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ファシリテーション・ベーシックス ―組織のパワーを引き出す技法 (ファシリテーション・スキルズ・シリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2016/2/18

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商品の説明

内容紹介

2万人以上が学んだエッセンスを凝縮。
第一人者による決定版、いよいよ登場です!

ファシリテーターの標準300フレーズ――ファシリテーターの働きを「論点を定める」「真意をつかむ」「考えを広げる」「共通項を見つける」に集約。キラーフレーズを覚えれば一通りのことができるようになります。

ビギナーからベテランまでステップアップ――幅広い読者層に対応すべく、初級編・中級編・上級編の3段階にわけ、上達とともに変化する「覚えるべき型」を解説します。誰でも力量に合った箇所から学べます。

第一人者による実践的な解説――会議運営、議論活性化、アイデア発想、合意形成、チーム運営、組織変革をはじめ、あらゆるジャンルのファシリテーションに活かせる本物のノウハウを、余すことなく解説します。

【目次】
第1章 ファシリテーションが人・組織・社会を変える!
第2章 論点を定める
第3章 真意をつかむ
第4章 考えを広げる
第5章 共通項を見つける
第6章 実践! ファシリテーション技法

出版社からのコメント

本書は、6タイトルを刊行してきた「ファシリテーション・スキルズ・シリーズ」の第7弾です。
これまでは、話し合いを「描く」手法であるファシリテーション・グラフィックなど個別のスキルを紹介してきました。今回はいよいよ、それら個別スキルを活用する基盤となるファシリテーション技法の全体像を解説します。
本書で基本となる「型」を身につけたら、関心あるテーマや実践してみたい分野にあわせて、本シリーズもセットでお読みになると、ファシリテーターとして活躍するための知識・智恵が身につきます。是非あわせてご活用ください。

ファシリテーション・スキルズ・シリーズ
『ファシリテーション・グラフィック――議論を「見える化」する技法』
『チーム・ビルディング――人と人を「つなぐ」技法』
『ワークショップ・デザイン――知をつむぐ対話の場づくり』
『ロジカル・ディスカッション――チーム思考の整理術』
『ディシジョン・メイキング――賢慮と納得の意思決定術』
『アイデア・イノベーション――創発を生むチーム発想術』

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2016/2/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532320445
  • ISBN-13: 978-4532320447
  • 発売日: 2016/2/18
  • 商品パッケージの寸法: 21.1 x 14.9 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

会議の取り仕切りや研修会の講師・司会技術を学ぶためにファシリテーションを学ぶことにして半年(しかたっていませんが)、理論/実践どちらも兼ね備えた一生物の教科書が手に入りました。
本書の特徴はそれぞれの章でファシリテーターの技量に合わせて初級/中級/上級編に分けた記載となっている。それぞれの項目も3項目もずつ書かれていて頭に入りやすい。
第1章ではファシリテーションの目的と概要が紹介され、第2章からが本書のメインとなる。第6章では実践例が紹介されていて読み手の活動の場にあわせて参考になる。
第2章のテーマは『論点を定める』。話し合いの方法をプロセス、議題の内容をコンテンツと分けて、ホワイトボードを用いて議題を整理し進める方法が書かれています。また、議題の整理に役立つフレームワークもここで紹介されています。
第3章は『真意をつかむ』。ここでは参加者からの意見の引き出し方について、参加者の思考のタイプを把握する方法も含めて解説。
第4章は『考えを広げる』ことをテーマに誰もが持つ頭の固さを“思考の壁”として、それを取り払い発想を広げる技術が書かれています。
そして第5章のテーマは『共通項を見つける』。第2〜4章の方法で得られたアイデアを参加者に納得のいく形でまとめる方法が書かれています。
私の今欲しいファシリテーション技術は初級/中級編に書かれていて実際の仕事で用いつつ、これから仕事の範囲が広がることを想定して上級編も学んでいく予定です。
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私はこの本に出会った感動をお伝えします。

私は2007年から企業内で「会議のファシリテーション」の研修を担当しています。
このため、さまざまなファシリテーションの本を読んできました。現場での実践を通して著者の「ファシリテーション入門」の素晴らしさを実感してきました。これに続く本はないかといろいろ見てきましたが、結局「入門」が原点であると気付かされるばかりでした。
今回「ベーシックス」が発行されて、ついに「入門」に並ぶ「教科書」が出現しました。

なぜ「教科書」なのか

1.万人が理解できる、わかりやすくていねいな筆致の読み物である。
2.何度読んでも役に立つ、読めば読むほど味が出る、本質をついた深い内容である。

私は「ベーシックス」というタイトルと著者のまえがきに惹かれて購入を決めましたが、期待以上の内容でした。まえがきは著者の気負いや自負などは微塵もない教科書にふさわしい内容紹介となっています。

ファシリテーションの初心者から上級者までのバイブルとして「入門」と「ベーシックス」が揃ったことを大変うれしく思います。
(ちなみにこれが私のはじめてのレビュー投稿です。書かずにいられなかっ
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【内容(ネタバレ禁止!)】
日経ファシリテーションシリーズの7冊目のテーマは何と『ベーシックス』!

【ささった言葉】
・そもそも、ファシリテーションは「知識」ではなく「知恵」です。知識は、読書や講義で身に付きますが、知恵は経験から学ぶしかありません。先達のやり方を観察したいり、実践を繰り返したりしながら、体で技を覚えていくものです。属人的な要素も大きく、落語や踊りのような“芸”に近いものなのかもしれません。
とはいえ、闇雲にやっても上達はおぼつきません。まずは、ファシリテーションの基本の“型”を覚えることです。型を何度も繰り返す中でファシリテーションの技と心が身に付いていきます。型を実践する中で知恵や持ち味も生まれてきます。そうやって“自分流”のファシリテーションを身につけた人が、ファシリテーターになれるのです。
・コンテンツとプロセス
 -コンテンツ:アイデア、意見、経験、情報、知識、思い
 -プロセス :感情の扱い、進行、思考法、関係性、感情、働きかけ
   ↑ファシリテーター:促進する、支援する、容易にする、円滑にする
・人は参加しないモノに納得しません。納得感とは、答え(コンテンツ)はもとより、話し合いの進め方(プロセス)から生まれてきます。
・人は、一人のときと
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