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ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5(K2HD/紙ジャケット仕様) Limited Edition, Original recording remastered

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登録情報

  • CD (2006/9/6)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Original recording remastered
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 54 分
  • ASIN: B000GIWNX8
  • JAN: 4988002512065
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. トゥー・マッチ・モンキー・ビジネス
  2. アイ・ガット・ラヴ・イフ・ユー・ウォント・イット
  3. スモークスタック・ライトニング
  4. グッド・モーニング・リトル・スクールガール
  5. リスペクタブル
  6. ファイヴ・ロング・イヤーズ
  7. プリティ・ガール
  8. ルイーズ
  9. アイム・ア・マン
  10. ヒア・ティス
  11. ベイビー・ホワッツ・ロング (ボーナス・トラック)
  12. ブーム・ブーム (ボーナス・トラック)
  13. ハニー・イン・ユア・ヒップス (ボーナス・トラック)
  14. トーキング・バウト・ユー (ボーナス・トラック)
  15. ハニー・イン・ユア・ヒップス(ライヴ) (ボーナス・トラック)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

3大ギタリスト、クラプトン&ベック&ペイジを生み出した脅威のロック・バンド、ヤードバーズ!エリック・`スローハンド`・クラプトン在籍時代のファースト・アルバム。1964年3月、ロンドンのクラブ、マーキーで、クラプトンがシカゴ・ブルースをシャープなギター・テクで弾きまくるライヴの模様、サニー・ボーイ・ウィリアムソンの「グッド・モーニング・リトル・スクールガール」他に、「ブーム・ブーム」など当時の録音曲を追加の全15曲! (C)RS

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
ヤードバーズと言うとどうしても、
エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの
3大ギタリストが在籍したバンドとして語られがちだが、
このデビュー・ライブ・アルバムはそんなもの抜きにして素晴らしい!
これは1964年当時のブリティッシュ・ビートの勢い、
熱気がそのまま詰まった最高のロックンロール・アルバムだ。
エリック・クラプトンのギターに絡む、サミュエル・スミスの太く、テクニカルなベース、
さらにレルフのボーカル&ハープがバンドを盛り上げる。
(決して歌は上手くないです・・・でも、そこに勢いを感じる)
古き良きブリティッシュ・ビートを感じたいならぜひ!!
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形式: CD
このライブアルバムでヤードバーズは正式なレコードデビューを果たした。そしてもちろん、クラプトンもだ。
このアルバムに収録されている演奏がマーキークラブで行われたのは'64年3月。クラプトンの誕生日が'45年3月30日だから、このときたぶん彼は19歳の誕生日を目前にしたまだ18歳の少年だったはずだ。
このときに使用されたギターはテレキャスターか彼が今でも所有していると言うES-335チェリーレッドだと思われるが、当時音を歪ませることを邪道だと考えていたクラプトンが、本当にクリアな音でエキサイティングなプレイやスローブルースでの渋いプレイをイトも簡単にこなしているのを聴き、'64年という時代と18歳という年齢を考え合わせると、そのテクニックといい、フィーリングといい、先進性といい、驚愕に値するだろう。
その後、彼はThe Yardbirdsを脱退してBluesbreakersに参加、それまで邪道と考えていた歪ませたギターの音を今度はフルに駆使して、結果的にギターサウンドの新しい方向性を多くのギタリストに示したことは、クラプトンが子供から大人へと成長して行く過程そのものだったのかもしれない。
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投稿者 J/// 投稿日 2006/10/4
形式: CD
エアロスミスのジョー・ペリー、AC/DCのアンガス・ヤングらは、

「ヤードバーズこそ男が聞く音楽である。」と信じ、彼らを敬愛してやまなかった。

このアルバムはまさにそれを証明する。全曲捨て曲がなく、魂のこもった演奏を堪能できる。

当時18歳のクラプトンの“Too Much Monkey Business”の鬼気迫るギター・ソロを聞け!
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形式: CD
64年3月に、ロンドンのマーキークラブでのステージを収めたデビュー・ライヴ・アルバム。
1曲目のトゥ・マッチ・モンキー・ビジネスから気合い全開の演奏でそのテンションで最後までいきます。
これがデビューとなるクラプトンも今の腑抜けた彼とえらい違いです。キース・レルフのボーカルも当時のイギリスの悪ガキみたいで好きです。
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