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ビートニクス―コヨーテ、荒地を往く 単行本 – 2007/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

80年代から現在までメジャーミュージックシーンを牽引しながらカウンターカルチャーの分野でも果敢な言語実験を試み続け、その後の世代にも無数のフォロワーを生んだ佐野元春。彼がかねてから関心を寄せそのテーマとして取り上げてきたアメリカの文学運動「ビート=BEAT」をめぐるコラムをはじめ、彼の敬愛するアレン・ギンズバーグ、グレゴリー・コルソ、ゲイリー・スナイダーといったビート詩人たちへのインタビューを試みた貴重なドキュメント・エッセイ。佐野元春自身の肉筆による、ビート・コラムの集大成。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐野/元春
1956年、東京生まれ。立教大学社会学部社会学科卒。1980年、レコーディング・アーティストとして始動。83~84年のニューヨーク生活を経た後、DJ、雑誌編集など多岐にわたる表現活動を展開、「佐野元春ブーム」なる社会現象を巻き起こす。1992年、アルバム『スイート16』で日本レコード大賞アルバム部門を受賞。2004年に独立レーベル「DaisyMusic」を立ち上げ現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 253ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2007/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344013786
  • ISBN-13: 978-4344013780
  • 発売日: 2007/09
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 811,081位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
本文のほうは、「ニューヨークシティ再訪」、「ビート、そして反逆の天使たち」、「ケルアック、彼のホームタウン」、「ビートとの対話」という章立てになっています。もちろん「まえがき」、「あとがき」以外のほとんどの文章は、雑誌『THIS』や詩とエッセイ集『ハートランドからの手紙』に収められていたものです。でも、改めてビート・ジェネレーションのレポートとして文章が編集されたことで読むのが便利になりました。そして、やはり佐野さんは積極的に取材・調査も行っているうえに、文章表現も巧みなので、この本を読めば、日本のトップ・レヴェルのロック・ミュージシャンがもっている高い言語表現力や知性を確認できる、と思います。
今回貴重なのは、本文のほうではなく、『Kerouac His Hometown of Lowell』と題された特別付録のDVDのほうです。佐野さんがケルアックの故郷とそこにある墓を訪れた際の記録です。約7分のモノクロ映像にご本人がナレーションを入れています。佐野さんがケルアックの墓を訪れた時の模様は、以前、アルバム『フルーツ』リリース時のヴィデオ・クリップにも使用されました。でも、こういうかたちで独立してケルアックの故郷探訪のドキュメント映像の完全版が出るのは、はじめてのはずです。
アートワークの意匠が同じことを見てもわかるように、本書とCD+DVD『BEATITUDE
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形式: 単行本
佐野元春とビート詩人と呼ばれる人たちとの対談、ゆかりの地を訪れた記録。
本誌に特典DVDとして7分程度の短編ドキュメンタリーを収録。これまで未発表の映像も含まれており、元春ファンにとっては貴重。ただし、曲は入っていない。

ビートニクス コヨーテ、荒地を往く(『ケルアック、彼のホームタウン、ローエル』) (2007/9/11)
Version: Japan (DaisyMusic)
MPEG-2 DVD-5
Running time: APPROX. 7min.
Sound: DD 2.0
[DMDVD-007]
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形式: 単行本
佐野元春からニュービートジェネレーションへ、魂のメッセージ
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