ピナ・バウシュ 夢の教室 [DVD] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 5,263
通常配送無料 詳細
発売元: ベストインテリア井上
カートに入れる
¥ 5,303
53pt  (1%)
通常配送無料 詳細
発売元: ローカルストア
カートに入れる
¥ 5,340
通常配送無料 詳細
発売元: AIHEART - アイハート
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ピナ・バウシュ 夢の教室 [DVD]

5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 5,288 通常配送無料 詳細
ポイント: 53pt  (1%)  詳細はこちら
この商品の特別キャンペーン 2 点以上購入すると、¥150 割引 1 件

残り3点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、ハッピー電気オンラインが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:9¥ 5,263より 中古品の出品:7¥ 2,900より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • ハッピー電気オンラインの商品対象商品を2個以上お買い上げになると、¥ 150円割引になります。 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)
  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • ピナ・バウシュ 夢の教室 [DVD]
  • +
  • ピナ・バウシュ―怖がらずに踊ってごらん (Art edge)
総額: ¥7,463
ポイントの合計: 53pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: ピナ・バウシュ, ベネディクト・ビリエ, ジョセフィン=アン・エンディコット
  • 監督: アン・リンセル
  • 形式: Color, Subtitled, Widescreen
  • 言語: ドイツ語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: トランスフォーマー
  • 発売日 2012/09/07
  • 時間: 89 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0084XK81G
  • JAN: 4522178009440
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 53,724位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

★第60回ベルリン国際映画祭 正式出品作! 決して見ることのできなかった、世界的な舞踊家ピナ・バウシュの“創作の裏側"に迫る唯一のドキュメンタリー。
★ステージだけでは窺い知れない感動の映像に、各界の著名人から絶賛の嵐!
―ダンスを超えたピナ・バウシュの世界。無垢な若者のエネルギーがあふれ、心の底にあるものが見えてくる。 坂東玉三郎(歌舞伎俳優、演出家)―


■■■■♪ 豪華特典 ♪■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ピナ・バウシュ インタビュー映像1(2005年11月30日)
ピナ・バウシュ インタビュー映像2(2006年3月26日)
劇場版予告編
特製ブックレット
(予定)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


怖 が ら な い で、 踊 っ て ご ら ん 。

2009年に他界したピナの貴重な指導風景と子供たちの成長を瑞々しく捉え、ベルリン国際映画祭で絶賛を浴びた傑作ドキュメンタリーが、遂に日本上陸。世界的な舞踊家、ピナ・バウシュのもとに、40人のティーンエイジャーが集まった。ピナの名前すら知らない彼らに共通するのは、誰一人として、ダンスを習った経験がないこと。そして、たった10ヶ月後に、ピナ・バウシュの代表的作品「コンタクトホーフ」の舞台に立つこと。ピナ自身が企画した、この無謀とも言える挑戦を実現するため、ヴッパタール舞踊団で活躍したダンサー、ベネディクトとジョーによる、猛特訓が始まった。ピナも何度も稽古場に足を運び、子供たちと語り合う。はたして彼らは、大勢の観客が見つめる舞台で自分を表現できるようになるのだろうか…。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

世界的な舞踏家、ピナ・バウシュの創作の裏側に迫るドキュメンタリー。ピナの下に集まったダンス経験のない40人のティーンエイジャー。自身の代表作「コンタクトホーフ」の舞台に彼らを立たせるという、ピナの挑戦が始まった。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
来日する度欠かさず見に行き、ダンサーたちの何を語りながら動きの表現に導いて行くのかが良く分かる。終わりのない新鮮さ!
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 イッパツマン トップ1000レビュアー 投稿日 2015/12/28
 踊りを習ったことのない高校生達が、ワークショップを通してピナの代表作「コンタクトホーフ」を演じるまでを描く。僕は昔、この作品を生で見たことがあるけれど、その時よりもピナの作品の過剰さや演劇性、そしてそれらを引き受けるダンサー達の力量というものが、作品に戸惑う高校生達の姿を通してよりよく見えてきた点が収穫だった。何よりも、売春屋で女を品定めする部屋の呼び名をタイトルにしたこの作品は、(どのピナの作品もそうだが)非常にセクシャルであり、あどけない高校生達がおっかなびっくり演じる練習風景は、ある意味大変スリリングである。(しかし、時間を経るにつれ、彼ら、特に女の子達の表情は堂々としていく。)

