通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ビジュアル版 新・脳と心の地形図 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーに 極小のスレ・ヨレあり、キズ・・本体・ページに、折れや書き込み等無く 非常に綺麗な状態にあります。オビあり(小キズ)・ 迅速に対応いたします。 領収書をご入用の方は ご連絡下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ビジュアル版 新・脳と心の地形図 単行本 – 2012/2/24

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,700
¥ 2,700 ¥ 1,970
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ビジュアル版 新・脳と心の地形図
  • +
  • ビジュアル版 脳と意識の地形図―脳と心の地形図〈2〉
  • +
  • ブレインブック THE BRAIN BOOK みえる脳
総額: ¥9,612
ポイントの合計: 288pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容紹介

最新の研究成果が加わった、99年刊の脳科学書の先駆的名著の増補改訂版。
我々の脳内で起こっている精神活動のプロセスと、
脳の生物学的メカニズムとの関係を、美しいグラフィックと具体例をもとに
わかりやすく紹介する脳の図鑑。

内容(「BOOK」データベースより)

ものを見たり、考えたり、感じたり…わたしたちの脳内で起こっている精神活動のプロセスと、脳の生物学的メカニズムの関係を、最新技術による画像や具体例をもとにわかりやすく紹介する脳の図鑑。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 368ページ
  • 出版社: 原書房 (2012/2/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4562047771
  • ISBN-13: 978-4562047772
  • 発売日: 2012/2/24
  • 梱包サイズ: 21.2 x 14.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 217,932位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 tesu トップ1000レビュアー 投稿日 2015/2/24
形式: 単行本
私達は、どのように感じて、どのように情報を処理して出力に繋げているのだろうか?
特に
人間らしさの基となる意識は、無意識(動物と共通に持つ脳)と、どのような関係性を結んでいるのだろうか?
こういった疑問を持って本書を紐解いた。

明確な答えではないが、いくつかの興味深い情報と解釈があった。
ある前頭葉の一部を腫瘍摘出手術で失った患者は、感情を失った。この患者は、論理的、合理的な判断は出来るのにも関わらず、日常的に起きる大概のごく単純な選択に対する判断が自分で出来なかった。これは、合理的な判断で選択肢が一つになる問題は極めて少なく、正常な私達は、合理的選択肢の中から、最も好ましそうなものを「えいや!」と選択しているという事実と、これを担うのが感情的な判断であるということである。感情というものは、大脳辺縁系(哺乳類の脳)から生み出される無意識である。このことから、ヒトにとって、論理的な情報処理だけで、行動を起こすことは困難であり、判断の殆どを司るのは、感情的な動物脳であるということを示している。
さらに興味深いのは、意識というものは、無意識が行動を開始した後に、この行動を解釈したり、決定を補足することしか出来ないかもしれないという実験結果である。この実験は、簡単ではあるが判断を必要とする行動を起こす際、脳の活動と、意
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
コレが最新版です。個人的には、これからもどんどん改訂版を出して欲しいです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告