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[マイディー]のファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
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ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん Kindle版

5つ星のうち 4.3 22件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
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紙の本の長さ: 288ページ ファイナルファンタジーXIV 光のお父さんと類似の本

商品の説明

内容紹介

子供の頃から、大人になった今まで、ずっとすれ違い続けてきた父と、もう一度やり直したい。そう考えた息子が思いついたのは、オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」に父を誘い、自分は正体を隠して父と共に冒険し、いつの日か息子であることを名乗り出ようという、壮大な親孝行計画だった。光の戦士となったお父さんの実話はネットで大きな話題となり、誰もが固唾を呑んで「その日」を見守った。さて、その結末は!?

著者について

マイディー
オンラインゲームの世界に魅せられ、オンライン上にゲームギルド「じょびネッツア」を結成。仲間たちとともに数多のオンラインゲーム世界を渡り歩く。その様子を綴ったブログ「一撃確殺SS日記」を2009年7月よりスタート。現在も毎日更新を行っている。
同ブログ内の人気ドキュメンタリー連載「光のお父さん」がネット上で大人気を博し、累計アクセス数は400万超に。連載最終回はYAHOO!ニュースでも取り上げられ大きな話題となった。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 158671 KB
  • 紙の本の長さ: 336 ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/3/16)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XJ1K3H9
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 117位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
kindle版を購入させていただきましたが、おもしろかったです。
オンラインゲームの人間関係が煩わしく、プレイしない派ですが
なんだか楽しそうだな~って思いました。
ちょっと興味が湧きました(笑)。

お父さんもかわいいですし、息子さんも健気ですね。
4月からは大杉さんと千葉さんでドラマが放送されるとのことで
そちらも楽しみに待っています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本を買っておいて申し訳ないのですが、私はFF14をやっていません。
ネトゲは10年前にラグナロクオンラインをやっていただけですが、光のお父さん面白いよと周りから勧められてブログを読み、一気に読んで翌朝起きれなくなるくらい泣き、今回の書籍化を楽しみにしておりました。
FF14未経験でも、MMOで楽しかった思い出が少しでもある方には共感できる部分も多く、バックグラウンドが分からなくても笑える部分がたくさんあります。
FF14知らないからという方にも是非読んでもらいたいですし、MMOとはなんぞやという方でも、電子の世界で人間の付き合いがあるんだなぁと感じることができる本だと思います。

ブログと書籍版との違いですが、基本的な流れや文章はブログの記事と変わらないので、光のお父さんをただ知りたい方は作者のブログにあるまとめ記事を読むと良いと思います。
大きく違うのはお父さんの表現がキャラ名であることだと自分は感じました。
ブログでは無難なよくある名前と表現されたきり、「父は」という表現であり、お父さんのキャラクター名については触れられることは無かったと記憶しております。しかし書籍版ではキャラクター名が決まってからは、ずっと「●●●●は」とファンタジックな世界観に合う井上ではないお名前で表現されています。
これ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
私は東京の田舎の書店で購入したのですが、2冊入荷でうち1冊は取り置きされておりました。
こんな近所に光の戦士がいる(かもしれない)ことにちょっと感動・・・。

で、内容ですが、14プレイヤーに絶大な知名度を誇る
大人気のブログがベースなので、当然面白いです。そして泣けます。
と言っても安っぽい御涙頂戴ではなく、直後に笑えるシーンを持って来たりなど、
作者さんの照れ隠しみたいな部分が可愛らしくて好印象。

ただやはり14を未経験の方に向けてだったり、ドラマへの誘導が
主な目的であろうことを考えても省略された部分が多く、もったいないです!
確かにスライムを運搬とか言われても一般の方はわけがわからないでしょうが・・・。
あと大好きな0距離射撃が掲載されていない(笑)。

何はともあれ、これきっかけでFF14プレイヤーが増えるのはとても素敵なことだと思います。
MMO未経験者にこそ読んで欲しい一冊ですね。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
筆者であるマイディーさんの言い回しや表現が面白い、好きと感じた方は是非元のブログも読んでいただきたい。
書籍には収めきれなかったエピソードや、FF14についてのもっとコアな内容が満載です。
大迷宮に挑戦していきなりツインタニア編になってしまったのは編集上仕方なかったのだろうなと思いつつ、そこまでの1〜4層でどれだけお父さんとマイディーさんと、そして周囲の仲間たちが絆を深めてきたか。
蛮神戦もメインクエストのダンジョンも、もちろん、それ以外の部分でも、ブログではもっともっと細かく描写されています。
そこを是非見ていただきたい。
書籍にする上で、やはり画像の粗さが若干気になりましたが、ブログなら綺麗な画像で楽しめます。
ボリュームとしてはさっくり読める感じで、厚みの割にしんどさは感じませんでした。
ドラマ化に向けた一連のシリーズ記事内で言われていた筆者と周囲の方の悩みが、あぁこういうことだったのか…と納得。
マイディーさんにとって、どれも削りきれない部分だったと思います。
だからこそ、元の記事を読んで欲しいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
同じエオルゼアの住人の私は、自分の思い出もラップして凄く楽しんで読ませていただきました。
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