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ファンファーレと熱狂

5つ星のうち 4.8 26件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2010/2/3)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Youth Records
  • 収録時間: 36 分
  • ASIN: B002YLVBCO
  • EAN: 4580159021133
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 26件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

第三回 CDショップ大賞受賞作品です。

街角で鳴り響く、祝福の音楽。
昨日、前や後ろが見えないまま、熱狂の街に降り立った。
腕いっぱいの希望を抱え、今日の街をゆく。
わからないことだらけ。それならそれで、わからないまま、そのままで、明日もこの街をゆく。
1st album「andymori」から1年、待望の2nd albumがリリース!

メディア掲載レビュー

まさにファンファーレが聴こえてきそうな作品。ロックバンド、andymoriのセカンド・アルバム。いっぱいに希望と絶望を抱え、わからないこともわからないままで、明日もこの街をゆく。街角で鳴り響く、祝福の音楽。「1984」にはじまり「グロリアス軽トラ」まで全13曲を収録。 (C)RS


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トップカスタマーレビュー

投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2010/2/3
形式: CD
andymori一年ぶりのニュー・アルバム「ファンファーレと熱狂」。
無邪気さと純粋さが際立った陽性のロックンロールアルバムです。

前作からの確かな成長を感じさせてくれる一枚。
基本的な方向性は1stとそんなに変わってなくて、あくまで前作の延長線上という感じの音像なのだが
前作がサウンドや歌詞的に少々荒削りだったのに対して、今作はどの曲もコンパクトに、キリッとまとまっていて
それでいてアルバム全体の流れもよりのめり込んで聴ける気持ちの良いものになっている。
 この1年で得た経験や情報を一気に応用している感もあり、バンドとして正しく成長期を迎えている感じがします。

どこから聴いてもおいしい王道のロックンロール。最近流行っているルーツミュージックに根ざしたバンドではあるが
基本的に日本語できっちりと言葉を伝えようとしている姿勢、そしてリズム感を大事にする言語感覚が好印象。
 また潔いと思うのが今作の楽曲はほぼ二極化していて、
基本的にミディアム・バラッドか性急なロックチューンのどちらかしか入ってない印象。その中間の曲もポツポツあるけど、聴き終えた印象はそういう感じ。
変化球は出来るだけ使わず正攻法でずっとロックンロールをかましてくれている、粋な部分が目立
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形式: CD Amazonで購入
…なんて、ベタなことを言ってもいいですか。自分みたいなアラサー世代にとって、はっぴいえんどを淵源とする叙情的日本語ロックバンドといえば、くるりであった。それが、いまのアラウンド20歳の世代にとっては、このアンディモリなのだろうか…そんな印象。と同時に、(ちょうど、くるりと同じように)同時代の海外バンドに共振したサウンドを鳴らしている。であれば、当然、好きにならずにはいられない。

ポップでありながら勢いのあるギターロックサウンドも素晴らしいが、やはり特に興味を惹かれるのは歌詞。「カニバリズムとダンシングガール 待ち合わせは高円寺 名前なんかない猫と行く」(CITY LIGHTS)…そんな独特な歌詞のセンスは、スピッツの草野マサムネ氏に匹敵すると思わせるオリジナリティと文学性を感じる。
そして随所に、この「どうしようもない世界」を生き延びようとする、目が覚めるような言葉が立ち現われる。「行き先なんか知らん 騙されて乗り込んでいくんだ」(SAWASDEECLAP YOUR HANDS) 世間に対する諦念、若さゆえの勢い、混沌とした世界情勢、理想への憧れ、日常生活でふと感じる抒情…そんな言葉で満たされているこの作品は、70年代フォークから受け継がれる、自分たちの時代を反映させた、若者らしい感性の発露であり、時代を超える普遍性を持ったポップミュージックだ。
最近の邦楽では群を抜いて優れているのでは?より多くの人に聴かれるべき作品。
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投稿者 こおろぎ 投稿日 2010/2/8
形式: CD
2010年代最初の衝撃と謳われる「ファンファーレと熱狂」を聴いた。ちなみにこのアルバムでandymori初体験。相当期待してました。

まず一言、素晴らしい!そしてかっこいい!衝動に従った本当に気持ちのいいロックアルバムだ。振り切れたエネルギーはもちろん、静かなノスタルジーの波も押し寄せる聴き応え。短いながら十分お腹一杯になれる作品である。

小山田壮平の生まれた「1984」から始まる、時間も国境も越えたロックンロールの旅。「16」「ナツメグ」「オレンジトレイン」などで情景的に紡がれていく歌が夕日のように心に染み込んで来る。個人的に抱いていた、危なくやんちゃなバンドのイメージ以上に、確かに感情に訴えかけてくるものがあった。

かつ、リズミカルな速攻性のあるロックで緩急をつけながら揺さぶる流れが聴きやすい。特に2曲目「CITY LIGHTS」はアルバム随一のハッピーチューン。自分はこの曲を聴いたのが購入のきっかけだったくらい、大好きな曲。
他にも「Transit in Thailand」「バグダッドのボディーカウント」「SAWASDEECLAP YOUR HANDS」もストレートなサウンドながら、絶妙なところでズラしてくるのが堪らない。ラストが「グロリアス軽トラ」ってセンスも最高。

少年の頃、
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形式: CD
andymoriの2ndアルバム。
この作品で彼らを知ったわけだが、この雰囲気に衝撃を受けた。
洋楽から影響を受けたであろうカントリーミュージック調のメロディと、どこか懐かしい雰囲気。
この彼らの曲を聴くとなぜか幼少期を思い出したりする。

1曲目「1984」は
[1984 花に囲まれて生まれた]
[親たちが追い掛けた白人たちがロックスターを追い掛けた か弱い僕もきっとその後に続いたんだ]
という歌詞からもボーカルの生い立ちが分かる。名曲だ。

「CITY LIGHTS」は彼ららしいアップテンポな楽曲。
この前半2曲は今作のリードトラック的な存在だろう。

それに続く「ずっとグルーピー」「僕がハクビシンだったら」も元気が良くて個人的にお気に入り。

「16」は弾き語りの曲で、これがまた心に沁みる。声がいいなあ。
アップテンポな楽曲が多い彼ら。こういうゆったりした曲があることによって飽きなくアルバムを聴くことが出来る。

他にも「ビューティフルセレブリティー」「Transit in Thailand」
「バグダッドのボディーカウント」「SAWASDEECLAP YOUR HANDS」もお気に入り。
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