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ピカソIII:意気揚々 1917-1932 がカートに入りました
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コメント: 【発行:2017年6月】 【帯◎:綺麗】 【カバー◎:綺麗(スレ少有)】 【本文◎:綺麗(書込無)】 【小口◎:綺麗】 【匂い◎:異臭無】 【検品者コメント:使用感が少なく綺麗な状態です。】 ※◎〇△×で本の各部分の状態の良し悪しを視覚的に表示しております。また、コンディション付けはAmazonガイドラインに準拠しております。帯に関しては、記載が無い場合は付属しておりません。 ※一部商品は希少性により定価より高くなっている場合が有りますのでその点ご了承願います。 ●Amazon配送センターより迅速発送致します!在庫は100%確実です! ●専用液にて1冊1冊丹精込めてクリーニングしております。 ●お支払いはクレジットカード及びコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いです。 ●お急ぎ便、当日お急ぎ便対応致します。またコンビニ受取も可能です。 ●万が一、商品をお気に召さない場合は全額返金致します。 ●購入者様の満足度を第一に考えています。いかなる時も誠心誠意対応致します。ご安心の上商品をお買い求め下さい。よろしくお願いします。
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ピカソIII:意気揚々 1917-1932 単行本 – 2017/5/27


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新品 中古品
単行本, 2017/5/27
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商品の説明

内容紹介

《さらなる高みへと至る、ピカソ壮年期の記録》

ロシア・バレエ団との共同作業、オルガとの結婚、マリー=テレーズの登場……新古典主義時代を経てさらなる発展を遂げる15年の記録。

ピカソ伝の第3巻。キュビスム全盛期を扱った第2巻に続き、本書は初めてピカソが関わったバレエ『パラード』で幕を開ける。
1917年2月、ピカソはコクトーとともにロシア・バレエ団の戦時中の拠点ローマに向かう。舞台装置の制作の傍ら、ナポリを初めて訪れたピカソは大きな感銘を受けた。 5月、パリのシャトレ座で初日を迎えた『パラード』は観客の度肝を抜き、賛否両論を巻き起こす。ピカソはその後も『三角帽子』『プルチネルラ』等の舞台美術を次々と手がけ、自身の創作にも変化が生じていく。
1918年夏、ピカソはバレエ団のダンサー、オルガと結婚。新古典主義時代を迎え、名実ともに巨匠への道を歩み始めるが、1927年パリの百貨店で16歳の少女マリー=テレーズを見初め、新たなミューズとの出会いは絵画、彫刻ともに大きな実りをもたらした。スペイン内戦が間近に迫るなか、《ゲルニカ》の前触れとなる傑作が次々と描かれていく。 オルガ、マリー=テレーズに関するこれまでの通説を覆し、二人がピカソの作品に与えた影響の意味に新たな解釈の可能性を開いた章は本書の白眉といえる。ファン必携の最新刊!

内容(「BOOK」データベースより)

『パラード』、『三角帽子』などセルゲイ・ディアギレフ率いるロシア・バレエ団との共同作業、最初の妻オルガとの結婚、そして新たなミューズ、マリー=テレーズとの出会い。キュビスム、新古典主義を超えてさらなる高みへ―巨匠の壮年期15年の歩みを克明にたどる、円熟の第三巻!

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登録情報

  • 単行本: 704ページ
  • 出版社: 白水社 (2017/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4560092532
  • ISBN-13: 978-4560092538
  • 発売日: 2017/5/27
  • 梱包サイズ: 22.6 x 16.4 x 5.4 cm
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