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ピアニストならだれでも知っておきたい「からだ」のこと 大型本 – 2006/12/1

5つ星のうち 4.4 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

コナブルのボディ・マッピングによる「身体の上手な使いかた」。
この本は、いつも譜面台に置いて使ってみてください。痛みやコリに悩まされず、快適で、思い通りの演奏が可能になります。
人間の身体の基本構造と機能(動き方)、全身に6ヶ所あるバランス・ポイントをおさえたあと、いよいよピアニスト大注目の「腕」「肩」「手と指」を詳しく解説。
大きな見やすいイラストは、見ているだけで目からウロコの発見がたくさんあります。指先から全身まで、カラダにできること・できないことをしっかり理解し、無理をしない/させない使いかたをマスターしましょう。簡単にできるエクササイズ、足も使うオルガニストに向けた説明もついています。

内容(「BOOK」データベースより)

ボディ・マッピングによる「身体の上手な使いかた」。この本を読めば、あなたの演奏は確実に変わります。オルガニストに向けた補足の説明ついてます。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 177ページ
  • 出版社: 春秋社; 四六倍版 (2006/12/1)
  • ISBN-10: 4393935055
  • ISBN-13: 978-4393935057
  • 発売日: 2006/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 26.2 x 19.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 51,598位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 大型本 Amazonで購入
右手に比べ左手の動きが悪く、ショパンの革命やチェルニー40番の34番などをリズム練習などを交えてがむしゃらに弾いていました。
なぜ右のように動かないのだろう??
練習すればするほど手首が痛くなり、無駄な力がどこかに入っていることは分かっていても、なかなかその状況を打開できず。
指が弱いのかと、ハノンは勿論、ピシュナやコルトーなどテクニックの本も試し、ピアノ奏法に書かれた本を読み漁り、
脱力に関するものも試し、それでも痛みはなくならない。
おまけに腰痛持ちで、1時間ほどピアノに向かっていると腰が痛み出し、足を組んだり体をよじったりしながら練習を続ける。

テクニックの本や、奏法に関する本は、それなりに効果も納得もあり、しかし左手の痛みはやはりなくならない。
そんなときにこの本に出会いました。

最初は、生物の専門書みたいで読みにくいかと思ったけど、読み出したら終わるまではあっと言う間でした。

まず脊椎のイメージを正したその日に、腰痛が飛んでいきました!
あんなにつらかったのに、2時間以上椅子に座っていられる。驚きました。

自分の認識が間違っていた肩から腕、そして手首。
正しいマッピング(簡単に言うと自分の体のつくりを頭の中
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形式: 大型本
解剖学的にみて、最も効率の良いピアノの弾き方。
本書には、それが小学生の高学年が読んでも理解できるほど平易に書かれています。

ピアノを勉強したことがある方ならお分かりでしょうが、日本には数多くの技術様式なるものがあります。
その中には、正しい物もありますが、身体の一部を痛めるものもあります。
身体を痛めるということは、その身体に不適切な動きを継続的にさせているということです。
本書を読めば、どのように座り、どのように腕を動かせば、身体に負担無くピアノを弾くことが出来るのかが解ります。

子供にピアノを教えている方、習い事させている親御、
その他、ピアノを弾く子供に責任を持つ人は一読してみるべきです。

解剖学的見地に立っているので、ピアノ以外にも応用できます。
パソコン使用中に肩が凝るような人にも、お薦めです。
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形式: 大型本
 昔ピアノのレッスンを取っていたのですが、「手首をやわらかく」「腕の力を抜いて」などという指示をされても具体的に何をどうすればそうなるのかまでは説明してもらえませんでした。

 この本の冒頭部分にもあるように、ピアノを含めた鍵盤楽器はけして指だけで弾くものではなく、身体のほかの部分との連携が大切なのですが、その割にその部分の教育はほとんどしてもらえませんでした。それを埋める役割をしてくれる本ではないかと思います。「やってみましょう」な課題がところどころに挿入されており、(現在は)先生につかず自分で勉強している私のような人間には効果を実感することができていいと感じました。

 ただ、ここで紹介されている「ボディ・マッピング」は、本文中にもあるようにアレクサンダー・テクニックという「身体の使い方」の方法が元になっているので、レッスンなどを受けた経験がないとイメージしにくいかもしれません(私は1年ほどATの受講経験があるのでピンと来る部分が多かったのですが)。可能ならATなどのレッスンと併用される方がいいかもしれません。
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形式: 大型本 Amazonで購入
ピアノをやってうん十年。最近見ていただいている先生に言われてはじめて、自分の腕にへんな力がかかっていることに気づきました。それが普通と思っていました。それじゃ疲れるでしょう、力を抜いて、と言われても、今の弾き方がくせになっているのでわからない(^_^;)。
そんな中この本の存在を知りわらをもすがる思いで購入。これが原因か!わかり、目からうろこの思いです。まだまだ改善途中ですが、私のような方、きっと多いと思うのでぜひ読んでみてください。
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形式: 大型本 Amazonで購入
音楽は聴く専だったが、やはり実際弾いてみたいと思っていた。
前に古屋晋一『ピアニストの脳を科学する』を読んで科学的解明に感銘を受けたので、古屋氏の関わるこの本も読んでみた。

本書はピアニストに限定せずとも、誰にでも役立つ本だ。
効き目抜群である。何の効き目かというと、姿勢がよくなる。
体がどうなっているのかを知らないと力が抜けず、疲労する。
知って意識するだけでこんなにも効率的に体を使えるのかと感心すること間違いなし。
体が凝る人、よい姿勢を「しよう」と思っている人、ぜひ読んでほしいです。

私自身、ピアノは…五線譜を前にして時間的・気力的に継続困難と今は考えていているのだが、ピアノ関係なしに本書は折に触れ復習するつもり。

追記(2016年4月3日)
この本のおかげでスキーが上手になりました(汗
本書を実践すると無理なく立つことができるようになる。そして、それこそがスポーツの根幹であろう。
スキーの場合なら、滑っている最中でも力まずに立っていられることがいい滑りにつながる。
しかしこれがまた難しい。
というのも、滑走中はかなりのスピードが出るので力を入れないと恐いのだ。
しかし、恐怖を抑えて力を抜いてみると、足
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