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発売元 おかっぱ堂
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ファシリテーターの道具箱―組織の問題解決に使えるパワーツール49 ペーパーバック – 2008/3/14

5つ星のうち 4.2 43件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

困ったとき、1冊あるとべんりです!
幾何の難問も補助線を引いたらたちまち解けたという経験はありませんか? この補助線のような役割を果たす問いかけをする能力もファシリテーターには必要です。この本は、そんなファシリテーターのための「道具箱」です。さまざまな場面で使える49の「道具」が詰まっています。見開き・図解で<こんな時に使える!><この道具の使い方><使用例><さらに使いこなすためのヒント>のステップでわかりやすく紹介しています。きっと役立つヒントが見つかります。

内容(「BOOK」データベースより)

図形の難問も、補助線を引いたらたちまち解けたという経験はありませんか?この補助線のような役割を果たす問いかけをする能力もファシリテーターには必要です。この本は、そんなファシリテーターのための「道具箱」です。「うわぁ、たくさんあるな。とても覚えきれないな」などと思う必要はありません。この中から自分にあったものを5つほどマスターすれば、実際にはかなり使えます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ペーパーバック: 143ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2008/3/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478003963
  • ISBN-13: 978-4478003961
  • 発売日: 2008/3/14
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 43件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 5,710位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: ペーパーバック
GEのワークアウト経験者の森さんの書籍の1つです。

ファシリテーターを務めることになった後輩に概要が
まとめられた「ファシリテーター養成講座」と一緒に
参考図書として渡しました。

「道具」が見開き2ページ完結でまとめられているので
読みやすく、必要な道具を随時参照する形で使えます。

ただ、内容自体はどれもあくまで「ヒント」なので、
各項目について他の人の意見や他の書籍の内容等を
書き加えることで、「自分の道具」になると思います。

私も各項目について、実際のやり方を先輩に教えて
もらって、イラスト部分に書き込んで利用しています。

「さらに使いこなすためのヒント」に文章だけで書かれている
部分に重要なポイントがある部分も多いようにも感じます。

入門書を読んだ上でテクニックの例を知るには良い1冊だと思います。
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形式: ペーパーバック
チームを促進させる技術、ファシリテーション。

一流のファシリテーターには、経験や要約力や発問力などのスキルが必要なわけですが、これからファシリテーションをはじめる人にとっては、誰にでもできて、すぐに効果を発揮するようなツールが必要です。そんなツールや小技を集めたのが本書。

* グランドルール
* パーキングエリア

などは、議論を脱線せずに進めるのに有効。

特殊なスキルはいりませんし、すぐに試せるはず。

* アイスブレイク
* トークボール

はメンバーを引き出して、議論の活性化に役立ちます。

* ジョハリの窓
* SWOT分析

などの分析ツールも紹介されています。

できることから一つずつ。まずは、皆さんのプロジェクトで役立ちそうなツールを見つけてみて、使ってみることからはじめてみてはいかがでしょうか。
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投稿者 grace VINE メンバー 投稿日 2008/3/18
形式: ペーパーバック Amazonで購入
お客様先のビジョン策定会議のファシリテーテーションや
セミナー講師をすることなどが多いので、非常に役に立つ1冊でした。
図も多く読みやすいこともお勧めポイントです。

組織やチームって、同じようなテーマで議論を始めても
その会議に参加するときのその人たちの心理状態も毎回違うし、
それによって議論の中身も変わってくるし、
パターン化するのが難しい。

会議って、生き物なんですよね。
ゆえに、なかなかうまくコントロールできない日や、
発言がメンバーから出ない日などがあったりするものです。

そんなときに、道具を少し知っているだけで、
きっといい方向に議論を進められるなと思わせる、
ヒント満載の本だと思います。

なかなかいい議論ができないなぁとお困りの経営者の方も、
会議運営に携わる方、研修講師の皆さんにもきっとお役立ちです。
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投稿者 ひであきさん トップ1000レビュアー 投稿日 2009/7/6
形式: ペーパーバック
ドンぴしゃ、タイトル通りの本です。

集合知を引き出すための会議。
そこで、あると便利な会議のノウハウ的小道具。
それが49個紹介されています。

見開き2ページで一つの道具が紹介されているので、見やすいです。
左のページは、
何をするための道具か、どういうときに使うのか、使用例、使いこなすためのヒント
が記載されてます。
右のページは、
図解。内容がイメージしやすいように図解されてます。

どれも、わかりやすく「なるほど」なんですが、
記載されているのは、あくまでも「道具」。

何回か使ってみて、自分用に微修正、カスタマイズすることで、自分専用の道具になります。
紹介されている道具のうち、いくつかはすでに知ってる者が入ってるはずです。
QCの7つ道具とか、ロジカルシンキングとか、ほかの本で知ったノウハウも
ちりばめられてます。だから、意外と楽に読めるでしょう。

たとえば、ツリー図、ブレインストーミング、KJ法、マンダラート、マトリックス、
マインドマップ、SWOT分析など。このあたりはご存じの方が多いでしょう。

でも、知ってるつもりのそうい
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