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ファシリテーション入門 (日経文庫) 新書 – 2004/7/16

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商品の説明

内容紹介

ファシリテーションを学ぶなら、まずはこの本!
誰もが認めるロングセラー定番書!
10万部突破! (2016年4月現在)

◆――組織のパワーを引き出し、すぐれた問題解決に導くためのビジネススキルがファシリテーションです。(1)成果に至る時間を短縮する、(2)チームの相乗効果を生む、(3)メンバーの自律性を育む、といった効果が得られます。会議運営、プロジェクト推進、組織変革、合意形成、教育学習など、幅広い領域で活用できます。本書では、会議運営とプロジェクト推進に焦点を当てて、「場のデザイン」「対人関係」「議論の構造化」「合意形成」の4つの基本スキルを解説します。

◆――著者の堀公俊氏は、ファシリテーションに関する著書を多数執筆している、本分野の第一人者です。

◆――2004年の刊行以来、29回の増刷を重ねて累計10万部を突破し、現在も売れ続けているロングセラー定番書です(2016年4月現在)。多くの方が本書でファシリテーションを学び、さまざまなシーンで活用しています。

◆――本書でファシリテーションの基礎を理解した後は、ファシリテーションを構成する個別スキルを深く解説した「ファシリテーション・スキルズ・シリーズ」で、実践力をさらに高めることができます。
「ファシリテーション・グラフィック」――議論を描けば、会議が変わる!
「チーム・ビルディング」――メンバーのハートに火をつけろ!
「ワークショップ・デザイン」――楽しいからこそ成果が生まれる!
「ロジカル・ディスカッション」――こうすれば議論がまとまる!
「ディシジョン・メイキング」――もう「決まらない」とは言わせない!
「アイデア・イノベーション」――どんなチームでも極上のアイデア!

内容(「BOOK」データベースより)

組織のパワーを引き出し、すぐれた問題解決に導く技術がファシリテーションです。(1)成果に至る時間を短縮する、(2)チームの相乗効果を生む、(3)メンバーの自律性を育む、といった効果が得られます。会議運営、プロジェクト推進、組織変革、合意形成、教育学習など、幅広い領域で活用できます。本書では、会議運営とプロジェクト推進に焦点を当てて、「場のデザイン」「対人関係」「議論の構造化」「合意形成」の4つの基本スキルを解説します。

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登録情報

  • 新書: 196ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2004/7/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532110262
  • ISBN-13: 978-4532110260
  • 発売日: 2004/7/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 53件のカスタマーレビュー
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形式: 新書
【概要】
「問題解決や合意形成を促進する技術」としてアメリカで生まれたファシリテーションを、著者は「集団による知的相互作用を促進する働き」としている。単に会議の運営方法にとどまらず、ファシリテーションを組織に働きかけるものとして捉えている。
本書は以下のような内容になっている。
(1)ファシリテーションの技術とは何か
ファシリテーションがもたらす効果として、ア)学習スピードの向上、イ)チームの相乗効果の発揮、ウ)メンバーの自律性の育成が挙げられている。
(2)ファシリテーションの活用分野
ビジネスでの問題解決、組織変革、まちづくり、教育など幅広い範囲に応用可能であることが示されている。
(3)ファシリテーターに求められる4つの技術
ア)場のデザインのスキル、イ)対人関係のスキル、ウ)構造化のスキル、エ)合意形成のスキル、の4つを基本スキルとして定義し、詳細に紹介している。
(4)実践のショートストーリー
ショートストーリーでファシリテーションの実践場面が紹介されている。
(5)章別のブックガイド
本書の章別に参考文献が挙げられている。
【コメント】
訓練されてない者でも一時間半ほどで読了することができる手軽なテキスト。ファシリテーションに関して
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形式: 新書
アメリカで生まれ、最近急速に認知されている
「ファシリテーション」とは問題解決や合意形成を促進する技術です。
その入門書です。専門用語も少なく非常に分かりやすい本です。
また、
「必要不可欠なことは全て盛り込んであり、一読後はともかく実践すること
を強くお勧めします。」
とはじめにの部分で著者が強力に勧められてますので、まずは実践してみた
いです。
ファシリテーションの考え方として、
◆個人の集まりとして組織を動かそうという「構造(システム)的なアプロ
ーチ」ではなく、人と人との相互作用の集まりとして組織を考える「関係(
プロセス)的なアプローチ」が重要になってきます。
ファシリテーションの効果として、3つの効果があげられます。
◆できるだけ短い時間に、チームが生み出せるであろう最高の成果に導いて
いく。学習するスピードを上げる。
◆メンバーの相乗効果(シナジー)が発揮できる。
◆メンバーの自律性を育み、個人を活性化すること。
ファシリテーターに求められる技術として、4つの基本スキルがあります。
◆場のデザインのスキル-何を目的にして、誰を集めて、どういうやり方で
議論していくのか。
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形式: 新書
「入門」書としては、大変よい出来映えだと思います。
「ファシリテーション」というはやり言葉を知りたくて本書を読みました。「また米国流のはやりのひとつなのか?」と、少し疑ってかかっていました。
本書では、最初に、「なぜこういう考え方が出現したのか」を、「組織論」「戦略論」にからんで、
「リーダーシップ」「マネジメント」との違いを解説してくれており、ここが一番よかったです。
「リーダーの役割は目的をたて、組織の方向性を決めること(Whatを示す)」、
「マネージャの役割は目標を達成すること、それをどうやって達成するか(How)を示すこと」です。
でも、環境変化が複雑さを増し、変化のスピードも加速度的な今日、リーダー、マネージャが組織を引っ張っていくのも困難になってきました。
少数の人間が組織を率いるのが現実に会わなくなってきました。
そこで、個人一人一人が考え、相互作用で物事を組織全体で行っていくことになります。
ところが、個人個人は価値観、意見、バックグラウンドなどがバラバラです。そこで、ファシリテーション(意志決定支援者、創発支援)が注目されることになった、とのことです。
米国は他民族、多人種国家ですし、営利組織だけでなく、非営利組織活動も活発だと聞いていますので、
明確な
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形式: 新書
 1章「脚光を浴びるファシリテーションの技術」ではファシリテーションの考え方やファシリテーターの役割について解説しています。
 例えば、次のような言葉でです。
 あらゆる知的創造的活動を支援し促進していく働きがファシリテーションです。
 権威によって意見を調整するのではなく、メンバーの「多様性」を尊重し、異なる意見のなかから創造的な問題解決を図ろうとします。

 2章3節「求められる技術」では、問題解決活動の流れに従って「場のデザインのスキル」「対人関係のスキル」「構造化のスキル」「合意形成のスキル」の4つのスキルがあることを紹介し、続く3456章では、それぞれを詳しく解説しています。
 この3456章は、実際に問題解決活動や会議の場で直面する内容の順に解説がされており、自分が置かれていた状況と重ね合わせながら読み進めることができました。
 これまで、4章「対人関係のスキル」で解説されているような、相手を受け入れ、意見を引き出すための聴き方や質問の仕方、非言語のコミュニケーションなどを学んできましたが、なかなかうまくいきませんでした。今回、5章「構造化のスキル」に解説されているような、ロジカル・シンキングのスキルが会議での話し合いの際には大きく関わるのだと改めて分かりました。

 7章「ファシ
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