期間限定ということで2巻まで購入してみました。その1巻です。
【良いところ】
(1)出だしからジャガーさんが意味不明なところ。
(2)ハマーのダメダメぶり。
(3)それに振り回されるピヨ彦が愛おしくて仕方がない。
【悪いところ】
今のところ無し
【総評】
出だしから不条理で惹きつけられます。
続けて2巻も読んでみます(*^_^*)
ピューと吹く!ジャガー カラー版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日2001/9/4
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ファイルサイズ44519 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
41 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年11月9日に日本でレビュー済み
大人になり思い出したように読み返しましたが、いくつになっても楽しいです。
絵が上手いギャグ漫画って凄いです、やっぱ表現力バンパないので細かい部分で笑えます。
例えば、めっちゃピンポイントで伝わらないと思うのですが、ユニ婆がわんわんスタジオのシャッターを開けて、すげえやかましい中で「入って……!…って……!」と言ってるとこの表現が好きです。「漫画家って凄いな」と感動しました。
それに感動した私も今では漫画家を目指しているなんて事は無いですが感動した事は確かです。
学校?が舞台なので、ふえ課だけでなくアイドル課、声優課等、色んなキャラクターが出てくる所も好き。
狂人だらけなのに「こういうのクラスに一人は居たなぁ」と思える素朴さ、リアルさが垣間見えます。
私は「ビューティー田村」が好きです。
中学の友達に似たような子が居ました。
とにかく時代関係なく面白いので、ぜひ読んで欲しいです。
楽しい気持ちになれるので家にあると便利です。
絵が上手いギャグ漫画って凄いです、やっぱ表現力バンパないので細かい部分で笑えます。
例えば、めっちゃピンポイントで伝わらないと思うのですが、ユニ婆がわんわんスタジオのシャッターを開けて、すげえやかましい中で「入って……!…って……!」と言ってるとこの表現が好きです。「漫画家って凄いな」と感動しました。
それに感動した私も今では漫画家を目指しているなんて事は無いですが感動した事は確かです。
学校?が舞台なので、ふえ課だけでなくアイドル課、声優課等、色んなキャラクターが出てくる所も好き。
狂人だらけなのに「こういうのクラスに一人は居たなぁ」と思える素朴さ、リアルさが垣間見えます。
私は「ビューティー田村」が好きです。
中学の友達に似たような子が居ました。
とにかく時代関係なく面白いので、ぜひ読んで欲しいです。
楽しい気持ちになれるので家にあると便利です。
2006年10月16日に日本でレビュー済み
日本漫画史に残るマサルさんの大ヒットの後、うすた氏は、もうあれ以上の濃いキャラクターを、生み出せないのではないかと思っていました。
(往々にして、ギャグ漫画家の場合、一発大当てした後、過去の自分の作品を越えられずに、しぼんでいく方が非常に多いのです。)
しかし、ピューと吹く!ジャガーは、マサルさんを読んだ時の、あの感動を思い出させるような素晴らしい作品でした。
展開が読めない高度な笑いは、読者が、どれだけ、作品世界の中へ没頭できるかという点にかかっていると思うのですが、その点については、全く心配がいりません。
そして、うすた氏が創造するキャラクターたちは、まるで、作者の意図を超えたかのような自由で大胆な行動に出ることがあります。それもまた魅力の一つとなっています。
うすた氏の笑いのセンスを評価する場合に、計算されたギャグという言い方もできるかもしれませんね。
作者が作り出す独特なシュールな世界には、他のギャグ漫画家は脱帽するしかないでしょう。
美大出身のうすた氏だけあって、作画のレベルも他のギャグ漫画家とは一線を画しています。
最近ジャンプを読み始めて、ジャンプの巻末ページのこの作品に興味をもったという方(私がそうでした。)すごい作品ですよこれは。
(往々にして、ギャグ漫画家の場合、一発大当てした後、過去の自分の作品を越えられずに、しぼんでいく方が非常に多いのです。)
しかし、ピューと吹く!ジャガーは、マサルさんを読んだ時の、あの感動を思い出させるような素晴らしい作品でした。
展開が読めない高度な笑いは、読者が、どれだけ、作品世界の中へ没頭できるかという点にかかっていると思うのですが、その点については、全く心配がいりません。
そして、うすた氏が創造するキャラクターたちは、まるで、作者の意図を超えたかのような自由で大胆な行動に出ることがあります。それもまた魅力の一つとなっています。
うすた氏の笑いのセンスを評価する場合に、計算されたギャグという言い方もできるかもしれませんね。
作者が作り出す独特なシュールな世界には、他のギャグ漫画家は脱帽するしかないでしょう。
美大出身のうすた氏だけあって、作画のレベルも他のギャグ漫画家とは一線を画しています。
最近ジャンプを読み始めて、ジャンプの巻末ページのこの作品に興味をもったという方(私がそうでした。)すごい作品ですよこれは。











