中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ビンタ本―IID世田谷ものづくり学校スクーリング・パッドの挑戦 単行本 – 2006/11

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一流たちが本音むきだしで語った、「仕事」についての熱くて切ない講義の記録。

内容(「MARC」データベースより)

少子化により廃校となった世田谷区の池尻中学校の校舎再利用で始まった、新しい「学び」のスタイルを提案するスクーリング・パッド。一流たちが本音むきだしで語った、「仕事」についての熱くて切ない講義の記録。


登録情報

  • 単行本: 287ページ
  • 出版社: 幻冬舎メディアコンサルティング (2006/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344995570
  • ISBN-13: 978-4344995574
  • 発売日: 2006/11
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 840,740位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
この本を読むと仕事をやる気になる。

色々な人に会って、話しを聞きたくなる。(少しだけ)明日の出社が待ち遠しくなる。

自分も仕事がんばんなきゃなと素直に思える。

まず、そういった心の動きを起こせる本て貴重だと思う。その心の動きの「あれっ」というちょっと今何起こったの?というばしっという感じ、まさにビンタをくらったような感じ。

読後感から来るその感じと、リンクするタイトルも秀逸。

特に読みはじめるまでは、タイトルわけわからないし、そんなに強烈な読書体験なんてそうそう起こせる訳ないよなんて懐疑的になってるし。

その一般人の稚拙な予想を気持ちよく裏切ってくれて、爽快。

帯に書いてある「いい仕事こそ、いい人生だ」という思想が本をつらぬいていて、そのぶれてなさもすごくいい。一気に引きこまれる、ひっぱられる読書ができる。

この本は、本が大好きな人が編集したんだろうな。

デザインとか、サイズとか、質感とか、手触りもすごく良くて、長くもってるのが自然と決まってしまう本。

仕事に悩むひと、頑張ってるひと、転職考えてる人、これから就職をむかえる学生とか。必読です。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
デザイナーやパティシエなどで第一線で活躍している人たちの

「響く」=「ビンタ」な言葉たちが掲載されている本。

でも、うーん。ちょっと自分とは別世界な話な気が・・・

でも、やはりその分野のトップランナー達が発する言葉には

妙な説得力もあり、なかなか効くやもしれません。

トップランナーにまで登り詰めて、そこにいつづけるということは

並大抵のことではないはず。そういう人たちが発する言葉、意外にシンプルな哲学だったりします。

私個人としては、クリエイティブエージェンシーを主宰する、高松聡さん、

Hotel CLASKAなどを手がけるトランジットの中村貞裕さん、

グラフィックチーム ADAPTER主宰 針谷建二郎さん、

博多一風堂の渡辺成美さん、

あたりの話は効きました。

なんか、少しだけ迷っているときに読む本かも知れません。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
世田谷ものづくり学校で行われた講義の中から、各講師の仕事に対する思いをエッセンス的に取り出した本。

講師はクリエイティブ系(デザインやレストラン)の方々なので、私のような会社員に直接役立つ話ばかりではないが、色々な人がそれぞれの思いを語っているので、読む人それぞれが自分に響くメッセージを見つけられると思う。

私の場合、トランジットの中村貞裕さんの話にビビっときた。1つのことを続けていると、ある時、それが必然的にすごくやりたいことになってるという話。彼の場合、それがパーティだったそう。何をやりたいかわからないと迷うなら、続けられそうなことをとりあえず続けるべしと、というのはシンプルでわかりやすいヒントだと思った。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告