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紅忍 ~血河の舞~

プラットフォーム : PlayStation2
CEROレーティング: 17才以上対象
5つ星のうち 2.3 16件のカスタマーレビュー

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  • 紅忍 ~血河の舞~
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製品情報


登録情報

  • ASIN: B0006ZL2AQ
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2005/3/3
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 23,457位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

紅忍 ~血河の舞~


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

先ず、操作性はそれほど悪い訳ではなく、慣れれば敵を瞬殺しまくる爽快感と見付からずに任務をこなす緊張感を味わえる。
また、アクション要素は面白い為、DMCシリーズやSinobiシリーズなどの硬派なハードACTが大好物という方にはお薦め出来る。
全6ステージと多少ステージは少ないが、1ステージに割く時間が結構長いので、それほどボリュームが無いとは
感じなかった。ただ、気軽に出来るお色気込みの爽快忍アクションを求めている方は注意!

その理由の一つとして【カメラ視点】がある。
画面の手前側に移動しようとするとカメラが紅(主人公)を後ろから捉えるように移動する為、狙い定め(ロックオン)対象が居ないと
前方を向いたまま継続して後方移動し難い。場所によっては距離感がつかみ難いなど、慣れが必要な部分が多い。
また、【マップ】により、どこから進んで良いのか分かり難い場所が多く、更に、落下すると非常に面倒な事になる場所など、
もう少しプレイヤーにストレスを与えないような気配りが欲しいと感じられる部分が多い。
個人的に感じたのが【セーブとリスタート機能】について・・・
1つのステージが長い割に、ある程度まで行かないとセーブ出来ず、高評価を目指していて失敗した場合、
リトライはあるが(
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お色気込みのB級ステルスアクションを期待して買ってみたら、かなり硬派な
アクションゲームだったという、個人的には期待を見事に裏切られた作品。

いわゆる昔風の「死んで覚える」ゲーム。一撃死の仕掛けが豊富なマップや、
どれもクセのあるボス戦は、初回プレイ時でのクリアはまず不可能な高難度だ。
ただ幸いにも、リトライがし易いように配慮はされているので、一部の例外
(大仏殿やボスなど)を除けば何とかクリアは出来るだろう――ただし、
その例外で「詰まる」人は多いと思うので、ネットや動画サイト等の情報を
ぜひ活用してもらいたい。正直、僕も含め凡人には、大仏殿を通常の方法で
クリアすることは限りなく不可能に近いと思う。

ゲーム内のあらゆるバランス(難易度・キャラの能力)が、ピーキーすぎて慣れるのに苦労する。
たとえば、主人公・紅の性能は高いのだが、機敏過ぎる動きにカメラワークが付いて行けない。
視点移動(R3)と主観視点(R2)、そしてロックオン(R1)という3つをフルに駆使しないと、
自キャラの動きを把握できないのだ。そのため足場を踏み外し落下なんてことは日常茶飯事である。
敵を一撃で倒す"瞬殺"や"瞬刻"も、コツを覚えるまでには相応の時間がか
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/3/6
無双のような1対多の爽快感とは違う、コソコソ動く楽しさのようなものはありました。
この手のゲームは初めてだったのでそれなりに楽しめた感じです。
しかし、カメラワークの悪さ、ステージ数の少なさ、モデリングの悪さが気になります。
アイデアは良かったが完成度が低かったという印象。
お色気というより、下品さの方が目立ちますね。
あと一歩、ゲームとして何かが足りないといった感じを受けてしまうところが惜しかったです。
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視点さえモノに出来れば!もろ天誅システム(1移動時主観切り替えを利用した視点補正&2ロックオン機能を利用した索敵&3右スティック微調整による視点自力制御は必須、これら1、2、3はチュートリアルに含まれず自ら体得しなければ移動さえもままならない!)を鬼武者ステージ(モデリングは難有りでも背景は秀逸)でMGSのゲノム兵ちっく(見た目ぢゃなくて挙動。音にも敏感)な敵兵相手に殺る感じ、決して悪くない。上記1、2、3のシステム(決してこのゲームのウリではない、むしろ最大で最小の改良点)を駆使して視点コントロールを自分で出来るかどうかに全てかかっている。アクション苦手や洋げー嫌いな人にはお薦め出来ないがその真逆の人には是非!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/3/21
カメラワーク云々はあちこちで散々言われてることだけど、それ以前に世界観がはっきりしてないんですよね、このゲーム。
カミナリ自在に操るバァさんだのホーミングしてくる火の玉バンバン出して、腕斬られてもすぐ元通りになる鎧武者だの、これだけムチャクチャな術を使う忍者が出てくるんだから新型鉄砲なんざいらないでしょ?
なにしろこっちが倒れてるとこに瞬間移動してきて、執拗な起き上がり攻撃かぶせてくるようなことまでできるんだから。(殆ど「ハメ」に近いです、ハイ)
砦みたいなところに侵入するミッションにしても、バカみたいに難しい経路を用意してるんだけど「何故」そのルートを使わなきゃならないのか、とかが全然伝わってこない。
加えて「どこから侵入するんだよ?」って小一時間考えさせられるような場所に平然と番兵がいたりするんだけど、その番兵はどうやってそこに行ったのかもサッパリわからない。
要するに難度を上げる為だけの安直な構成であることがそこかしこで露呈してるってことなんでしょう。
・操作性
 →最低
・カメラワーク
 →製品として認められません
・モデリング
→PS1でも可能なレベル
・オリジナリティ
→天誅シリーズ、山田風太郎の忍法帖シリーズ他、パクリがやたらと目立つ
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