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ビル・カニンガム&ニューヨーク [DVD]

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登録情報

  • 出演: ビル・カニンガム, アナ・ウィンター, トム・ウルフ, カルメン・デロリフィチェ, エディッタ・シャーマン
  • 監督: リチャード・プレス
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2014/02/04
  • 時間: 84 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00G2U6IBM
  • EAN: 4907953043800
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,095位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

彼に撮られることこそが、ニューヨーカーのステータス! ビル・カニンガム現在84歳。NYのストリートでファッションを撮り続けて50年。

現在84歳にして、ニューヨーク・タイムズ紙の人気ファッション・カメラマンのビル・カニンガム。世界中のファッション・ピープルから愛され、尊敬を集める彼の私生活や仕事ぶりが初めて明かされる・・・

ニューヨーク・タイムズ紙の人気ファッション・コラム「ON THE STREET」と社交コラム「EVENING HOURS」 を長年担当する名物フォトグラファー、ビル・カニンガム。ニューヨークの街角で50年以上にもわたりファッション・トレンドを撮影してきたニューヨークを代表するファッション・フォトグラファーであり、ストリートファッション・スナップの元祖的存在だ。しかし、彼自身については謎につつまれており、親しい業界人でさえ彼のプライベートを知る者はほとんどいない。そんなビルにリチャード・プレス監督が8年がかりで撮影交渉し、撮影と編集に2年、通年10年の制作期間を経て、ビルの知られざる私生活や仕事ぶりが初めてここに明かされた。『プラダを着た悪魔』の鬼編集長のモデルとして知られ、米ヴォーグ誌編集長のアナ・ウィンターに「私たちは、いつもビルのために着るのよ。」と言わしめるほどの人物であるビル。人々を魅了してやまないニューヨークという街を通して、ビルの生き様と共に、多くのセレブや彼を囲む愛すべきキャラクターたちも続々登場!知られざるニューヨークの本当の姿が垣間見られるのも、本作が多くの幅広い客層に支持される理由のひとつでもある。各国の映画祭でドキュメンタリー賞・観客賞を受賞し、映画レビューサイトでも驚異の満足度を記録。ビルという<愛される人>の魅力が観る者全てを魅了する!

【キャスト】ビル・カニンガム、アナ・ウィンター、トム・ウルフ、カルメン・デロリフィチェ、エディッタ・シャーマン

【スタッフ】監督・脚本:リチャード・プレス、プロデューサー:フィリップ・ゲフター、撮影:トニー・セニコラ、リチャード・プレス

★アウタースリーブ付
【封入特典】パンフレット編集版

【映像特典】(※予定)未公開映像(18分20秒)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

84歳にしてニューヨーク・タイムズ紙の人気ファッションカメラマン、ビル・カニンガムを追ったドキュメンタリー。ニューヨークの街角で50年以上にわたりファッショントレンドを撮影し続けてきたビルの、知られざる私生活や仕事ぶりが明らかに。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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 自分はファッションに興味も無ければわかりもしないのですが、高い美意識を持ち本物を求め本物が分かる人たち。彼らの生き方はとても尊敬出来るし憧れる、簡単に言えばとても恰好良い。恬淡な私生活と対照的にファッションに対しての貪欲さ。憧れてもなろうと思ってなれる訳じゃなさそうですがね。
 

ビル・カニンガムという人を知らなくても、「本物」の表現者を見たい人なら楽しめる映画だと思う。
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投稿者 ragazzo トップ500レビュアー 投稿日 2016/7/14
ニューヨークの伝説的なファッション・フォトグラファー、ビル・カニンガムさんの仕事への取り組み方や、人間としての魅力をつづったドキュメンタリー映画です。

“ストリート・ファッションを撮り続けて50年、ニューヨークタイムズで2つの連載コラムを持ち、ファッション業界では知らない人がいないほどの有名フォトグラファー”

そんな経歴を聞けば、大成功して偉ぶった感じの大御所フォトグラファーの姿が思い浮かびますが、ビル・カニンガムさんはそんなイメージとはまったく逆の人物で驚きました。

その生活ぶりは質素そのもので、取材先への移動手段は自転車、トレードマークの青いジャケットはパリの清掃作業員の制服と同じもの、住まいはとても狭く部屋の大半は写真キャビネットに占領されているといった具合。

おまけに本人も「自分のことをフォトグラファーだなんて言ったら詐欺だよ。見たことを記録して伝えているだけだから」という謙遜ぶりです。

そんなふうに質素倹約で謹厳実直、ちょっと地味な感じすらするビル・カニンガムさんが、華やかなニューヨークのファッション業界で高く評価されている理由を、本人への密着取材や関係者へのインタビューを通して徐々に解き明かしていきます。

人それぞれ印象に残る場面は違うと思
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こんなに精力的かつクリエィティブな仕事をする彼の内面が最後の最後にわかってきます。彼の繊細さが
胸に迫ります。おしゃれだけではできない仕事なのですね。
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ぶれない。自分の”好き”を貫く。
マスコミにもてはやされてもおごり高ぶらず。
周りへの配慮も怠らないけど、迎合もしない。そして誰かを傷つけない。

つい、権勢とか、豪華な暮らしとか、そういうものに溺れそうになるけれど、彼らにとってはそんなことよりは自分の”好き”を貫く方が大切なんだろうな。

周りの興味と自分の”好き”があえば、世間から認められるけど…。

彼らのような生き方に憧れるけど、誰からも認められなくても”自分の好き”を自分で認めて愛していける、そんな覚悟を持てるかどうか。

ビルが目を止めるファッションも、そんな確立した自分を表現したものばかり。

NYのファッションも堪能できるけど、生き方を学びました。
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