしての普遍的な長所であるが、
本作でのマイクは、現在のプレイスタイルとは異なり、結構アグレッシヴな演奏をしている。
それでもうっとおしく感じさせないのは、ラインのセンスのよさの賜物だろう
(もちろんこの点は、ドラム等他の楽器とのコンビネーションのよさとも深く関連しているだろう)。
なお、現在の彼のベースラインは「!ベタッ」っとしているが、この時期は休符を効果的に使い、歯切れがよい。
ドラマーである兄、故ジェフ・ポーカロとのコンビネーションについても、この時期が一番好きだ。
本作のリズムパターンはかなり練られたものである。
収録曲がかなりバラエティーに富んでいることもあり、さまざまなリズムパターンが登場する。
聴いていてとても楽しく、気持ちがいい。
また、ドラマーとベーシストにとってとても勉強になるだろう。
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