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ビジュアル パンデミック・マップ 伝染病の起源・拡大・根絶の歴史 単行本 – 2020/2/14
購入オプションとあわせ買い
中世ヨーロッパで猖獗をきわめたペスト、ヒトの感染症として初めて根絶に成功した天然痘、世界を恐怖に陥れたエボラ出血熱、毎年のように流行をくりかえすインフルエンザ、最近になって新生児に重篤な症状をもたらすようになったジカ熱。
伝染病はどこから世界へと広がり、いかなる暴虐をはたらき、人類はどのように対処してきたのか。
専門用語を使わずに、20の感染症をやさしくビジュアルに解説。
・感染のきっかけ、病原体発見の感動、驚異的な事例などをストーリーでやさしく紹介。
・最新のデータにもとづき、感染経路や収束の例、感染地域などをわかりやすく地図化。
・病原体、感染経路、症状、発生・流行状況、予防・治療方法、世界規模の取り組みを冒頭データでまとめた。
【目次】
Section1 空気感染症
ジフテリア/インフルエンザ/ハンセン病/麻疹/猩紅熱/SARS/天然痘/結核
Section2 水系感染症
コレラ/赤痢/腸チフス
Section3 動物由来感染症
マラリア/ペスト/発疹チフス/黄熱/ジカ熱
Section4 ヒトからヒトへの感染症
ポリオ/エボラ出血熱/HIVとエイズ/梅毒
- 本の長さ224ページ
- 言語日本語
- 出版社日経ナショナル ジオグラフィック
- 発売日2020/2/14
- 寸法23 x 17 x 2 cm
- ISBN-10486313455X
- ISBN-13978-4863134553
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| カスタマーレビュー |
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| 価格 | ¥1,280¥1,280 | ¥2,750¥2,750 | ¥1,300¥1,300 | ¥2,860¥2,860 | ¥1,540¥1,540 | ¥1,540¥1,540 |
| サマリ | 菌類の神秘の世界/ファッションの墓場/大きな翼で遠い空へ/描かれたユダヤ人の記憶/決定的な瞬間を記録する | 人の体には何兆もの細菌がすんでいる。細菌とうまく付き合い、善玉菌を強化し、人によって異なるマイクロバイオームを最良の状態にするには、どうすべきか。 細菌についてしっかり知りたい人のための1冊。 | ストレス研究最前線/赤熱の溶岩がつくった洞窟へ/変わる海を記録する/わが民族の物語を未来へ | ささいなきっかけで、ある日、爆発的に広がる。伝染病はどのように世界に広がり、いかに人類を蹂躙したのか。地図と図版とともにやさしく解き明かす。 | 遺伝子という概念を初めて明らかにしたメンデルや、DNAの構造を解明したワトソンとクリックらの業績を説明しながら、遺伝子のメカニズムを平易な文章と美しいイラストを多用して解説する。 | 謎の多い人間の脳について、最近の科学的進歩を解説した書。 人間の脳に関する「100の謎」を、学習、知能、意識、情動、加齢の5つのテーマに分類して、豊富な写真・イラストとわかりやすい文章で説明。 |
商品の説明
著者について
医学史・科学史の著書をもつ、医学分野を得意とするジャーナリスト。本書以外に2冊の著書があり、うち『医学探偵ジョン・スノウ-コレラとブロード・ストリートの井戸の謎』(日本評論社、2009年)は英国医師会出版賞をはじめ複数の賞を受賞。
日本語版監修者:竹田誠(たけだ まこと)
国立感染症研究所部長。1967年大阪府生まれ。信州大学医学部卒業。医学博士。専門はウイルス学。
日本語版監修者:竹田美文(たけだ よしふみ)
1935年徳島県生まれ。大阪大学医学部卒業。医学博士。元国立感染症研究所所長。現在、公益財団法人野口英世記念会理事長。専門は細菌学。
登録情報
- 出版社 : 日経ナショナル ジオグラフィック (2020/2/14)
- 発売日 : 2020/2/14
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 224ページ
- ISBN-10 : 486313455X
- ISBN-13 : 978-4863134553
- 寸法 : 23 x 17 x 2 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 366,171位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの感染症史の書籍について、面白いと評価しています。内容は良いと感じており、大変勉強になる本だと好評です。また、感染症史の概説として秀逸で、流行病の収束を知りたくて購入したという声もあります。一方で、フォントが一部文字を読みにくい点や、「ど」の文字の使用については不満の声があります。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの本の内容が面白いと評価しています。内容は良いと感じており、大変勉強になる本だと好評です。一方で、フォントが一部文字を読みにくいという指摘もあります。また、感染症史の本として充分な読み応えがあり、地図にはあまり期待していないという声もあります。
"最新のコロナ環境には、大変面白く、かつ大変勉強になる本です。" もっと読む
"...訳本は2020年3月に出版されている。なかなか商機を伺うのに敏である。さすが、日経新聞系の出版社だ。そんなことはともかく、この本は相当興味深く、感染症に関心のある人は手に取るといいかと思う。..." もっと読む
"面白くて一気に読みました!" もっと読む
"...ここは改稿を望みたいところ。 とはいえ感染症史の本としては充分な読み応えですので、地図にあまり期待しなければ充分な良書です。" もっと読む
お客様はこの書籍について、感染症史の概説として秀逸だと評価しています。1冊で主な伝染病を網羅し、感染症史の概説として秀逸だと感じています。一方で、ビジュアルマップ部分は課題として挙げられているようです。
"...感染症をその媒介のパターンから「空気感染症」、「水系感染症」、「動物由来感染症」、「人から人への感染症」の4つに分類し、それらがどのように世界中に広まっていったのかを地図によって示している。..." もっと読む
"流行病の収束を知りたくて..." もっと読む
"1冊で主な伝染病を網羅している..." もっと読む
"感染症史の概説として秀逸なれど「ビジュアルマップ」部分は今ひとつ..." もっと読む
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年9月6日に日本でレビュー済み
2020年7月25日に日本でレビュー済み
2020年5月27日に日本でレビュー済み
2020年2月25日に日本でレビュー済み
通勤カバンに入れて時間のある時に手に取る感じの本ではない。
電子書籍版が欲しいです。
大型書店では医学の感染症のコーナーにありましたがそこまで専門的な本ではないと思います。
informativeではありますが。
2020年7月3日に日本でレビュー済み
2020年5月13日に日本でレビュー済み
世界地図を国ごとに色分けしたり矢印で感染数や伝染の流れを見せるのはいいのですが、同色のグラデーションで分けられているため視認性は低めで、しかもそれぞれの色が示す意味は余白部に示されているのみで個別に示されません。ここは改稿を望みたいところ。
とはいえ感染症史の本としては充分な読み応えですので、地図にあまり期待しなければ充分な良書です。





