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ファイナル・デスティネーション 特別版 [DVD]

5つ星のうち 4.2 93件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: デヴォン・サワ, アリ・ラーター, カー・スミス, ショーン・ウィリアム・スコット
  • 監督: ジェームズ・ウォン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2001/07/18
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 93件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005LCHI
  • EAN: 4959241930804
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商品の説明

Amazonレビュー

   フランスへの修学旅行に心躍らせながら、離陸間際の飛行機に乗っていた高校生アレックス。そのとき彼は飛行機が大爆発する悪夢を見て、そのあまりのリアルさに驚き、機内から逃げ出して、教師や友人ら6人が彼を連れ戻そうと後を追う。やがて、彼らを残して離陸した飛行機は、夢のとおり大爆発してしまった。奇跡的に難を逃れたかに思えたが、本来死ぬ運命であった彼らにも、その後、死の運命が訪れる…。
   新人監督ジェームズ・ウォン以下、若手スタッフ&キャストで製作された作品である。クリーチャーでも殺人鬼でもない「運命」という目に見えない化け物が襲いかかるという、低予算を逆手にとったアイデアの勝利で、本国アメリカでクリーンヒットとなった青春ホラー映画の佳作。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

「X-FILE」のスタッフが贈る、死の運命から逃れようとする高校生たちの姿を描いた衝撃のスリラー。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
5作目が製作決定記念
殺人鬼でも幽霊でも妖怪でもなく

眼に見えない死とたたかうという斬新な切り口の映画です
2,3とだんだんド派手に死ねばいいだろう風潮になっていきますが

一作目は 静かに訪れる日常的な死がえがかれており
ほんのささいなきっかけで起こる死のスタートはすばらしい

邦題が迷走しまくって何作目がわからない状態になっていますが
まちがくなくこの一作目は傑作です
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形式: Amazonビデオ
2000 ファイナル・デスティネーション
2003 デッド・コースター
2006 ファイナル・デッドコースター
2009 ファイナル・デッドサーキット
2011 ファイナル・デッドブリッジ

シリーズ全5作です。それぞれストーリーは独立しているのでどれから鑑賞しても大丈夫なのですが過去の作品のネタが登場する場面があるので順番に観るのがオススメです。
1作目に初めて触れた時には「運命からは逃れることはできない」運命論的な内容が他のホラーと違いとても新鮮に感じたものですが続編を続けて観るうちに「今度はどんなヒドイ死に方をするんだろう」と期待をする酷い鑑賞スタイルになってしまいました。
シリーズのどれも出来は良いですが新しい展開を生み出すことができずマンネリ気味になったためか5作目で完結してしまいました。それでも何本でも話を創れるネタなので忘れた頃に新作が公開されるのではないでしょうか。今度はどんな酷い死に方を見せてくれるのか期待して気長に待ちたいと思います。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
2000年初頭の作品であるが、なかなかに楽しめるB級映画の佳作である。
悪魔のいけにえや、その他名作のホラー映画に共通する、怖さかの中に笑ってしまうファニーさが内包されている。
いわゆるスプラッタ物に共通する怪物が、『死という概念』そのものという設定は斬新だ。

序盤の飛行機爆破シーンから、90分間スピーディーに物語が進んでいく。
ラストの切れ味とその後に流れる音楽も、本作にマッチしている。
それぞれのキャラクターもしっかり書き分けられていて、観る前のハードルはしっかり越えてくる面白さがあった。
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投稿者 mari VINE メンバー 投稿日 2017/1/20
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
いわゆる殺人鬼は出て来ませんが、じわりじわりと来る怖さが何とも言えません
その分、物理的な対処は何も出来ないためびくびくしながら待つ気分になります
最初の方は結構中だるみもありますけど、でも目が離せない怖さってなんていうんでしょうね
二作目以降はまだ観ていないので評価はこの一作のみですが、
主役の目を通して視界の中に一瞬飛び込んで来る予知の使い方と見せ方がとても上手だと思います
追記:タイトルジャケットが「スクリーム」と似ていたので気になってあらすじや感想読んで飛びついたのが最初の出会いでした
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形式: DVD
 僕がこの映画を最初に見たとき、とてもハラハラドキドキしたのを覚えています。まさにスリラーといった感じです。この映画にはジェイソンやそんな感じの殺人鬼は登場しませんが、身のまわりにある様々な物が凶器となりますので初めから終わりまで気を抜くことができません。普通のホラーだと、「来るぞ、来るぞ、来たー!」みたいなお決まりのパターンなので、こういった映画は斬新でした。
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投稿者 アイク トップ1000レビュアー 投稿日 2005/3/26
形式: DVD
「13日の金曜日」等のスプラッタ映画、「羊達の沈黙」や「セブン」に代表されるサイコホラー、そして「エクソシスト」等に代表されるキリスト教的な神(善)と悪魔(悪)の対決を描いたオカルト映画などから新鮮さが失われてしまって中々元気なホラーが出てこないアメリカのホラー映画。
本作はこれまでのアメリカンホラーとはちょっと違った異色作と言えるかもしれません。
第一に宗教色が殆ど感じられない:飛行機事故で死ぬはずだった主人公達は迫りくる死の運命からの救済を信仰に求めるような行動を取らない。アメリカ映画では珍しいですね。
第二に「敵の存在」が希薄である:主人公達が戦う相手は一応「死神」とでも言えましょうが具体的に姿・形を持つ存在ではなく、したがって画面にも現れない。
第三にはある種の「ゲーム感覚」がある:「死ぬべき運命」から逃れた主人公達は追いかけてくる「運命」を回避する方法を探さなければなりません。その過程自体が本作のストーリーであるとも言えるのですが、観客からすれば結局のところこの両者の攻防が激しければ激しいほど「楽しい」(怖いとはちと違う)訳です。
この発想は中々上手いと思うのですが後は如何に面白い展開を思いつくことが出来るか次第だと思います。
低予算、知名度の低い若い役者達が主人公、アイデア勝負といったB級映画の王道を行く作品で
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