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ビジネス<勝負脳> (ベスト新書) 新書 – 2009/1/31

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ビジネスやスポーツで素晴らしい組織をつくりあげる人、成功を収め、高い確率で勝利に導く人となるためには、人間の脳の仕組みについて知っておいてほしいと私は思います。といっても難しいことではありません。人間の行動や気持ちをつかさどり、知能や才能を発揮する脳の仕組みを知っておきましょう、ということなのです。この世の中の科学や文化やビジネスは、人間の脳が考え出したもの。脳の仕組みがわかれば、人間はその知能や才能を十分に発揮できるはずです。「勝負脳」とは私が名付けた言葉で、人間の本能の求めに応じて行動できる「勝つため」の知能です。本書ではリーダーにとって必須の「勝負脳」を解き明かしていきます。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

林/成之
1939年富山県生まれ。日本大学医学部、同大学院医学研究科博士課程修了後、マイアミ大学医学部脳神経外科、同大学救命救急センターに留学。1993年、日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長に就任する。日本大学医学部教授、マイアミ大学脳神経外科生涯臨床教授を経て、2006年、日本大学総合科学研究科教授。2008年、北京オリンピックの競泳日本代表チームに招かれ、「勝つための脳」=勝負脳の奥義について、選手たちに講義を行い結果に大きく貢献する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2009/1/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584122067
  • ISBN-13: 978-4584122068
  • 発売日: 2009/1/31
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
「勝負脳」とは、人間の脳力を最高に発揮する知能。知能は鍛えることができます。

そのトレーニングメニュー
1)自分に勝つ力
2)理解する力
3)指導者としてのカリスマ性
4)独創的思考能力
5)人間力
6)過去の体験や訓練を活かす力

1)自分に勝つ力
1、自分のチームの弱点を明確にして期限つきで対策を立てる
2、つねに自分の限界に挑戦する
人間の脳は「自己保存」の本能が働くためどうしても楽な方を選びます。このため少しでも楽な方法、あるいは失敗しない方法を知ろうと、最初は様子を見ながら行動してしまします。すると、その間は自分の脳をフル回転させていないので、相手に最初から全力で勝負をしかけられると負けてしまいます。
3、目的と目標をつねに正しく区別して作業する
4、目的のためには自分の立場を捨てることができる
5、決断・実行を早くする
決断実行を早くしないと物事は前に進みません。そのために普段から物事を正確に見る目を鍛えておく必要があります。イメージで物事をつかんだり、アバウトに把握するクセのある人は正確さに欠ける傾向になります

2)理解する力を強める

1、二つ以上の情報を
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形式: 新書
個人的には、林先生の前書「勝負脳の鍛え方」よりも本書のほうが訴えかけるものがありました。論文や研究結果からの脳科学理論もあるのですが、林先生が自ら陣頭に立って発揮した、救急現場におけるリーダーシップの逸話が印象に残りました。

「人を育てビジネスを成功に導く人や素晴らしい組織を作り上げる人、スポーツであれば、優秀な選手を育て、高い確率で勝利に導く人になるためには、少なくとも人間の行動や気持ちを司る脳の仕組み、あるいは知能や才能を発揮する脳の仕組みを科学的に知っていなければ、その力を充分に発揮することはできないのです」

全員が脳研究家になる必要はありませんが、有益な知識はふんだんに書かれていると思います。
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投稿者 tako-cyan VINE メンバー 投稿日 2009/2/10
形式: 新書
前作の「<勝負脳>の鍛え方」と内容がかぶっているので、こちらを読んだ方は
物足りないかもしれません。購入に迷った場合は、一度書店でページを捲って
みる事をお勧めします。
自分を向上させたい、でもどうすれば良いのか良く分からない・・と悩んでいる
人は多いと思います。間違った努力をしないように本書を読んで、努力の方向性に
誤りがないか考えてみると良いのではと思います。
ただし、一刻を争う救命現場で生きてこられた筆者の言葉を実行するには、
相当の克己心が要求されると思います。
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形式: 新書
救急救命センターの脳神経外科医として、世界屈指の医療チームを作り上げた林成之氏のリーダー論には感動を覚える。「瞳孔が開き、呼吸が止まった患者さんを社会復帰させる」というケタ違いのチーム目標を掲げるなかで、画期的な「脳低温療法」にたどりついたというくだりは圧巻だ。これからの時代に求められるリーダー像だと思った。
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形式: 新書
もともとの気質として集中力があったり、理解力があったりする方はいると思うのですが、私はそうではないので自分でいろいろな方法を模索しています。
著者は脳神経外科医という経歴から、様々な困難なことを克服されてきており、その経験をもとに具体的なアドバイスを行っています。

私の参考になると思った個所は以下の個所です。

・リーダーに不可欠なのは脳の仕組みと機能を理解することが必要。例えば、脳は統一性を求めたがる(見た目のいい人や、理解しやすい事件というのはすぐに受け入れられる)。だが、不都合なことも事実として認めなくては、改善できない。

・人間には「仲間になりたい」という本能がある。「仲間と一緒にがんばろう!」とするためには、前向き、文句を言わない、意地悪をしない。面倒を見る。疲れた、難しい、できないという否定後を使わない。等の細かい心がけが重要。

・毎日の達成度をシートでチェック。表情も明るい表情を心掛ける。

・権限の強い人が自己保身に走ると周りの人を傷つけてしまうため、意識が必要。

・男性脳(全体を俯瞰してみる力)、女性脳(共感する力)などの得意な傾向を意識して、活かすべき。

・第三章からは下記の1〜6の力を身に付けるために、
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