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ピンポン・シナリオブック 単行本 – 2002/8

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

映画シナリオブック。幻の番外編『ティンポン』(監督・脚本:宮藤官九郎)シナリオ収録。袋とじ別冊付録『ピンボツ』決定稿で削られた“惜しい没ネタ”満載。クドカン本人のコメント付き。

内容(「MARC」データベースより)

卓球でテッペンとるのが夢のペコ。感情表現に乏しいスマイル。二人の幼なじみアクマ。中国人留学生チャイナ。そして卓球の権化ドラゴン。五人の熱い夏のゆくえは? 映画『ピンポン』のシナリオブック。ボツ原稿付き。


登録情報

  • 単行本: 158ページ
  • 出版社: 小学館 (2002/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093593914
  • ISBN-13: 978-4093593915
  • 発売日: 2002/08
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 213,474位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2002/8/29
形式: 単行本
映画見て、「ピンポン」にハマった人なら、買って損無しだと思います!
決定稿を読んで映画版との違いを楽しんでも良いし、番外編「ティンポン」のシナリオや、ピンボツ(やむなくボツになったシナリオ集・宮藤さんの説明付きも読めてお得だと思います。本の装丁も凝っていて、なかなか良いですよv
表紙・裏表紙にある写真(カバーを取るとあります)の雰囲気が好きです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
基本的に映画「ピンポン」が好きでしょうがない人が買うものですね。

何度見ても聞き取りづらかった台詞とかもわかります。

「あぁ…そう言ってたの!?」って感じ。

ホントに大好きな人限定でしょうけど、ほぼ覚えている台詞を読むだけでも

なぜかとても面白いです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ときどき挿入される神社の境内での象徴的なシーンが登場人物の心情を表現しているようですが、そこが宮藤さんの真骨頂でしょうか。おふざけだけでない心理描写はみごとです。脚本では映画のイメージが湧いてしまうので、そこで意味しているものを作者のコメントで補足があればいいと思います。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/8/29
形式: 単行本
映画観て、ビジュアルブック買って、
そうしたらシナリオブック買いでしょ。
内容とか何も見てないけど、買って損なしと決めてます。
レビューになってないけど、ファン心理として、当事者として、
これ推します。
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