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ピュア百合アンソロジー ひらり、 Vol.8 コミック – 2012/7/28

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 新書館 (2012/7/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4403671195
  • ISBN-13: 978-4403671197
  • 発売日: 2012/7/28
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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トップカスタマーレビュー

投稿者 投稿日 2012/8/7
形式: コミック Amazonで購入
 『ひらり、』は毎回好みに合うものが多く、今回の掲載作もどれも良かったです。「花と稲妻」(袴田めら)、「女の子の設計図」(紺野キタ)、「泣き虫王子様」(大沢あまね)、「きらきらのなつ」(ささだあすか)が特に好みのど真ん中でした。こうして挙げるとあれもこれもと際限がなくなりそうなくらい。
 掲載作家は18名。400ページ。明確に他誌との作風の差別化もできていて、競合する百合漫画誌でお仕事をされている作家さんも『ひらり、』の雰囲気に合った作品を描かれているように思います。
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形式: コミック Amazonで購入
読んでいるうちに、自分は初期から中期の「百合姫」を読んでいるのではないかと錯覚するほどです。

なぜなら、今号は、「百合姫」にゆかりがある作家さんが多く掲載されているからです。しかしながら、最近、「百合姫」から作家さんがどんどん他誌に引っ張られている気が....

表紙からもわかるように、確実に百合姫から百合漫画誌のノウハウを積んでいる様です。
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形式: コミック
コミックではなく雑誌、の百合を買うのは初めてです。
雁さんが好きなので期待して買ったのですが……
どの話も驚くほど話が薄い! ぺらっぺらで、百合という以前に漫画として表現力がなさすぎる短編ばかりでした。
たとえば、袴田めらさんなんかは雰囲気重視でストーリーが軽いのは重々承知でしたが、
『クラスで浮いている、だけど憧れのあの子』に主人公が興味を持つ描写の後、学校以外の場所で会った「あの子」が唐突に気さくに話しかけてきます。……なんで?
ページが足りなかったかのようなあっけないバッドエンドも気になりました(磯谷友紀さん)。
逆に読んで良かったと思えたのは、ユキムラさんと今村陽子さんのお話です。画力的にも安心感。
……雁さんのお話、これは連載なんですか? あまりにもストーリーが見えなくて、そして主人公もただ不器用な男の子という感じで百合である必要性を感じられませんでした。
総じて、一般流通ではなくコミケで買ったのなら納得いっただろうな、という出来でした。
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