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ビデオドローム [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: ジェームズ・ウッズ, ソーニャ・スミッツ, デボラ・ハリー, ピーター・ドゥヴォルスキー
  • 監督: デヴィッド・クローネンバーグ
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2012/06/20
  • 時間: 87 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007TSL9TW
  • JAN: 4988102073169
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 38,813位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

あの感動との再会を
新たな感動との出会いを

ユニバーサル 100周年
ユニバーサル シネマ・コレクション ブルーレイ

ビデオテープに魅せられた男の謎―。デヴィッド・クローネンバーグ監督が放つ、異色の衝撃カルト・ホラー![初BD化]

【キャスト】
ジェームズ・ウッズ/ソーニャ・スミッツ/デボラ・ハリー/ピーター・ドゥヴォルスキー

【スタッフ】
監督:デヴィッド・クローネンバーグ

■製作:1982
■Disc枚数:1
■画面サイズ:16:9
■収録時間:87分

※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のデイヴィッド・クローネンバーグ監督の名を世界に知らしめたカルトホラー。謎のビデオテープに魅せられたTV局の社長が奇妙な現象に遭遇する。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
特殊効果は今見ると笑えますが有名になる前の俳優が出てたりするので楽しめます。
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形式: DVD Amazonで購入
1983年カナダ映画。製作 クロード・エルー、監督・脚本 デビッド・クローネンバーグ、出演はジェームズ・ウッズのほかに、デボラ・ハリー、ソーニャ・スミッツ。
過激な放送が売り物のTV局社長マックス(ジェームズ・ウッズ)はある日、部下が偶然キャッチしたという奇怪な電波映像を見せられる。それは延々と拷問が繰り返されている映像だった。ビデオドロームと名づけられていたその奇妙な映像に興味を覚えたマックスは、それを入手しようと乗り出すが...。
クローネンバーグは受けとり手によって好き嫌いが分かれてしまう監督ですが、特にこの作品は、血管と臓物がみっちり詰まったテレビモニターやビデオデープを腹にインサートする有名な場面(「肉体と物質の一体化」という意味で後のクローネンバーグを彷彿とさせるものですが)のため、「グロテスクで悪趣味の極み」か「時代の先取り」かではっきり評価が分かれてしまいます。この作品に関しては、単に監督の趣味、だったのではないかと...。
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形式: DVD
デヴィッド・クローネンバーグ監督のまともではないイマジネーションを、リック・ベイカーが実写として映像化している。粘液まみれで呼吸するようにうごめくβのビデオテープ、同じく蠢くテレビに膨張するブラウン管とそれに頭を突っ込むジェームズ・ウッズ。ワルサーPPKからネジが生えてきてそれが手にめり込んでいき、銃と手が一体になってしまう。とどめはジェームズ・ウッズのお腹に割れ目が出来ると、そこにビデオテープやワルサーが挿入される。幻覚にしか思えないこれらの映像が実にリアル。思い付く奴も思い付く奴だが、実行してしまう奴も実行してしまう奴だ。ちなみにお腹に挿入されるビデオはβカセットなのだが、これはVHSより小さくて撮影が多少楽だったからだそうだ。

割れ目とカセットやワルサーはそれぞれ女性器と男性器のイメージなのかもしれないが、それだとちょっと安易だよな。ストーリーは哲学的・心理的解釈をしようと思えばいくらでも出来るのだろうが、そういうのは私の得意分野ではない。やれる訳が無い。とにかくクローネンバーグ監督という人は変わった人物なんだろう。頭の中を覗いてみたら本作のような映像で満たされているのだろうか。デヴィッド・リンチ監督やダリオ・アルジェント監督の頭の中も相当だろう。

テレビの映像を見ているうちにそれが現実になるというのは「リング」にちょっと似ている。
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形式: DVD
カナダの地方TV局の社長が、奇妙なビデオテープを発見。
暴力と官能に溢れた映像に、彼は次第に虜となっていく…
ビデオに脳が犯される!スナッフビデオ、脈打つテレビとビデオ、
腕に取り込まれる拳銃、内蔵を吐き出すテレビ…

強烈なイメージと悪夢を見ているようなストーリーに釘付け。
ビデオもブラウン管も最早見なくなってしまったが、
ここで語られているストーリーに古臭さはなく、未だフレッシュなほど。
あと、あの教会はネカフェの元祖だと思う。
クローネンバーグ監督の先見性と想像力凄すぎです。
見るものに脳腫瘍は与えないが、
強烈なインパクトを与えるであろうカルト映画の秀作です。
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形式: DVD
ビデオ(テレビ)という媒体が、ブラウン管(装置)を通し、現実を生み出すというここでの定義は、今日的メディアにおいてもその本質は何ら変わっていないことに気づきながら見ると、この映画のメディアに対する先進性が理解できると思います。我々は20年後の現在においても、画面から虚構と現実(真実)の違いを見極めることなど到底出来ないのですから。同じビデオを扱う日本の「リング」との違いは、比較以前の問題でしょう。これは、メディアの恐怖(問題点)を、個人のリアリティのレベルで(北米の社会性をもって)描ききった傑作です。
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投稿者 くにたち蟄居日記 VINE メンバー 投稿日 2006/2/12
形式: DVD
 カルト映画の走りの一本である。ホラー映画が嫌いな小生にしても がんばって一度見てしまった後は かなり好きになり 幾度か見直した。

 「難解な映画である」というのが クローネンバーグ監督の自評である。いったい そのような自評は得てして自慢のようなものだが 本作が難解であることは間違いない。妄想とメディアが 絡み合って 化け物が出来上がっていく主題は 非常に先鋭的であり むしろネット社会を迎えた現代にこそ示唆的であるかもしれない。今のネットがもたらす仮想現実の強烈な存在感を 1980年代という 20年前に クローネンバーグが 予言していたというようにも見れなくも無い。それ程 今になって 見直して 考え込んでしまう。

 人によって好き嫌いははっきり出てくる作品だと思う。公開当時は「内臓感覚」という言葉で表現された。しかし 今見ていると 真に予言的であったのは 「腹の中の内臓」ではなく 「目とその奥の脳髄」に有ったと思う。
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