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ビジネス書を年に100冊読んでわかった 24時間の使い方 (祥伝社黄金文庫) (日本語) 文庫 – 2021/4/16

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文庫, 2021/4/16
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商品の説明

著者について

石川和男――建設会社役員・税理士・大学講師・時間管理コンサルタント・セミナー講師と5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマン。1968年、北海道生まれ。埼玉県在住。大学卒業後、建設会社に入社。残業ばかりの日々に嫌気がさして一念発起、ビジネス書やセミナー受講でタイムマネジメントのノウハウを学ぶ。日々、残業ゼロの仕事術を実践している。著書に『仕事が速い人は、「これ」しかやらない』『仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣』『残業ゼロのノート術』など、多数。

登録情報

  • 出版社 : 祥伝社 (2021/4/16)
  • 発売日 : 2021/4/16
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 269ページ
  • ISBN-10 : 4396318057
  • ISBN-13 : 978-4396318055
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 2個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年4月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち5.0 起きてから寝るまで、時短×パフォーマンスUPのコツが散りばめられた本📖
ユーザー名: RK、日付: 2021年4月18日
この本の著者は、建設会社役員、税理士、大学講師、時間管理コンサルタント、セミナー講師と5つの仕事を掛け持ちするスーパーサラリーマンの石川和男さん。
まさに“タイムマネジメントのプロ“。

この本はそんな石川さん直伝の【仕事の時短×パフォーマンスUP】のコツ仕組み工夫が、【起きてから寝るまで、1日のタイムスケジュールにそって“何をすべきか“を具体的かつわかりやすく】書かれています。

「ビジネス書の内容は実践してこそ意味がある」
という点でも、自分の朝起きてから寝るまでと比較しながら、「出来るかも!」を探せるので、明日から即取り入れやすいのも良いなーと感じました。

「時間術」「タイムマネジメント」が気になる方に特に、手に取って欲しい一冊です♪
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2021年4月20日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 サラリーマン以外も読んでおいて損はない1冊です
ユーザー名: Kazuaki Takahashi、日付: 2021年4月20日
務している著者の24時間(起床・通勤準備・通勤中・始業前・始業・午前中・ランチ・午後・帰宅・就寝)の使い方を大公開した1冊。
Chapter1 起床
・夢は7割悪い夢だから、「明るく元気になる曲」で目覚めをよくする。著者は映画「ロッキー」のテーマやアントニオ猪木のテーマ曲を推している(ももクロやLiSAなど、明るく元気になれる曲であれば何でもOK)。
・テレビの情報番組は見ず、自分の能力を高めるためにDVDを見ながら出社準備をする。そうするだけで、自分の力を磨き、他の人達に差をつけることができる。
・朝は怒らないというルールを決めて、気持ちの良い1日を送る。家族がいる場合「おはよう」「いってらっしゃい」「いってきます」など気持ちの良い挨拶をする。
Chapter2 通勤準備
・朝の準備はキッチンタイマーを使ってゲーム感覚で行う。スピードが大事(ただし、歯磨きは急がない)
・時間はお金で買うこと。ドライヤー、バスタオル、髭剃りなど、道具は良いものを使って周囲に差をつける。
Chapter3 通勤中
・通勤中は仕事に役立つか、自分の成長につながる勉強に関する本を読む。
・通勤中、本が読めない場合は、オーディオブックを聴くなど、無駄な時間にしないことを心がける。
・通勤時間のやってはいけないこと
①LINE②ネットサーフィン③SNS
など、無駄な時間を消耗すること。通勤時間の間は、思い切ってスマホを切っておく。
・この他にも、やることの優先順位をベストテンで決める(Chapter5始業)、優先順位の高い仕事をやる4つの方法(Chapter6午前中)、明日に差をつける退社前の習慣(Chapter9帰宅)、新しい朝を迎えるためにすべきたった1つのこと(Chapter10就寝)など、1日を効率よく使うための誰でもできる時間術が書かれている。

この本の中の時間術を活用して1日24時間を有意義に使うか無駄にするかはアナタ次第です。
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