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ビジネス・ゲーム 誰も教えてくれなかった女性の働き方 (光文社知恵の森文庫) 文庫 – 2009/1/8

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商品の説明

内容紹介

「ビジネスの社会では、単に誠実に務めることだけが全てではありません」

本書は「ビジネスとはゲームである」と定義し、女性が働くうえで、ゲームの基本ルールを知り、賢いプレーヤーとして目標にたどりつくために、
日々の仕事のこなし方、お金についての考え方、人間関係ほか、企業社会で生き抜く秘訣を伝える。
全米で100万部を超えるベストセラーとなった「働く女性のためのバイブル」。

勝間和代氏絶賛! 私の人生を助けてくれた本
「この本を手に入れてから、私は社会人生活が一変しました」

出版社からのコメント

※本書は『ビジネス・ゲーム』(WAVE出版/1993年)を加筆修正のうえ文庫化したものです。

※朝日新聞2014年4月20日の読書ページ「思い出す本 忘れない本」にて、フリーアナウンサー小林麻耶さんから、「男性社会で働くコツを知った本」として紹介されました。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 213ページ
  • 出版社: 光文社 (2009/1/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334785220
  • ISBN-13: 978-4334785222
  • 発売日: 2009/1/8
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 37件のカスタマーレビュー
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形式: 文庫 Amazonで購入
この本は1977年に出版された本ですが、30年以上たった現在でも当てはまる内容だと私は思いました。この本にもっと早く出会っていたら…とも思います。私が働き出して自分の中でいろいろフツフツと感じてきてことをこの本はクリアに解説してくれました。
女子高生や女子大生、働き始めの20代前半の女性にはには予習として、キャリアを積み重ねた30代以上の方々にはこれまでの道のりを思い出しながらの復習としてでも一読する価値があると思います。どの世代の方にも今ある問題に対する対策、もしくはこれからの対策を考えるにあたってヒントになることも多いと思います。
自分にとってこの本は「働く上でのバイブル」となっています。子供が大きくなったら読ませようと思ってます。また悩んでいる後輩にもおすすめしています。特に女性におすすめですが、女性と仕事をする男性にもおすすめです。角度を変えて仕事や職場を見れると思います。
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投稿者 たぬこ 投稿日 2016/9/21
形式: 文庫 Amazonで購入
長く読まれているとはいえ、ハテナな部分もありました。数年前、育休明けに購入、本書を参考にし、服装は職場の男性と同じスタイルとしました。今年4月に昇格したので、効果はあったのかな…。
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形式: 文庫
「やりがいある仕事なら、昇進はどうでもいい」
「収入はともかく、能力を活かし働きたい」
もしそう思うなら、この本はまさにあなたのためだ。やりがい・能力だけ重視した仕事選びが、いかに危なっかしいか分かっていただけるはずだ。

●女性は、男性中心のビジネス社会でどう振る舞えば良いか、知らないまま働いている。
●法ができても、実際ゲームに参加する時にルールを知らなければ、負けるのは当然だ。女性は、どう動けば良いか一切教えてもらえないままゲームの参加だけ許された。

まさにそう思う。ビジネスや社会についての教育を日本は、露骨だと避けてないだろうか。
正面から教育しないなら、インフォーマルな場での情報量の差が社会に出てからも残る。それは何も性差に限った話ではないけれど。事前に知っておくことで能力が開花し、会社や社会の活力が向上するならば、長い目で見て良いんじゃないか。

この本では会社を分かりやすく示すため、軍隊との比喩を使っている。
●会社とは軍隊チームである。
1 目的が明確
2 大きな組織が複数の部署に分割されている
3 チーム精神が要求され、上司に逆らうことは許されない
男性は少年時代から多かれ少なかれ軍隊的なものに親しむ環境にある。し
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形式: 文庫 Amazonで購入
女性の社会進出が進んでいるとはいえ、
現実、ビジネスの主体はまだまだ男性中心。

同期で入社しても上司は優先して男性社員にノウハウを教え込む。
女性は雑務を引受けがちなポジションにどうしてもなってしまう。。

本書は世の現実が“男性社会”であることを理解した上で
女性の働き方、セルフマネジメントについて書かれています。

男性主体のビジネスルール(組織)の中で
いかにルールに則り目標を達成していけるか。
そう、これはゲームなのです。

勝間和代さんが影響を受けた書籍ということもあって本書に対し
バリキャリなイメージがあるかもしれませんが
読む人の置かれた状況により必要な部分を抜きだし
実践していくことができる内容だと思います。

私は本書で言う「スタッフ職」に就いていますが
社会人歴10年以上になっても雑務の多さに苛立ち、
必要な情報を男性以上に手に入れられないもどかしさと
受け身で働くことの遣り切れなさを節々で実感してしまいます。

本書を読んだ時、私は今までの働き方をストップするべきだと
思わざるを得ませんでした。

そし
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形式: 文庫 Amazonで購入
父が会社勤めではないので、いわゆるサラリーマンの暮らしが全くわかってないまま入社した私。
入社しても周囲は40〜50代の男性社員ばかり、女性社員はゼロのフロアで、どう振る舞ったらいいのかわからず、右往左往していました。

社会人としての自覚も恥ずかしながら全くなかったので、当然痛い目にうんと遭いました。
女子の多い大学での女性学講義で学んだ男女平等の観念は全く通じず、学んだことと実社会とのギャップに悩み、苦しい時期もありました。
どうして女性ばかりがバック業務にいるんだろう?周囲から自分が浮いている気がして居心地が悪いのはどうしてなんだろう?男性社員に比べて、上司が女性社員とは関係がぎくしゃくしているのはなぜ?

そんなところへ、女性の上司から薦めて頂いてこの本を読み、「ああ、自分はこの世界でのルールがわかっていなかったんだ!」と思い知ることができました。
「こんな男性主導の世界はおかしい」という反発心を持つのではなく、「良くも悪くもこの世界では自分はまだ異星人なのだ」と一歩ひいて考え、自分をそこへ溶け込ませる努力もまた大事であることに、ようやく気がつきました。

もっと早くこの本を読んでいればと思いました。
今思えば、その上司もこの本を読んで、現在の立場を獲得していかれた
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