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ピンチをチャンスに変える51の質問 単行本(ソフトカバー) – 2009/7/8

5つ星のうち 4.4 33件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「人生は質問力で決まります」(本文より)

『ユダヤ人大富豪の教え』ほか著作300万部突破の
ベストセラー作家による、待望の書き下ろし!

独自の経営アドバイスで、多くのベンチャービジネスの成功者を育ててきた「お金の専門家」が、自らの経験から得た、「どんなことがあっても、これからの時代を幸せに生き抜くエッセンス」を惜しみなく公開!!

【目次】
プロローグ 最高の人生をスタートするために今からできることは?
第1章 ピンチを乗り切る10の質問
第2章 心を軽くする10の質問
第3章 人生に変化を起こす10の質問
第4章 ライフワークを見つける10の質問
第5章 最高の自分を生きる10の質問
エピローグ どんなときでも、道は開ける

著者からのコメント

いまは苦しいかもしれませんが、
あなたなら、きっと最高の人生を実現できます。
私は、そう信じています。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 144ページ
  • 出版社: 大和書房 (2009/7/8)
  • ISBN-10: 4479792643
  • ISBN-13: 978-4479792642
  • 発売日: 2009/7/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 33件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 323,303位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
素晴らしい本でした。読み終わった後、気づいたらドッグイヤーが多数。
軽い文庫本なのに、勇気と気づきをたくさん与えてくれました。
特に下記の2つの問いに心を動かされました。

「10年前の自分に言ってあげたい言葉は?」
「いったい何を怖れているのだろう?」

10年前の自分と今とでは誰もがいろいろな経験を経て精神面などが少しでも成長していると思います。
10年前の自分をふと振り返ると、当時悩んでいた出来事に対して「なんだかんだいってなんとかなった」とか
「なんであの程度の苦しみで悩んでいたのだろうか?」というようなことを思ったりしました。
つまり、この問いは今悩んでいる事は些細なものなのではないか?少なくとも10年後には良い思い出だったり
する出来事なのではないか?と気持ちを楽にしてくれました。

そして2点目。この問いは「死に比べればどんなネガティブな出来事、例えば失敗や恥など些細なものだ。
死と向き合うと、本当に大事なものだけが残る」というスティーブ・ジョブズの言葉になぜかリンクしました。
「何を怖れているのか?」→「それは死よりも怖いものなのか?」。こういう思考プロセスを経て、目の前の壁に
立ち向かう勇気になりました。<
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
要するに、ピンチを避けて生きていく方法とは、自分自身を良く知ることだ。
そして本当に自分がしたいことを見つけ出し、前向きに、そして諦めずにそれを目指すことだと思う。
信念を持ち、目標に向って能動的に生きている人の周りには、自然と人が集まってくるものだ。
但し現代社会においては、私を含めて誰もが、溢れた情報に必死に追いすがり、そして周りの人の評価を気にして
生きてしまっている。そのような受動的な生き方は常にストレスが付きまとう。
本書は10代後半から30台前半の方向け。また、子供との会話の中に、さりげなく本書にある質問をしてあげて
気付きを与えるような使い方も出来ると考える。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
あまり力を入れて読む本ではない。
しかし、ここに出てくる51の質問は、非常に深く吟味され、
その解説の言葉も、選び抜かれた言葉で埋め尽くされています。

中には、今はピンとこない言葉もあるでしょう。
でも、すうっと力が抜けて、優しい気持ちになれる、そして
元気を取り戻させてくれる、そんな本です。

最初に出てくる質問は、

「最高の人生をスタートするために今からできることは?」 

最後の質問は、

「最高の自分なら、これからどう生きるだろう?」 です。

巻末に、ピンチをチャンスに変える本田健のオススメ本リスト
がありますが、これがまた、すばらしいリストです。
これだけでも、十分、この本を買う価値があります。
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投稿者 VINE メンバー 投稿日 2009/10/7
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
本書の中で印象に残った箇所を1つだけ挙げるとするならば、それは

「人に良くなって欲しい」という、自分の中にある
他人への期待を手放すこと

といった内容のところでした。
これは自分のダークサイドに目を向けるという
意味の箇所だったのですが、これを考えて自覚した時、
ちょっとだけ優しい気持ちになれました。

私は「これをやらなければ、あれをやらなければ」と焦りにも
似た気持ちを日常に持ち、いつの間にやら他人に対しても
そういった気持ちを感じ始めていました。
そうなってくると、窮屈なだけです。気持ちに閉塞感が生じ、
何もやる気が無くなってしまいました。

でも、本書に出会えたことで、もう一度立て直すことが
できました。ありがとう。
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形式: 文庫
内容的にはこれまでの本田健さんの本に書かれていることと変わりなく、特に目新しいことはないです。

見開き2ページに1つずつ質問とその解説が書かれていて、全部で51個の質問が載っています。
特にストーリーがある訳ではないので、(もう本田健さんの本を何冊か読まれた方であれば)最初から丁寧に読むというより、夜寝る前とか、週末とかに、パッと直感で本を開いてみて、そこにある質問について少し考えてみる、そのことについて自分の心を見つめてみる、というような読み方もいいのかな。

はっきり言って、この手の本はストーリーを追うことに意味はないので、ザーッと駆け足で最初から最後まで読むだけ読んだ、というのはあまり意味がないと思います。
それより、1つでも2つでもいいから質問にしっかり向き合って、少し深く考えたり自己を見つめたりする、そのことで何か気づきが生まれたり、生き方を少し変えようと思ったり、日常の心の持ち方を改めようと思ったり、そういうことに、こういう本を読む意味があるのでは?
ただ最後までザーッと読むだけだったら「あっ、いつもの本田健が言ってることと同じだった」で終わっちゃいます。
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