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[デイブ・ヨダー]のビジュアル 新生バチカン 教皇フランシスコの挑戦
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ビジュアル 新生バチカン 教皇フランシスコの挑戦 Kindle版

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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¥ 2,800

紙の本の長さ: 256ページ
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商品の説明

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


バチカンの改革を主導する教皇フランシスコの素顔に、撮り下ろし写真で迫る!

ナショジオ本誌2015年8月号カバー特集「バチカンは変わるのか? ローマ教皇の挑戦」取材時の撮り下ろし写真に、教皇の言葉を添えて、新生バチカンを目指す教皇の知られざる素顔を明らかにする貴重なビジュアル書籍。

文=ロバート・ドレイパー
ナショジオ本誌、「ザ・ニューヨーク・タイムズ・マガジン」「GQ」などで活躍するライター。著書に『ローリング・ストーン風雲録 アメリカ最高のロック・マガジンと若者文化の軌跡』(早川書房)、『ハドリアヌスの長城』(文春文庫)、『Dead Certain: The Presidency of George W. Bush』(未邦訳)、『Do Not Ask What Good We Do: Inside the U.S. House of Representatives』(未邦訳)など。

写真=デイブ・ヨダー
ミラノとローマを拠点とする写真家。

内容(「BOOK」データベースより)

カトリック教会のイメージを次々と塗り替える教皇フランシスコ。初の南米アルゼンチン出身教皇の素顔と日常をいきいきと描写。ナショナルジオグラフィック誌で活躍する写真家デイブ・ヨダーとドキュメンタリー作家ロバート・ドレイパーが、2000年の歴史と独自文化を持つバチカンの扉を押し開く。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 298158 KB
  • 出版社: 日経ナショナル ジオグラフィック社 (2016/2/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01C3V51WU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
沢山の掲載写真とともにいろんなエピソードが載っています。
ものすごく人柄の良さがわかる内容になっています。

こんなにカジュアリティな方がトップになったのもやはり「バチカン」もいろいろあったんだろうなぁと勘ぐってしまいます。
歴史あるものを変革していくのはとても骨の折れる作業でしょう。
世界を見渡しても「キリスト教もしくはバチカン」の影響力は計り知れませんので。

歴史的にもイデオロギー的にも日本人なので理解が難しい部分は多々ありますが
取りざたされている諸問題を改善して欲しいものです。
また掲載写真もなかなか内部のあちこちを取り上げており、その写真を見ているだけでもなかなか興味深いです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
教皇フランシスコの人柄を感じることができて、言葉もすばらしいですしカトリック信者でなくても楽しめる本だと思います。なにしろバチカンの写真がすばらしいです。こういうアングルの写真が欲しかったのよね~と思う写真が多く、内部の美しい芸術にも触れることができて大満足です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
アメリカのCNNが「アカデミー賞受賞作、聖職者の虐待描くもバチカン紙は評価」(CNN.co.jp 2016年3月3日(木)17時23分配信)と題するニュースを配信した。その冒頭部は次のとおりである。

『バチカン市国が発行する新聞オッセルバトーレ・ロマーノは3日までに、カトリック教会の聖職者による性的虐待事件を暴く新聞記者を描き、先に米アカデミー賞の作品賞などに輝いた映画「スポットライト 世紀のスクープ」に触れ、反カトリック教会的な作品ではないと内容を評価する立場を示した。』

これを読んだ多くのカトリックは「ああ、フランシス教皇の率いる、今のバチカンだからこそ、こういう映画を積極的に評価したんだろうな」と気づいたことだろう。

保守的で権威主義的だったが世間的には人気の高かったヨハネ・パウロ2世の時代には、こうした問題は抑え込まれていたが、次の保守的だが学者気質で政治力に乏しいベネディクト16世の時代になって、こうした各種の問題がいっきに表面化して、同教皇を異例の生前退位に到らせる。

このようなカトリック教会の危機的状況をうけて教皇となったのが、本書『ビジュアル 新生バチカン 教皇フランシスコの挑戦』の主人公で、現教皇のフランシスコである。

どちらかと言えば地味な彼は、教皇にな
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
現バチカン法王の経歴だけではなくて、現バチカンについても書かれています。

ナショジオですので、写真に見ごたえがあります。
内容も、簡潔かつ分かりやすく書いてあります。

現法王は、中々ユニークな方らしく、人気も高いと聞いています。
複数の宗教を研究された人なので、
「宗教的に考え方が違っても、当たり前。」という考え方をされるみたいです。

少なくとも世界三大宗教では、『魂を平安に保ち、感謝の気持ちをもって、日々を暮らす。』ことを説いています。

愛と平和を尊び、清貧を旨とする現法王を、私は支持したいと思っています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
科学雑誌なので、綺麗ではありますが、説明的な写真です。
教皇のちょっとしたメッセージ群が簡潔で奥深く、為になります。
教養としてキリスト教を学びたい方向けです。
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