 また、ピナの演出はダンサーの私的エピソードに関する半ば精神分析的なレベルでの質問を大量に投げかけることで知られるが、この映画でも高校生達が幼いなりに彼等の人生のエピソードをカメラの前で語る様子が、ピナの演出手法と重なっているように感じられて興味深い。(このインタビューにより、彼等の舞踊がより補完されているような側面もある。)

 何よりも踊りが上達すると共に、人間的に成長していく彼等の姿を見ると、人間がいかに「劇的なるもの」(by 福田恒存)なのかが良く感じられる。踊りはあくまで素人の高校生達だが、そこに人間という生き物、演劇や舞踏というものの本質が見える点で、この作品は一流のドキュメンタリーたり得ている。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
何度も何度も見た。でもピナは帰らない。さいたま芸術劇場で、新宿文化で静かな微笑みをたたえ、幕間に、一人背筋を伸ばし屹立していた姿を今でも思い出す。黒づくめの服装で、無言の存在感のなんと大きかったことか。
 その意味では生存中はビデオが、それも映像が悪い作品しか販売されておらず、何度残念に思ったことか。かろうじて映画のちょっとした出演場面に我慢しなければならなかっらことか。死後に次々に出てきたのば残念だったが。
 わたしがピナを知ったのはフェリーニ監督の「そして船が行く」での盲目の王女役、圧倒的な存在感で、このひとはだれ、と不思議な印象を持ったのが初めて。それから公演は必ず見た。映像では限界もあるが、でもその存在を確認できるのは今となっては嬉しい。「ベルリン天使の詩」の監督、ベンダースのピナ作品にも期待したが、3D作品の難しさを改めて感じた。白黒作品の方がカラー作品よりも存在感があることがあるように、ピナの魅力を知るは物足りない。その点では、この作品はピナの姿を垣間見ることができ、楽しめる。ピナの存在感はなぞることができるが、あの深みをたたえた笑みは永遠に帰らない。その意味ではピナを初めて知ったかたにはおすすめと言える。贔屓の引き立おしの感も無きにしも非ずだが。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
本DVDは、Pina Bausch自身と彼女の代表作”Kontakthof”を彼女に馴染みのない層も含めて世界に広く知らしめた正統派ドキュメンタリー映画。
予告編を見ている方も多いと思うので、これと印象が違うとすれば、ひとつは、Pina自身が出てくる場面の割合はさほど多くない点。あくまでも本番に向けて稽古を続ける若者たちと、彼らに密着して指導に当たるPinaの盟友の二人のダンサー(JoとBenedicte)を追った作品。Pinaはキャスティングなどの要所と監修の立場で登場。もちろん、存在感十分であり、このプロジェクトで重要な役割を果たしていることは感じ取れるものの、少しでも長くPinaの姿を見たいファンにとっては物足りないかもしれない。
もうひとつの印象の違いは、父親の不慮の事故、旧ユーゴスラヴィア紛争、コソボ紛争など様々な事情を抱えた若者たちが参加していることは確かだが、むしろ画面はひたすらWuppertalフェスティバルの本番(2008年11月7、8日)に向けて、淡々と、着実に進む。稽古風景にインタビューを重ねる手法で、解説的なナレーションも説明的な(たとえば「本番○日前」「初日当日」のような)の字幕も一切ない。ストーリーを盛り上げることさらのBGMもなく、カメラが追う稽古、リハーサル、本番の中で流れる音楽があるのみである(このワイマール的な劇中の音
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


関連商品を探す