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ビジネス思考の日本創生・地方創生 協創力が稼ぐ時代 (Nanaブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2015/10/2

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/10/2
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商品の説明

内容紹介

日本創生・地方創生はビジネスチャンスの宝庫!
企業人には、創生ビジネスで商機につなげるための「気づき」を!
自治体関係者には、民間の力を引き出し勝機につなげるための「気づき」を!
元官僚・現企業人の著者だからこその視点で、
「まち・ひと・しごと創生総合戦略」をはじめとする
日本創生・地方創生で「稼ぐ」秘訣をずばり解説。

出版社からのコメント

地方が自立するためには、戦略が必要。
それには、企業の力が不可欠。
日本創生・地方創生には、ビジネスの芽がたくさんある。
我が友、笹谷氏の手によるこの書には、そんな芽を見つけ、
育むヒントがたくさんちりばめられている~石破茂(地方創生担当内閣府特命担当大臣)

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 320ページ
  • 出版社: ウィズワークス (2015/10/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904899504
  • ISBN-13: 978-4904899502
  • 発売日: 2015/10/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 73,434位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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日本は20年間もデフレが続き、約1000兆円の国債を予算化したが、20年間GDP500兆円が増えなかった。このため3・11以降消滅可能性都市が全自治体の半数に上ることがわかり、地方自治およびその関係者間での危機感から、連携の場としてのプラットフォーム(共通基盤)をつくり、関係者間の「協創力」により、自治体の、持続可能性を求めて「稼ぐ」という活動が生まれた。この本は『稼ぐ』ための戦略(近江商人の経営理念である「三方よし」(自分よし、相手よし、世間よし)を採用し、国内だけでなく、海外に向けて「顔の見える日本」、「3・11によって生まれた『絆』、『安全・安心』、『エコ(環境・節約)』への信頼感」、「あなたの役に立つクールジャパン」等を強力に発信しはじめた。そしてこの戦略の中心は今、グローバル社会で希薄になり始めた「共有価値創造(Creating Shared Value(CSV)」と「企業の社会的責任(CSR)」から成り立っており、日本への信頼感を高める戦略でもある。
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行政と民間が協力することで地方創生を成し遂げる、という視点は間違っていない。
しかし、本書は「協創力」という著者が主張するキーワードに「合う」事例を、
行政その他の発表資料を表層的になぞるばかりで、分析も客観的な評価もできていない。
あとは自身の講演実績を紹介するばかり。ネットで聞きかじったことを話しているレベル。
地方創生のブームに当て込んだ、とても残念な本である。
しかし、こういう話は、講演にはもってこいなのでしょう。誰も傷つけず、何も生み出さない話。
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【概要】
(分野)地方行政、CSV
(頁数)本文302頁 + 後書13頁
(出版日)2015/10/2

 本書は、地方の強みを活かせる自治体や企業の成功事例を多数紹介し、そこに共通する概念である「協創力」とは何なのかを明らかにすることで、政府のバラマキに終わらない主体的な「地方創生」について詳細に書かれています。

 本書では、「協働のプラットフォーム」、「共有価値の創造」、「学びと発信力」、「三方よし」という数々のキーワードを、最新の事例を挙げながら具体的に説明されており、理論と実践の両立が図られています。
 「地方創生」の事典としての活用も期待できそうです。

【内容】
 本書で紹介される数々の事例からは、東日本大震災を経て国民感情が大きく変化した点を踏まえ、より多くの人が「共感」出来るかどうかが成功の秘訣である点が明らかになります。
 そして、こうした「共感」が得られやすいような取組みには、日本人が昔ながら大事にして来た「三方よし(自分良し、相手良し、世間良し)」の要素が組み入れられている点を指摘し、著者はこれを「協創力」として新たに「協」、「創」、「力」の三つの視点から紹介しています。

 著者の主張する「協」とは、「協働のプラットフ
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投稿者 hbspmd トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/12
官僚出身で海外経験を有し、民間企業のCSRを担当する立場にいるが故に見えることがある、というのが本書の背景であろう。

特に地方を活性化する為に、自治体の観点からどのようなことを考え、地方創生に取り組んでいく必要があるのか、ということで全国各地域の事例が数多く取り上げられている。

CSV(共有価値創造)と「三方よし」とはほぼ同じ内容を指すと云われているが、筆者は「三方よし」の背後にある「陰徳善事」(人知れず社会に貢献しても、わかる人にはわかる、という意味)が、CSVとの違いであり、その違いを埋める為に「発信型三方よし」という云い方を使っている点は大変興味深いものがある。
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