ファッションが教えてくれること [DVD] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ファッションが教えてくれること [DVD]

5つ星のうち 4.6 26件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,320
価格: ¥ 3,956 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 364 (8%)
残り10点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:6¥ 3,888より 中古品の出品:3¥ 3,650より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • ファッションが教えてくれること [DVD]
  • +
  • サイン・シャネル カール・ラガーフェルドのアトリエ [DVD]
  • +
  • ディオールと私 (通常版) [DVD]
総額: ¥10,234
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: アナ・ウィンター, グレイス・コディントン, シエナ・ミラー
  • 監督: R.J.カトラー
  • 製作者: R.J.カトラー
  • 形式: Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: クロックワークス
  • 発売日 2010/07/02
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 26件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003IXNMME
  • JAN: 4532318403649
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,060位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

アメリカ版「ヴォーグ」の名物編集長、アナ・ウィンターに密着したドキュメンタリー。ファッション業界で絶大な影響力を持ち、『プラダを着た悪魔』のモデルともいわれる彼女の妥協を許さない仕事を通し、働くことの厳しさと喜びを映し出す。

内容(「Oricon」データベースより)

「プラダを来た悪魔」のモデル、ヴォーグ誌編集長アナ・ウィンターとファッション特大号が発売されるまでを描いたリアル・ワーキング・ムービー。2007年、米版ヴォーグ・秋のファッション特大号である9月号、締め切り5ヶ月前。一年で最も重要な号の準備に、編集長であるアナ・ウィンターは忙しい。トレンド傾向を見極め、特集すべきテーマを決め、撮影準備に入っていく…。

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

この作品の原題は「The September Issue」。2007年9月号のヴォーグ誌制作の現場に密着したドキュメンタリー。邦題の「ファッションが教えてくれること」では何を教えてもらえるのか、わからないほど原題とのギャップがある。
「プラダを着た悪魔」のメリル・ストリープ演じるミランダのモデルといわれるアナ・ウィンターを中心として描かれるドキュメンタリーだが、「プラダ~」よりはるかに面白い。「プラダ~」は、ファッション誌を巡る華やかな世界が中心に描かれていたが、この作品は本業のファッション誌を作成する過程のアナ・ウィンターとそのほかのスタッフの葛藤。特に、ヴォーグの元モデルでエディターのグレイス・ゴディントンとの意見の相違をリアルに描いているところが素晴らしく面白い。

彼女たちの本音のぶつけ合いがこの作品のテーマかもしれない。モデルの着付けも行うカリスマエディターのグレイスが自信たっぷりに選んだ写真をアナが冷徹にボツにしたりする。また、この作品の撮影監督ボブにカメラを持ってジャンプさせた写真(モデルも彼のカメラに向かってジャンプしている)に対してアナが「この写真修正が必要ね。(ボブに向かって)ジムに行きなさいよ」と言った後に、グレイスが「修正は絶対ダメ」とアナの指示を否定、が完璧なのはモデルだけで良いの、あなたもジムに行かなくていい」と言い放つ。こ
...続きを読む ›
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
主人公はアナだけではなくクリエイティブディレクターであるグレイス。お互いに仕事の成果に妥協しないので、対立して周囲の人たちはアタフタ(笑)でも、(自分でも言っているとおり)引き際を心得ているグレイスは、自分の撮影したページがどんどんボツにされてストレス・・・締切5日前に再撮影も強いられる。
そんな彼女が「過去ではなく未来に生きないとね」と気を取り直してとにかく前向きに次の撮影に全力を尽くす。その結果はDVDを見てのお楽しみ。
アナもグレイスも頑固なのでしょっちゅう対立するそうですが、でも20年間も一緒に仕事をしているし、アナも彼女の実力は認めている。(けど直接褒めないんだろうな~w)
組織で仕事をしている人なら、同じようなシチュエーションは誰しも経験しているはず。
「こんなに頑張ったんだから、褒めてよ」とか「あんなに頑張ったのにボツ?」とか・・・
グレイスもそれはそれは落ち込む・・・けど、やっぱり妥協しない。自分にも厳しいんですね。
だからこそ70歳を過ぎても、あの厳しいVOGUEで仕事ができる。
「プラダを着た悪魔」もそうですが「私は頑張ってる。その努力を認めて欲しい」と騒いでる人に限って、結果が伴ってないことが多いもの。
「私はどうだろう??」と見るたびに反省しました。
行き詰まっている時
...続きを読む ›
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
この人の都合でコレクションの日程が決まるとか、ウソかホントかわからないような噂話も聞きますが、
これを読んで、本当かも・・・・・。と思いました。
幼い頃から、女性としてのポリシーを持ち、Yes,Noがはっきりしていて、カッコイイ女性だと思いました。
もちろん、強さばかりではない女性らしい部分を持ち合わせたかわいらしくも思える女性ですね、アナは。
つい部下などに厳しいイメージをしてしまいますが、この本を読んだら、やっぱりひとりの女性だなと思えました。
そもそも、このくらい厳しい人じゃないと、ずっとトップで居続けるなんて無理ですよね。
と、いろんな角度からアナ・ウィンターを感じることができた1冊で、私は大満足でした。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
仕事でイライラ…、やる気がどうも低下中…。
そんな時、自分に喝を入れるために観るのがこの映画です。
(あと『プラダを着た悪魔』も同様です)

女性誌『ヴォーグ』の編集長アナ・ウィンターをとりまくドキュメンタリー映画です。
仕事に対する妥協のなさや決断力、発言力は圧倒されるものがありました。
一方でトップとしての孤独も所々に垣間見えます。
下で働く人間は納得いかないことも多々あるでしょうが、
それでも辞めずに頑張っているのはアナ同様仕事に誇りを持ち、
尚且つボスであるアナを尊敬しているからなのでしょうね。

一番の強みは?
   − 決断力 −

一番の弱みは?
   − 子供たち −

一番の望みは?
   − テニスの上達 −

これらを即答する彼女が最も印象的でした。
簡単なようで難しいと私は思います。
ここに彼女の強さと言うか、ブレない精神があるのだと思いました。
コメント 42人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー