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ファシリテーター完全教本 最強のプロが教える理論・技術・実践のすべて 単行本(ソフトカバー) – 2005/7/26

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商品の説明

内容紹介

現場で使えるファシリテーションのスキルと理論を、斯界の第一人者が網羅的に解説した決定版! 豊富なコンサルティング経験から導かれたコンセプトを習得し、現場の能力を高めるテクニックを手に入れろ!

内容(「BOOK」データベースより)

ファシリテーションは日本でもビジネスのあらゆるシーンで用いられるようになってきた。本書はビジネスマンの必須スキルとなったファシリテーションの基礎を、「推察」と「介入」に分類し、それらを効果的に運用するための「9つのルール」を徹底的に解説。著者の豊富なコンサルティング経験から得られた実例を用いて、グループ・メンバーの心理や感情と、それらに起因するミスを防ぐ方法を伝授。本書はまさに実践ファシリテーターのための最高の1冊である。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 336ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (2005/7/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532312280
  • ISBN-13: 978-4532312282
  • 発売日: 2005/7/26
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
ここ数年、ファシリテーター関連図書に目を通している中で、

この本は自己のファシリテーションスキルを確認する学習書との位置づけです。

私は、自分が実践したファシリテーションの気になる場面をふりかえる際、

「9つの基礎ルール」や「現状分析−介入サイクル」を参照しています。

特に、介入について繰り返しわかりやすく整理されています。

現場でファシっている人には、喜ばれる点でしょう。

敢えていえば、タイトルの「完全教本」が、初心者に過剰な期待を抱かせる可能性あります。

結論、ファシリテーションの現場を文字からイメージできる人には、お勧めの一冊です!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
日本で出版されているファシリテーション関連の本とは一風書いている内容が異なる。違ったことを言っているわけではないのだが、対象としている領域が違うのだ。
他書はファシリテーションを行うのに必要な要素を、特に手続き的な部分を中心に網羅的に押さえている一方、本書はファシリテーションにおける「対話」に焦点をあて、どのように対話を効果的なものにしていくかについて書かれている。その点からすると、「アジェンダは?」「誰を参加させる?」「どんなツールを使う?」などには目もくれられていない。
ただ、対話という要素はファシリテーションにおいてもっとも重要なものなので、得られる価値は非常に大きいと考える。対話といっても、推論の仕方からはじまって、発言や態度にどのような感情が隠されているか、という幅広い点について触れられているので、個々の要素だけ見ても参考になる点が多い。
対話への介入の仕方として6ステップある、と紹介されているのはよいのだが、どのような状況の介入の仕方馬鹿丁寧にすべてのステップを踏んでいるので、くどいと感じる部分もある(ステップ自体もかなりくどいが)。ただ、そうした点を差し引いてもファシリテーターを目指す人にとっては参考になることが多い一冊だと思います。
星五つ。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 言葉の定義からはじまり、構成要素を挙げ、それを一つづつ
丁寧に解説している。教科書といえる内容になっている。
 厳密な解説とそれを原文に忠実に翻訳し酔うとしている?ので
文章はこなれておらず、「ん?なんだって?」と読み返すことが
しばしばであった。
 第3部として議論への「介入」の仕方、ルール、実際のダイアログ
について詳細に解説されているところが大きな特徴の一つである。
 ハウツー的でない、日本と米国の思考様式や目的意識の違いなど
乗り越えるべきものがたくさんあるが、一度じっくり取組む価値が
ある1冊だと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
米国で『ファシリテーションのバイブル』と評された書の訳書です。
ファシリテーションの説明から始まり、具体例を盛り込んだ、読み応えのある内容です。
おおまかな項目は以下の通りです。
・ファシリテーションを行う上での基本価値
・基本価値から導かれた基本原則
・実行理論(相互学習モデル)
・ステップ1:(対象とするグループの)現状分析
・ステップ2:(対象とするグループへの)介入
読んでいて気になったのは、以下の点です。
・全体像を把握しにくい(自分で図式化してみましょう)。
・訳がこなれておらず、分かりにくい。
・カタカナの多用(不必要に使い過ぎ)
ファシリテーションってそもそも何?という方は、まず他の入門書を読まれた方が良いと思います。
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投稿者 I am that I am. トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/4/9
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ファシリテーションの目的は組織学習であることを明確に定義したうえで、
組織学習を促進するためのファシリテーションの手法、ファシリテーターの役割を適切に整理しています。

全てのトピックにおいて、目的にまで立ち戻りながら解説していますので、考え方、行動の仕方について、その意味が理解できます。

また事例とその対応方法をふんだんに盛り込んでいますので、具体的なイメージもつきやすくなっています。

更に著者が組織心理学者であることから、言動・認知・感情についても科学的な知見を踏まえた解説をしていますので、安心して読むことができます。

組織学習の権威であるピーター・センゲも推奨しているだけあって、ピーター・センゲの「最強組織の法則」「同フィールドブック」に通じる内容であり、併せて読むと更に理解が深まると思います。

単に手法を並べ立てた類書が多い中、本書は「教本」として高い価値があると思います。
また本書を読んだ後に、手法紹介本を手に取ることで、様々な手法の中で何が本当に重要なのか、どう活用すればよいのか、を考えながら読むことができると思います。

但し、訳がひどいです。
日本語として意味が通じないところが幾つもあり、また本書で重要な位置を
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